コメント
こんばんは。
コレって今日(日曜)に食べたんですよね?
実は、僕も今日、此方に伺ったんですが、あかいら!さんらしき後姿を見かけたんですよ!
確信がなかったのと、既に2階に上がっていくトコロだったので、声をかけることができなかったんですが・・・。(^д^;
僕は1階の入って左にあるテーブルに座ってたんですが、やっぱりアレはあかいら!さんだったんだなw
ちなみに、僕は和えそばを食べました。(^^)
後ほどアップします♪
おさっても | 2012年9月30日 19:29こんばんは~
↑スゴイニアミスだったようですね。
やっぱりただならぬオーラというか、後光がさしているのかも。
もしかして連食?
連食だとすれば、つけ麺のサイズがS、M、Lって分かれているのは嬉しいですが、
せめて中盛りまで無料だったりすると更に嬉しいなぁ~。
ブナピー≠きのっぴーだろうな~。
僕が見た人がブナピーだったら。。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2012年9月30日 19:46こんばんは!
ブナピーお気に入りのようですね。
このアングルだと昆布出汁が見えないのがちょっと残念ですが…
おさってもさんも近寄れない殿様オーラ、流石です。
イケ麺 | 2012年9月30日 21:25どーもでっす!
ココ行きたいっすぅ~
ブナピー?きのっぴーかも?!
行きたいっすぅ~
FUMiRO | 2012年10月1日 00:14こんにちは。
ブナピーは、別人だと思われます。
しかし、、、、
店のある場所のシュチュエーションが、激しく気になりだしたワタクシ。
ソレだけでも見に行こうかしらん。。
hima | 2012年10月1日 06:13おさってもさん、まいどです!
> 僕は1階の入って左にあるテーブルに座ってたんですが、やっぱりアレはあかいら!さんだったんだなw
やっぱりおさってもさんだったんですね!
綺麗な女性と一緒だったので、お声掛けるの遠慮しました。
って嘘です。全然気付いてませんでしたが...
人違いでは...?!(汗)
あかいら! | 2012年10月1日 11:26ジャムおじちゃん(充電中...)さん、まいどです!
> やっぱりただならぬオーラというか、後光がさしているのかも。
イヤイヤ、おさってもさんにスルーされている訳ですし!w
> せめて中盛りまで無料だったりすると更に嬉しいなぁ~。
イエ、プラス¥100ずつ値段が異なります。
Sでも充分の食べごたえでしたよ!
> ブナピー≠きのっぴーだろうな~。
> 僕が見た人がブナピーだったら。。
そうですか。
噂のきのっぴーではないですか...
あかいら! | 2012年10月1日 11:29さん、まいどです!
> ブナピーお気に入りのようですね。
はいw まだリフレインしてます!w
> このアングルだと昆布出汁が見えないのがちょっと残念ですが…
昆布汁が見えるアングルで撮ると、和え麺にしか見えないかもw
> おさってもさんも近寄れない殿様オーラ、流石です。
バイキン君?!(瀧汗)
あかいら! | 2012年10月1日 11:30
あかいら!

にんにく

ラーするガッチャマン(通院中)






京急蒲田の新店コチラ「麺場voyage」へようやく伺って参りました。それにしてもこのお店があるところ凄くないですか?前の公園はお家無きおじさん達の溜まり場ですし、お店の場所もいつ再開発されてもおかしくないような佇まい。なかなか京急蒲田らしい一角ですw
お店に入り口に券売機。ポールポジションにはラーメン全部入りが、セカンドグリッドにはつけ麺全部入りと豪華な顔ぶれとなっております。なので、5番グリッドあたりのなんの変哲もない「つけ麺S」のボタンを押下。お店に入ります。
お店に入ると若い華奢な店員さんが「2階へどうぞ~」と案内。1階もカウンターに空きがあったりしますが、圧縮陳列じゃない席への誘導がイイ感じです。どんなに空いていても詰めて座らせるお店は好きくないので。
2階に上がる階段には船の小窓の様な飾り窓があり、なかなか小洒落ておりますが、窓から見えるのは隣のお店のトイレと言うあたりが何気に京急蒲田の雑然とした佇まいと言う感じですw 2階にもバーカウンターがあり、照明はこれまた船内のような格子に入れられたもので雰囲気を作っております。
2階のバーカウンターにはブナピーみたいな小さく丸っこい、アイメークバッチリのおネエさんがいらっしゃいますが、このお方がきのっぴーですかね?自分は知らないので判りませんが、愛想の良い接客が好感持てる感じです。ここでもカウンターにぎゅうぎゅうに座らせる訳じゃなく、大きなテーブルに悠々と座らせて頂きました。うーむっ、苦しゅうない、よきにはからえ!w
さて「つけ麺」。予期せぬ事に麺はスープに浸かった状態で配膳されます。ブナピーなおネエさんの説明では、「麺は昆布ダシに入れられているので、最後はスープ割りでつけダレに入れて下さい!」とのことです。
先ずはつけダレだけ頂くと、和風な帆立フレーバーのおダシは、塩加減も良い塩梅。コチラの特徴であるキノコフレーバーはありません。一味唐辛子がふわりと浮いているので、ちょいピリ辛な海鮮フレーバーの塩つけダレです。炙りチャーシューが1枚沈んでおります。
そして麺には岩のり、キノコフレーク、帆立フレークがトッピングされております。キノコフレークはニンニクチップも入れられている様で、香ばしい香りがします。麺は極細ストレート。菅野製麺謹製は、流石大田区のラーメン店です。この麺をつけダレに浸けて頂くと、一気に麺場voyageのフレーバーが完成します。
つけダレの帆立に、麺側のキノコフレーク、それに岩のりが相まって、正に近海漁業フレーバーとなります。正に真骨頂なホタテキノコ味。これはなかなかしてやられました。さっきまで帆立だけで単調だった味わいに、キノコとニンニクで奥行きが加わる感じです。いい塩梅です!
チャーシューは、ちょとパサっているのと、それ以外のトッピング具材がないのは残念です。メンマくらい欲しいところです。麺はそうめんの様に細いけれどもそれなりに歯応えのあるプツプツ麺。悪くありません。そして、麺が無くなったところで、麺側の昆布ダシをつけダレに投入します。
ここでちょっと残念なのは、焼石とかつけダレ温めとかあれば良いですね。冷めたつけダレは、やはり香りが抑えられてしまうので、何気にホタテキノコフレーバーが感じられる程度で、ちょっと寂しい感じです。それでも、完食、完飲で、ご馳走様です!
帰り際、ブナピーにあつもり出来るか確認したら、OK!と言うことでしたので、あつもりの方がスープ割まで美味しく頂けるかも知れません。最後まで「ありがとうございました~」「またよろしくお願いします~」と愛想よく見送って頂きました。
あれからずっとブナピーの唄がリフレイン!w