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【店名】 ラの壱 瀬戸店 【場所】 瀬戸市 【営業時間】 11時30分~翌2時 【定休日】 なし 【席数】 46席 【写真】 とんこつもと味(味玉トッピング) 【値段】 730円 【スープ】 豚骨 【麺】 細麺ストレート 【感想】 久々の『ラの壱』。名古屋周辺に展開するチェーン店ですが、プロデュースしたのは『一風堂』の創業者(名前忘れた)。その為、随所に『一風堂』テイストが見られる。瀬戸店が『ラの壱』1号店になる。今回、久々に利用したが、随分とメニューがすっきりした印象でありましたが、『久々』と言う事もあり、基本となる『もと味』をチョイス。スープは『豚骨』であるが、相変わらず口当たりが軽い。店の外に掲げられている看板には『濃厚スープ』とあるが、決して濃厚な味わいではない。『豚骨』独特の臭みがないのは当然であるが、どちらかと言えば『ライトトンコツ』の部類に入ると思われる。『豚骨』の旨味・甘みは『そこそこ』感じられる程度であるが、『基ダレ』と言う醤油ダレの香りとコクが、少し薄く感じられる『豚骨』の旨味や甘みを助ける形で使われている印象でもあります。全体的に『さっぱり』としたスープなので、『豚骨スープ』が苦手な人でも受け入れやすく作られた印象を持ちます。『麺』は定番の『細麺ストレート』で『バリカタ』の茹で加減でチョイス。この店の茹で加減は基本的に柔らかめであるため、『バリカタ』であっても柔らかい。柔らかいので食感的には淋しさを感じるが、小麦粉の風味は楽しめるし喉越しや舌触りは滑らか。替え玉の時は、スープが更に薄く感じるので、少し『ラーメンダレ』をスープに入れる前の『麺』に足し絡めてからスープの中に投入すれば、香りが豊かになる。盛り付けられたチャーシュー・キクラゲ・味玉・海苔・ネギ。トッピング類に特別な感想はないが、食べ慣れたからかな?
【場所】 瀬戸市
【営業時間】 11時30分~翌2時
【定休日】 なし
【席数】 46席
【写真】 とんこつもと味(味玉トッピング)
【値段】 730円
【スープ】 豚骨
【麺】 細麺ストレート
【感想】
久々の『ラの壱』。
名古屋周辺に展開するチェーン店ですが、プロデュースしたのは『一風堂』の創業者(名前忘れた)。
その為、随所に『一風堂』テイストが見られる。
瀬戸店が『ラの壱』1号店になる。
今回、久々に利用したが、随分とメニューがすっきりした印象でありましたが、『久々』と言う事もあり、基本となる『もと味』をチョイス。
スープは『豚骨』であるが、相変わらず口当たりが軽い。
店の外に掲げられている看板には『濃厚スープ』とあるが、決して濃厚な味わいではない。
『豚骨』独特の臭みがないのは当然であるが、どちらかと言えば『ライトトンコツ』の部類に入ると思われる。
『豚骨』の旨味・甘みは『そこそこ』感じられる程度であるが、『基ダレ』と言う醤油ダレの香りとコクが、少し薄く感じられる『豚骨』の旨味や甘みを助ける形で使われている印象でもあります。
全体的に『さっぱり』としたスープなので、『豚骨スープ』が苦手な人でも受け入れやすく作られた印象を持ちます。
『麺』は定番の『細麺ストレート』で『バリカタ』の茹で加減でチョイス。
この店の茹で加減は基本的に柔らかめであるため、『バリカタ』であっても柔らかい。
柔らかいので食感的には淋しさを感じるが、小麦粉の風味は楽しめるし喉越しや舌触りは滑らか。
替え玉の時は、スープが更に薄く感じるので、少し『ラーメンダレ』をスープに入れる前の『麺』に足し絡めてからスープの中に投入すれば、香りが豊かになる。
盛り付けられたチャーシュー・キクラゲ・味玉・海苔・ネギ。
トッピング類に特別な感想はないが、食べ慣れたからかな?