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≪記憶に残るラーメン 東京編≫3年前のビッグサイトでの恒例イベント初日の後、我がチームはホテルのある蒲田にて私が幹事での懇親会。終了後は、二次会幹事はのん兵衛に押しつけて、水曜夜なので向かったのはこちらの「幻のラーメン店」、後からはぞろぞろ数名が付いてきます。口に合うかは知らんけど、、、20:30頃着、噂どおりに5~6名の外待ち、でも酔っぱらってるので構わず接続。特に私は「月水金の夜のみ営業の店」故、地方の身、2度とチャンスが無いかも知れんので、何が何でも待つ所存。わいわい騒ぎながら待つ事20分位で入店、テーブル席とカウンターに分かれて着座。全員が表題を注文、名物女将の所作をちらちら見ながら、更に待つ事15分位で着丼。ビジュアルは、チャーシュー2枚、ホウレンソウ、ノリ2~3枚、刻みネギ、、、スープから。背脂と細かいカツオ節片が混じっており、ドロドロ状の特別濃厚豚骨スープで、味もかなり濃い目。でも、問題無し。酔っている舌には「とても美味い」と刻み込まれる。麺は太麺ストレート。やや柔らかめですが、やはり酔っているので、特に問題無し。具のチャーシューは柔らかくて美味かったような、、、他の具の印象はあまり覚えてません。とにかく、濃い目のドロドロカツオ節味豚骨醤油の印象が強かった、、、でも、いま思うと不思議に美味かったな。勢いで、私はスープまで完飲。しかしながら、中の2~3人はほとんど残しているヤツも、、、アッサリスープを期待してた奴らはこれに撃沈!帰り際、私は女将に「美味かったー」と叫び、「ありがとうございます!」の笑顔を頂戴、、、そんな記憶が残ってる、、、実はホテルを予約も幹事の私、このラーメンを食べるべくわざわざ蒲田にホテルを取ったのですが、そんな事は酔っ払いの誰ひとり、知る由も無し、、、
≪記憶に残るラーメン 東京編≫
3年前のビッグサイトでの恒例イベント初日の後、我がチームはホテルのある蒲田にて私が幹事での懇親会。終了後は、二次会幹事はのん兵衛に押しつけて、水曜夜なので向かったのはこちらの「幻のラーメン店」、後からはぞろぞろ数名が付いてきます。口に合うかは知らんけど、、、
20:30頃着、噂どおりに5~6名の外待ち、でも酔っぱらってるので構わず接続。特に私は「月水金の夜のみ営業の店」故、地方の身、2度とチャンスが無いかも知れんので、何が何でも待つ所存。わいわい騒ぎながら待つ事20分位で入店、テーブル席とカウンターに分かれて着座。全員が表題を注文、名物女将の所作をちらちら見ながら、更に待つ事15分位で着丼。
ビジュアルは、チャーシュー2枚、ホウレンソウ、ノリ2~3枚、刻みネギ、、、
スープから。背脂と細かいカツオ節片が混じっており、ドロドロ状の特別濃厚豚骨スープで、味もかなり濃い目。でも、問題無し。酔っている舌には「とても美味い」と刻み込まれる。
麺は太麺ストレート。やや柔らかめですが、やはり酔っているので、特に問題無し。
具のチャーシューは柔らかくて美味かったような、、、他の具の印象はあまり覚えてません。
とにかく、濃い目のドロドロカツオ節味豚骨醤油の印象が強かった、、、でも、いま思うと不思議に美味かったな。勢いで、私はスープまで完飲。しかしながら、中の2~3人はほとんど残しているヤツも、、、アッサリスープを期待してた奴らはこれに撃沈!帰り際、私は女将に「美味かったー」と叫び、「ありがとうございます!」の笑顔を頂戴、、、そんな記憶が残ってる、、、
実はホテルを予約も幹事の私、このラーメンを食べるべくわざわざ蒲田にホテルを取ったのですが、そんな事は酔っ払いの誰ひとり、知る由も無し、、、