コメント
DataManさん!ど〜〜じょ〜〜〜♪
>ちょびっと悲しいギャップあり、伸びなかったデスね〜
>自分のイメージとスープのタイプが違うのが最大の要因ですね。
>
>例えが悪いですが、バジリコやペペロンチーノが極太パスタで出てたらギョッとしますw
面白い例えですねぇw
でも、まさにそんな感じです。
名前とのギャップがあったとしても結果的に良いほうに裏切られれば問題ないんですけどね。
>ココは2年近くお邪魔してませんが、店の雰囲気はどうですか?
ええとここ(福生店)がOpenしたのが去年なので、立川のほうですか?
立川は子供にも優しくて、小上がりでゆっくりできていい感じでしたよ。
相変わらず昼時は少し並ぶようです。
shirow | 2008年1月20日 22:58DataManさん!ど〜〜じょ〜〜〜♪
>でも、最近焼肉食べてないッス!匂い嗅いでムラムラ来ましたw
俺も最近焼肉食べてないっすw
個人的には焼き鳥食べたいっす!
shirow | 2008年1月21日 09:59
shirow

りとる
ポメラニアン





もしも〜〜〜し、こちら地球星shirow隊員。
応答ど〜〜じょ〜〜〜。
さてさてこの日は乙一の本を買いに福生に立ち寄る。
んでこの店をちょい除いてみたら「鶏白湯」の文字が!
本当に様子を偵察するだけのつもりだったのがイキナリ予定変更w
店内に吸い込まれる。
先客8名。店員さん1人(後からもう1人来た)。
細麺か太麺を聞かれたので白湯の濃厚さを考慮して太麺にする。
いつも通りカウンターに座って待つこと15分で来ましたラーメン!
見た目は、あれ?鶏白湯というわりにはそれほど濁ってないなぁ、、、不安になる。
スープ。
一口啜って、ああ、これは鶏白湯とは呼べないと思うよ〜。(涙)
とても悲しい気持ちになる。
鶏がベースになっていることは確かでシッカリ香りもする。
そして煮干の優しい出汁の風味、塩に限りなく近いイメージの丸い醤油は正にこの店の真骨頂とも言える。
そのバランスに大きな間違いはない。
んだけど、やっぱり俺の脳裏から白湯の文字が離れない。
無念。。。
麺。
いつも通りの太めの中太で軽くウェーブ。四角っぽくて少し黄色い。
コシが強めで跳ねるような麺は確かにレベルの高いものだけれど、
このアッサリスープには圧倒的に細麺があう。
トロリとした鶏白湯を勝手に想像した自分がいけないのだけれど。。。
トッピングはチャーシュー、味玉、メンマ、ほうれん草、白髪ネギ、小口ネギ。
チャーシューはいつものようなバラなのだけれど、今回は厚さが1,5cmぐらいあった♪
白髪ネギがとっても鶏の風味とあっている。
全体的には喜奴屋らしさが出ているバランスの良いラーメンだとは思うけれど、鶏白湯という観点から行くと残念な作品の印象。
ネーミングって大事だね。。。
価格は750円と味玉が付いていてこの値段なのだけれど、味玉無しで良いからもっと安くしてほしい、、、それと全メニュー50円値上がりしたそうだ。
接客は覇気があって、湯切りも力強く、全く問題なし。
後味はほんのり鶏と煮干。