コメント
とうとう・・・油そば専門店まで大阪で出てきましたか・・・・。
福島は熱いですね~!
あーー、出張ないかな(泣)
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2012年7月6日 12:12とまそんさん。
コメントありがとうございます&激遅レス申し訳ありません。
そうなんですよ監査役。
とうとう油そば専門店が福島進出ですよ。
最近は関西でも汁なし系が市民権を得てきましたね。
ちょくちょく出しているお店を見かけますね。
1年ほど前は汁なし系を食べたくなったら、
「たんろん」か「カドヤ食堂」くらいしかありませんでしたからね。
汁なし系好きの私にはありがたいです。
もんきち30 | 2012年7月11日 18:33
もんきち30
鶉

立秋
バターラーメン
SBT





12時頃に訪問すると、店内は8割程の客入り。
その後もお客さんは入れ換わり、ほぼ満席状態をキープしていました。
入口横の券売機で食券を購入し、店員さんに手渡し待つこと5分程でスープが配膳され、
その後5分程で油そばも配膳されました。
配膳時に、「お酢とラー油を2周程掛けてからお召し上がりください。」と言われ・・・
最初から客に掛けさせるなら、掛けてから配膳してくれれば良いのに・・・
などと思ってしまいましたね。
うずたかく丁寧に盛られた麺と、細めの葱が良い感じです。
麺は「棣鄂」さんらしいですね。
ストレート太麺でモニュッとした食感。
湯掻き加減も丁度良いですし、タレで少し分かりずらいですが風味もありますね。
この麺は流石です。
タレは醤油ベースなんですが、正直私には合わないなぁ。
鶏油なり背脂なり、または魚介なりのベースの味が感じられず芯がない。
しかも、麺が太めで強い麺なので一層タレの弱さを感じてしまいましたね。
正直、麺に調味料だけ掛けて頂いたようなイメージですな。
具材は叉焼・メンマ・海苔・葱。
叉焼はバラ肉の薄いものが2枚。
メンマは普通かなぁ。
私には合いませんでしたが、福島という土地柄を考えると
油を減らして、ターゲットは女性なのかもしれませんね。
関西ではまだ珍しい油そば専門店、これからも頑張ってください。
ごちそうさまでした。