コメント
KMさん こんにちは!
チャーシューがデカイですね~
食べてみたいな~!
ヨコべー | 2013年1月19日 08:49こんにちは。
花びらチャーシューウマそうですね~
脂身が多く見えるのもポイント高いです。
シナチクの分量もgoodですね^^
pvs aka duff | 2013年1月19日 10:03これは
凄いチャーシューですね。
日野は・・・
未だ無縁・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2013年1月19日 16:53鰹節から酸味を例えるところが、目から鱗でしたよ!なるほどと唸ります(笑)。
そうそう、ネガティブはいけませんね。ポジティブが一番ですよ!
でも、そう簡単にできていないのが人間ですので、ネガティブモードに入るまえに行動あるのみかも?ですね。そういう肉食な考えになるためにも、やはりこういう肉系、チャーシューは食わんといかんと思うのです。
またいつか・・・はるのうららかな日和に一緒に食いたいもんです(この仕事、春は嵐のシーズンなのですが:泣)。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2013年1月19日 19:31こんばんは。
チャーシューの存在感がスゴイ!
こんなに大きいチャーシューが3枚も入って850円は、なかなかリーズナブルですね~。(^^)
最近、僕も物事をネガティブに捉えがちなので、KMさんの言葉が胸に響きました!
やっぱり、前向きに考えて(生きて)いかないとイカンですね♪
おさっても | 2013年1月19日 20:30またまた~
こりゃ凄い!知らないお店でした!
やっぱ肉がデカイ!たくさん!だと楽しいですね!なおかつ美味しいと幸せ感じちゃう~
80000 | 2013年1月20日 00:43◆ヨコベーさん
コメントありがとうございます。
単純にこのデカイチャーシューを拝みたかったのです(笑)。
これも楽しみの一つです。
◆pvs aka duffさん
コメントありがとうございます。
確かにこのラーメンには脂身が合いましたよ。
よくできてます。
ケチケチしないのがいいですね。
KM | 2013年1月24日 08:57◆塩のヲタクはぶるまなじっちゃん・・さん
コメントありがとうございます。
個性的な姿のラーメンが好きです。
特に繁華街で奇をてらうタイプでないのがいいですね。
こういう画像を一種の文化として残しておきたいです。
◆とまそん@ラーメン食べて詠います・・さん
コメントありがとうございます。
節類の酸味について以前書いたので引用します:
>酸味は鰹節に含まれるアミノ酸のヒスチジンと乳酸によるようだ。
鰹節は長時間に出すと酸味がでやすい。本枯節などは酸味が出にくいようだが、高級。
随分お忙しいようですね。
時間ができたらご連絡ください。
KM | 2013年1月24日 09:09◆おさってもさん
コメントありがとうございます。
なかなかいい眺めですね。
こういうのは単純に喜ぶものだと思います。
頼んでおいて後から大き過ぎたなどというのは悲しいです。
そう思っても絶対書けません(笑)。
◆80000さん
コメントありがとうございます。
ラーメンにしてはデカイですね(笑)。
これで十分でした。
それでも蓮爾の巻ちゃぁの総量のほうが多いです。
KM | 2013年1月24日 09:15
KM
zuwatara
ニコニコ
けんさん
yukrow






◆でかいチャーシュー
こちらの店も20号線に佇む。
http://photozou.jp/photo/show/286324/166773592
イチョウの葉はすでに散っている。
やはりこちらにも『中華そば専門』とある。
この表示だけでも安心できるのが八王子。
ここはでかいチャーシューが目的。
デカイチャーシュー。
物事をネガティブにとる人には絶対オススメできない店。
話は唐突だが、今物事を敢てポズィティヴに捉える力が日本に求められている気がする。
いずれ自分も人類も地球も滅びるのだから、と考えると、小さい問題ばかりに戦々恐々としている。
ラーメンも。
11:30開店の時間だが、こちらもすでに満席に近い状態。
やっぱり八王子の人は好きだね。負けるな。
女性お二人とご主人で営まれている。
チャーシュー麺850円:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/166773617?size=800
でかいチャーシューはφ10cm以上はある。これが3枚。
厚みは5mm程度。
蓮爾の巻ちゃぁをスライスしたようなもの。
それにメンマがたくさん。
見ただけでもかなり満足感がある。
特徴としては、ガラ感、野菜感を感じさせるような穏やかなスープ。
表面的な見た目とは随分タイプが違うようだ。
あっさりと表現されるかもしれない。
とにかく表面の油は少なく、醤油も少なめで、八王子系とは異なる。
少しの酸味は鰹節から来ていると思う。
調味料は少なく、あっさり感を演出しているようだ。
いわゆるバランス系であるが、バランスは八王子の一般的なものではない。
ガラ感と、節の旨みで食べさせるようなタイプである。
チャーシューは柔らかく、味付けが濃くないのがいい。旨みもだいぶ残している。
この脂が溶け出して行き、全体をあっさりからコッテリに変化させていく。
この変化が味わいどころだと思う。
バランス系をアンバランスにした面白さと言えるだろうか。
麺は中加水、細麺で少しの縮れ。
しなやかさを味わうタイプで、少し柔らかい。
この地域ではやや柔らかめの麺が好まれる傾向を感じる。
汁そばは汁を吸い込んだ麺を味わうものなので、これもローカルな
Requirementなんだろうと思う。
同じ八王子の中にも、地域的な変異があるとすれば面白い。
『麺、柔らかめ!!』と言ってみたくなる。
大五郎にはいたぞ。
汁が熱ければ結構いけるものだ。
点数設定用のジャンルは『バランス型醤油スープをアンバランスにしたもの』とさせていただく。
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おまけ:自作、中細乾麺で肉うどんを作る。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/166773880?size=800
やや甘めの味付けが山梨風。
玉葱大量、白菜、蕪、肉、長葱など。
中細の丸い乾麺は最近のラーメンに近い味だ。
ラーメンの麺として使ってもいけると思う。