コメント
おはようございます。
> 山盛、つけダレx3が必須ですね!
是非頂いてきますw
でも実際のトコ、900gもないんだろうなぁ。。
プリティ | 2013年1月20日 09:51こんにちは。
750gは流石に茹で上げ後の重さですよね?
茹で上げ前だったら、凄いと思いますし
間違い無く食べ飽きますよね。
ネタ的には美味しいレビューでしたw
ありがとうございます!
きたはっさく | 2013年1月20日 16:21こんばんは!
ここんとこ急成長出店ラッシュチェーン店ですね。
こないだ行った時には店前に並びができてました。
アーティフィシャルゥな味わい一度は試してみようかな〜。
ラーメンは鶏がら豚がらそして人柄 | 2013年1月20日 17:59どもです!
先越されたぁ~って
存じませんでした(滝汗w)
情報あざーす!新たなランチローテ入りしそうな予感です(^^)
YMK | 2013年1月21日 09:10プリティさん、まいどです!
> 是非頂いてきますw
是非是非!盛れるだけコールをお願いします!
> でも実際のトコ、900gもないんだろうなぁ。。
間違いなくありませんね。
得盛(750g)でも余裕でイケましたから。
あかいら! | 2013年1月21日 10:18きたはっさくさん、まいどです!
> 750gは流石に茹で上げ後の重さですよね?
間違いありません。
って言うか、ドンブリも重さに入ってんじゃない?
と言うくらい少なめな感じです。
> ネタ的には美味しいレビューでしたw
やはりネタなら山盛(900g)だったなぁ~と
ピヨった自分を責めてました(爆)
あかいら! | 2013年1月21日 10:21ラーメンは鶏がら豚がらそして人柄さん、まいどです!
> ここんとこ急成長出店ラッシュチェーン店ですね。
店名「春樹」でRDB検索すると結構出てきますね。
流石、華僑パワーって感じです。
あかいら! | 2013年1月21日 10:23YMKさん、まいどです!
> 存じませんでした(滝汗w)
おっと、それはちょい優越感!w
> 情報あざーす!新たなランチローテ入りしそうな予感です(^^)
ローテ入りは無さそうな...
もう¥100安ければ、間違いなくローテ入りかも知れませんが...
って感じですので、まぁ、1度は行ってみて下さい(汗)
あかいら! | 2013年1月21日 10:26どーもです!!
なるほどね~
日暮里店の雰囲気からしてアジア系の後ろ盾を感じておりました(;^_^A
泉 | 2013年1月26日 20:14
あかいら!
翔太郎


モンきち






新宿御苑の新店「つけ麺らーめん 春樹 新宿御苑前店」へ伺い、「超濃厚魚介とんこつつけ麺」を頂いて参りました。
何でもコチラのお店、並盛(350g)から山盛(900g)まで同額、しかも嬉しいことにつけダレもお代わりOKと言う気風の良さ。何はともあれ話の種には行かないと!YMKさんより先に伺って地団駄踏んで頂かないと!と言うことで、旬麺しろ八をスルーして伺った次第ですw
お店は真っ赤な看板が印象的。扉を引くと、「イラサイアセー」とオールチャイニーズスタッフによるオペレーションとなっております。後ほどWebでググってみたら、何でも「創業新幹線」と言う在日華人の起業を支援するグループのフランチャイズ店と言うことで、その理由が納得出来ます。でも接客は日本のラーメン屋スタイルと言う感じで、皆さん本当に良く声が出ております。本日は「超濃厚魚介とんこつつけ麺」を、ちょっとピヨって「得盛(750g)」を温盛で頂きました。
つけ麺の麺は極太なので8分掛かります。と書かれている通り、10分ほどは待ちましたかね?まぁ、あっちこっちキョロキョロキョドって居たので特段長くは感じませんでしたが、逆に言うと茹で置きしていない証拠であるのが嬉しいです。そして程なくしてニイハオな小姐により我が一杯が配膳されます。「オマタセシャシター」。
さて「超濃厚魚介とんこつつけ麺」。麺、つけダレ、具材が別皿で提供されます。先ずはつけダレだけそのまま頂くと、うーむっ、アーティフィシャルゥ! 廉価な豚骨魚介のつけ麺を提供するお店に共通する化学の力によるつけダレという感じです。思いの外悪くはないのですが、まぁ、平べったさは否めません。
麺は得盛750gと言うことですが、そこまでの物量と言う感じではありません。小さめのドンブリにすりきり一杯。でもぎゅうぎゅうに詰められている感じです。中太弱ちぢれ麺はうねうねとコシもあって、悪くない感じです。が、まぁ、廉価版の麺ですから、小麦香ると言うことはありません。更には、茹でた麺をそのまま提供する温盛は、徐々にメデューサの髪の如くもつれて行きます。
そのもつれを解消するのにグッドアイデア、別皿に盛られたブロックチャーシューを、麺の上にトッピングします。すると、麺の温度で温められたチャーシューのアブラが、イイ感じに麺に馴染んでいきます。これは我ながらナイスアイデアですw
トッピング具材は、チャーシュー2塊、味玉1/2、メンマ、ネギ、それに海苔1枚と、その上には柚子の皮と魚粉が載せられております。適宜ちびちび、つけダレに合わせて頂きます。メンマは歯応えのみの味気のないもの、味玉については、味わいは感じませんが、ちょいハードな半熟加減。そしてチャーシューはプルプルでイイ感じです。温麺、つけダレに脂が溶けてトロトロとイイ塩梅です。
途中、つけダレをお代わりさせて頂きました。再度熱々のつけダレはイイですね。しかも温盛も正解でした。割と最後まで美味しく頂けましたし、意外とあっさり、でも流石に山盛(900g)は厳しいかな?と言う余裕を残しつつ完食。ご馳走様でした。
そもそも¥780と言う値付けは山盛でも回収出来る価格設定だと思われますから、山盛、つけダレx3が必須ですね!でも、スープ割りはあまりオススメ出来ません。ただ単にお湯で薄めたように味気ないものだったので... ご馳走様でした。「アリガトウガザイアース!」