なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「油そば 大」@油そば総本店 だるまのめ 新宿中央東口店の写真680円。2012/10/16(火)、19:30頃訪問。客席は七~八割埋まっている。
並200g、大300g同料金。口直しのスープ付き。
茹で時間七分とのこと。

卓上、マイルドハラペーニョタバスコ、粗挽き黒胡椒、白ごま(すり鉢あり)、黒酢、米酢、ラー油、マヨネーズ、激辛高菜、おろしニンニク。
(帰り際に気が付いたが、タバスコbarなるものが入り口近くにあり。タバスコはノーマル、ガーリック、チポートレイの三種でハバネロはなし。カルディでよく見るドクロマークのサドンデス系が三種。見たことないTAB8なるソースがひとつ。)


太麺はかすかにウェーブあるストレート。コシがしっかりあってモチモチ。
底に溜まっているタレはドロドロの動物系。鶏と豚か?
まずはしっかり混ぜてそのまま食す。動物系の優しい味わい。

メンマはコリコリの味少し薄め。
角柱型ブロックチャーシュー二本は柔らかめでうまい。最初は味が薄いかと思ったが、卓上調味料で麺の味が濃くなっていくと、このくらいが一番ちょうどいいと納得。
針海苔はたまに口に入ってきてよく合う。
水菜はさっぱり感を感じられて非常にいいが、少なすぎてほとんど出会わず。

少し食べた後に大量ラー油と米酢で食す。やはり辛みと酸味が混ざったほうがうまい。
端にタバスコを落として食べてみるとコレも意外と合う。
白ごまは擂らずに大量投入。香ばしい風味とプツプツの食感が楽しい。
ニンニク多めに投入。やはりこれは必須。ラー油をさらに投入。
マヨネーズやタバスコを気分で端に乗せ、全体には混ざらないように楽しむ。

ラー油とタバスコで舌がバカになってるが、スープはさっぱり薄めの鶏スープっぽい。
最後に少し残した麺にスープを投入し、完食。

かなりジャンクになるが、卓上調味料の充実はやはり楽しい。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。