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コメント
いや!やっぱ塩つけでこそ!では(やけにキッパリ!w
本当に此処は、シャバ塩つけの一つの完成形ですわ。
次行っても塩つけ食いテー!
ラー晴壱とキャラかぶるんだろうか?
GT猫(ひっそり活動中...) | 2012年11月18日 02:39毎度~
汁そばも旨かったで~w
わちきも、晴壱は宿題店やわ~w
アカンな~同好会 | 2012年11月18日 08:51なかなかの高評価とみましたが、点数は伸びませんでしたねー。
うーーん、何が原因でしょうかあ?
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2012年11月18日 09:33こんにちわ~
塩つけってあまり食べないンですが、
コレは良さそうですね^^(柚子胡椒は要らないですけどw)
新宿周辺は行きたいお店がいっぱいあるンですが、
いつか行ってみたいです!
たく☆ | 2012年11月18日 10:16どもです!
なにやら汁そばの方が評価が良いようなので
またチャレンジしにいきますわ~
晴壱はなかなか良かったですよ(^ー^)
King Tetsu(なの?) | 2012年11月18日 10:54こんにちは
清湯塩の専門店なんですか?
塩つけ麺も提供するお店が少ないので
一度食べてみたいですね~
新宿か~迷子になりそう^^;
voice50 | 2012年11月18日 15:06こんばんわ~!
三河屋製麺の麺といろいろこだわったつけ汁の塩つけ♪
それに昆布そば湯が気になりますね~。
たまたまですが自分も塩つけを食べてきましたよ~!!
バスの運転手 | 2012年11月18日 20:41ども~
デフォで十分やで!
デフォで麺とつけ汁を十分に堪能したくなったから、特製を食べたワタクシが云うのだから間違いなし?!
はち ~減量中~ | 2012年11月19日 06:58どもです!
狭いwww
F蔵でもコメしましたが、
次回ラーメンで(^^)
YMK | 2012年11月19日 08:04どもです
コチラ評判良いですねぇ。
淡麗系の塩つけで美味いお店って確かにパッとは浮かんで来ないですねw
う~ん、「ラハメン ヤマン」とか?
あ、最近バスさんが行かれた「小麦屋 満月」も個人的には結構お薦めですよ。
それはそうとコチラ、四谷から徒歩圏内のようなのであっち方面の仕事のついでに行ってみようと思います。
☠秋☠ | 2012年11月19日 08:34お、行かれましたね~。
これは文句ない旨さでしたね!最後の蕎麦湯割までしっかり楽しめました。
あまりの旨さにガツガツ食べてしまったので、麺が少なく感じたのが唯一の難点かなw
次回はラーメン食べてみたいです。
>>刻み海苔とあられ
え?それ僕の時なかったです。。鉄板に合うでしょうねぇ。
地道なバージョンアップなのか、オペミスなのかw
タム6000 | 2012年11月19日 12:36
corey(活動終了)
ういっぴー
レインマン
KJ7

TJ





淡麗塩つけ麺 750円
新宿へ行ったついでに、ちょっと足を延ばしてこちらへ。
皆さんの高評価で気になる新店です。
もう一つ曙橋近辺で気になる新店として濃厚鶏そば 晴壱もあったんですが…。
そちらの方が若干新宿寄りで近いので、次回ということで…。
しかし、ここは聞きしに勝る狭さだわw
座席の後ろにはスペースゼロだしww
19時6分入店。
先客1人、後客0人。
6分ほどで提供です。
麺は三河屋製麺の中太平打ち縮れ麺。
加水率高めで、麺肌は滑らか。
程よくプツッとした噛み応えで、しなやかなコシのある食感。
麺単独で十分すぎる美味しさで、さすが三河屋製麺といったところです。
スープは鶏出汁と魚介出汁に塩ダレを合わせたもの。
店内POPによると、鶏出汁は「香味野菜等は一切使用せず、丸鶏・鶏むね肉のみを使用し、鶏の旨みが凝縮された出汁となっております。」とのこと。
一方の魚介出汁は「本枯本節・鯖枯節・うるめ節・白口煮干・干椎茸を沸騰させずに、優しく丁寧にじっくり時間を掛けて炊くことにより素材の旨みを最大限に引き出しております。」との記載。
また、塩ダレは雪塩(沖縄)・粟国の塩(沖縄)・ゲランドの塩(フランス)の3種を主に、長崎県対馬の藻塩・イタリア産岩塩等7種類の塩をブレンドしたものだそうです。
まず初動で感じるのは、鶏の優しくも力強い旨味。
魚介出汁は下支え的に輪郭を形成するといった感じで、大きく主張はして来ず。
塩気は流石に強めですが、つけ麺としては十分許容範囲内。
ある程度のキレはあるのですが、角が取れて比較的マイルド。
マイルドさは、表面に浮かぶそこそこ多めの香味油も一役買っているのかな?
思ったよりもオイリーさは感じず、寧ろ一体感を増している印象。
また、パラッと振り掛けられた一味唐辛子が、アクセントとしてきちんと効いてくれている。
スープ自体はクリアな印象なんですが、そこに程よく軽い刺激を与え、緩急を付けてくれています。
全体的に物凄くバランス良く纏めてあるかと思います。
具はスープ内にチャーシュー、メンマ、水菜、麺側に刻み海苔、柚子胡椒。
チャーシューは軽く炙ってあってほんのり香ばしく、柔らかジューシー。
メンマはシャクッと柔らかく、味付けはやや薄め。
チャーシューとメンマに関してはかなり存在感控えめな印象ですね。
大量の水菜はスープにさっぱりとした感じをもたらしてくれる。
柚子胡椒は途中麺に塗して頂くと、程よくスッと抜ける清涼感とピリッとした辛味が変化としてはかなり効果的に作用してくれます。
スープ割りは昆布そば湯で割って。
刻み海苔とあられが足されて、さながらお茶漬けみたいですね。
塩気はグッと抑えられ、昆布の旨味がフッと強く感じられる。
蕎麦湯特有のトロミも加わり、口当たりも面白い。
普通に出汁で割られるよりも、これは良いかもしれません。
これはかなり完成度の高い塩つけ麺ではないでしょうか。
つけ麺の中でも塩は難しい方だと思いますが、これは上手く纏めてあるかと思います。
柚子胡椒、昆布そば湯割りと、飽きさせない演出も見事ですし。
デフォだと具が寂しい印象があるのが難点かな?ってところですが。
ラーメンの方はどうなんでしょう?
次回はラーメンを頂きに伺うとしましょうかね。
他にも色々→http://photozou.jp/photo/list/2237984/7390600