コメント
こんばんは。
僕は湯麺をいただきましたが、豆芽麺もなかなか美味しそうですね~♪
此方は別メニューで再訪したいと思っていたので、この豆芽麺も候補に入れときますw
ちなみに、餃子も美味しかったので、次回は是非!
おさっても | 2012年11月23日 19:41あかいら!さん、こんばんは。
ぬこさん、おさってもさん、はっさくさんに続き、あかいら!さん、丸吉飯店の輪が広がってますね!次は私が…!
あえてツッコみます。最初のほうはキーボード打ち間違えたのカナと思いましたが、後半は明らかに確信犯ですね!
メッチャ「め」が増えてんすケド…
人類兼麺類 | 2012年11月23日 20:33どーもです!
サンマーメンいいっすねー^^
こっちのほうでは意外に食べられるところが少ないんですよねw
今度行ってみようかしら♪
チャンタ | 2012年11月23日 21:51おさってもさん、まいどです!
> ちなみに、餃子も美味しかったので、次回は是非!
大井町の三ちゃん的なお店にはなり得ないか...
2階にはお座敷もあるということなので、
まったり出来るスペースならありですかね。
あかいら! | 2012年11月26日 10:05人類兼麺類さん、まいどです!
> ぬこさん、おさってもさん、はっさくさんに続き、あかいら!さん、丸吉飯店の輪が広がってますね!次は私が…!
是非是非!
> メッチャ「め」が増えてんすケド…
的確なツッコミありがとうございます!
最近、アカラサマなボケはスルーされる傾向にあるので、
嬉しい限りです(爆)
あかいら! | 2012年11月26日 10:07チャンタさん、まいどです!
> こっちのほうでは意外に食べられるところが少ないんですよねw
行きつけの二葉にはないんですか?
如何にもありそうですけど。
あかいら! | 2012年11月26日 10:08遅コメすいません
サンマーメン、群馬にもありますよ。
富岡辺りは文明開化の絹糸貿易の名残か数軒ありますし
(そもそも群馬にはりそな銀行が全県で1店舗しかないのに横浜銀行は2店舗もありますw)
自分の知る限りの最北端は沼田市の「馬鹿旨」です。
本物かどうかはアレですけど…
立秋 | 2012年11月28日 00:13立秋さん、まいどです!
> 自分の知る限りの最北端は沼田市の「馬鹿旨」です。
なんと!海無し県に(失礼)ハマのフレーバーがあるとは驚きです!
これは、ぬこ@横浜さんに、確認に行って頂かなくてはイケません!
ザンギリ頭とサンマーメン、何かありそうです。
あかいら! | 2012年11月28日 20:46追伸
三文字ワードのコメがなかなか出ないので、も一度コメントさせていただきます。
肩たたき、大男、かみおおおか、いかがでしょう。
普通過ぎますかね~(^_^;
ならば、きききりん!
人類兼麺類 | 2012年11月28日 23:09
あかいら!
ぬれいえふ
川崎のタッツー
はれれるや
りょうま
麺スタ





サンマーメンの北限を調査中のぬこ@横浜さん。呼び名としてのサンマーメンは多摩川界隈、つまりは大田区が北限で、ここ品川区にはサンマーメンなるものはなく、モヤシソバとして市民権を得ているという... と言うことで、そのモヤシソバの皮を被ったサンマーメンを頂きにコチラ「丸吉飯店」へ伺って参りました。
ちなみにコチラではサンマーメンでもモヤシソバでもなく「豆芽麺」。「まめめめん?」同じひらがなが3つ以上並ぶのなんて「おおおかやま」しか知りません。きっとhimaさんが、「こんなんもあるで!」と得意になって3文字ひらがなワードを探してくれることかと思われます。
伺ったのは平日の深夜。以前はこの界隈で深夜に開いているお店と言えば、コチラの店と線路渡ったところのお店ぐらいしかなかったのに、今やラーメン屋さんが軒を連ねております。その昔、まだ大井町駅が平屋で地下道を通ってホームに出る時代、コチラのお店には呑んだ後の〆で伺ったことがありますが、その記憶は定かではありません。それほどまでに老舗な店になったと言うことですかね。
お店に入ると、ダブル大将と女将さん。ダブル大将はご兄弟なんですかね?本当のところはわかりませんが、阿吽の呼吸でのオペレーションは流石です。念のため「モヤシソバはあんかけですか?」と確認して「まめめめめん」を頂きました。時折、デフォではもやし炒め載せそばなんですが、「どっちも出来ますよ!」って、サンマーメン化してくれるお店もあったりするので、一応。
程なくして配膳された「まめめめめめん」、どーんっ!深夜に頂くにはかなりのボリュームです。おおおっ!これこれって言うビジュアルです。醤油スープのラーメンに塩あんかけのサンマーあん。これが食べたかったサンマーメンの姿です!と言うことで、先ずはその汁だくスープをグビグビと頂きます。スープはスタンダードな街中華のスープです。言うことありません!
続いてサンマーあんを、もやしメインの野菜炒めに各種白い粉、胡椒などを振り、最後に片栗粉でとろみが付けられた野菜は、シャキシャキアツアツウマウマです。調度良い炒め加減、ちょっと熱すぎる旨みの溶け出したサンマーあん。言うことありません!しっかり火傷もしました(爆)
麺は街中華にしては珍しい極細ストレート麺。これがよくサンマーあんと絡んでくれます。野菜のみならず、きくらげ、豚ばら肉も入っておりますから、歯応えのバラエティ、動物タンパクの旨みと、正にティピカルスタンダードサンマーメン!至極の一杯です!
久々本物のサンマーメンを頂いたような気がします。まぁ、まめめめめめめんですが。ご馳走様でした!