コメント
こんにちわ~!
ココ知ってますよ。
先日、秋サンのレビュを参考にお姉ちゃんと訪問した「桃季」に行った時に停めたコインパの脇にありました。
以前から知っていていつかはと思ってはいたんですが今だ未訪問ですww
来年また近くに行ったら挑戦してみましょう。
バスの運転手 | 2012年12月22日 10:47お、ここは所沢出張時にはかなりお世話になったお店です。悪くないですよね〜。
でも、僕は麺類よりも麻婆豆腐かなw
ちなみに、プロペ通りをもうちょっと進んだ先にも支店があります。支店はたまに限定麺メニューとかもやってますよ。
久々にスースーしたくなってきたかもw
タム6000 | 2012年12月22日 12:00
☠秋☠
パットの星☆彡
番長menrhythm
LIE LIE LIE
りるは
どもるがん






この日の仕事は所沢で~、の昼休み。
近場の未訪店の中からコチラをチョイス。
到着時店内7割程の埋まり具合。
カウンター空席に通されメニューを眺め表題をオーダー。
因みに「坦々麺」はメニューの表記に準じたものです。
ってか自分が投稿した店舗外観写真をご覧いただければお分かり頂けると思いますがコチラは「担々麺」と「坦々麺」の両方の表記を使っているんですよね。
本格四川料理を謳っている割にはその辺の拘りは持っていないようですね
待つこと7~8分で提供。
既にタレと絡められた麺の上に肉味噌、味玉ハーフ、キャベツ、レタス、セリ、パプリカ、ナッツ、ネギという構成。
それではいただきます。
麺は麺肌滑らかなストレート中太麺。
表面がツルンとしている割にはタレとの絡みは悪くはないです。
麺量は体感で180g程度でしょうか。
お値段の割にはちょっと少なめ。
タレはかなり複雑な構成ですが芝麻醤をベースに花椒や辣油で辛味を付けるという担々麺の基本ラインから大きく逸脱してはいないようです。
各種香辛料の中ではやはり花椒が一際強調されていますがビリビリ舌が痺れるだけでなく後味が(一般的な花椒よりも)非常にスースーするのが特徴的。
まるで強烈なメントールでも混ざっているかのよう。
辛さはピリ辛以上激辛未満で辛いものが苦手な方だとちょっと手こずる程度の辛さ。
具は先述の通り。
ポイントとしては甘辛く味付けされた肉味噌のコクとナッツの小気味好い歯応えでしょう。
ちょっと量的な不満と丼内のタレが残っているので半ライスを追加オーダー。
うーん、半ライスが150円というのも何だかなぁ・・・
ま、それでも丼に投入してタレと絡ませて食べればそれなりに満足はできますね。
ちょっとCPが宜しくない以外は概ね満足できましたね。
食後はしばらく口の中がスースーしてましたけどw
正宗意外にも各種担々麺があるので機会があれば色々と試してみたいです。
ごちそうさまでした!