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続いてどうも~!
そしてコチラで〆ですか? と最後まで読んだらコレを食べてから飲んだんですね(笑)
しかし素敵なルックスですよね~♪
枚数が分からないくらいの鶏チャーを食べながらでも飲めそうですね。
自分もまた行きたいお店です!!
バスの運転手 | 2012年8月8日 22:41>バスの運転手さん、こんばんは。
あとは醤油ラーメンにチャーシュー乗せで頂くと(多分)制覇なのですが、まだなんです。
早く行って食べたいです。できればファンになってくれそうな職場のラ族を連れて。
歩くバオバブ(レポさぼり中) | 2012年9月4日 22:54
歩くバオバブ(レポさぼり中)
Tad
かずたか
わた邉

岳





職場のラーメン好きな若者3名(男1女2)と共に、区切りの100杯目を頂きに来ました。歩道に佇むメニュー看板の写真を参照して、全員が決めたところで入店です。木曜の19時過ぎで、先客0名、後客2名。冷やしは1杯分しか残っていないとのことでしたが、幸い、希望者は1名だけでした。
異なる品を含む3品を同時にオペし、私のオーダー品から着丼です。ネギの代わりに糸唐辛子が入ったみたいです。だとすると、代替品を提供しとくれたサービス精神の上に、そこにもセンスを感じます。後続の別グループのお客さんはメンマ抜きをコールしていたので、果たし何が代替品だったのか興味があったのですが位置的に見えず残念。各自、写真を撮り、他人の丼を覗き込んで見比べたら啜り開始です。
スープが堪らなく濃い!。過度にならない程度の塩分に、旨味がたんまりと詰め込まれていて、前回に頂いた作品と同様、これまでの塩ラーメンのイメージが払拭されます。皆は、カウンターにある札には食材や塩の説明書きを読んで、うんうんと頷いていました。鶏油も良く効いています。どうやら私は、塩系もあっさり派ではなくて濃厚派のようです。
麺は魚介塩の時より太く、もっちり感があります。全体的に柔らかくソフトですが、ノビているのとは違います。麺量はチャーシュー麺にしてしまうと足りないです。スープ→麺→鶏チャ→麺サイクルが、最後にはスープ⇔鶏チャですから。でも、これはこれで極楽。同じくチャーシュー麺をオーダーした若者は、食べても食べてもチャーシューが出てくるので、大喜びしてました。
その鶏チャーシュー、毎度の感想ですがホントに美味しい。絶妙な火の通り加減の賜物です。今回も枚数を数えることを試みたのですが、途中で忘れるぐらい多い!(笑)。次回は未食の醤油をチャーシュー麺とし、枚数を数え切ってみせます。
その他の具材は、メンマとザーサイとのり。ザーサイのほのかな緑と歯触りが新鮮。
うーん、「奔放」さんの塩つけと此処の塩ラーで、私的には塩の温冷は完結できるかも。「奔放」さんの重厚チャーシューと此処のしっとり鶏チャーシュー、対極的で、且つ、良いとこ取りできますし。
ご馳走様でした。
(この後、皆で馬刺し屋に流れ、アルコールを頂くという逆〆で歓談)