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今回は、此方の新店に訪問して来ました。 お店が有る場所から線路を挟んだ反対側に有るCPに車を停めて、徒歩でお店に向かいます。そして、線路沿いの道から脇道に約10メートルほど入った場所に在る此方のお店に開店20分前に到着。 先客は無く店先に設置して有る待ち席に座り一人で開店待ちです。 程なくして定刻になり暖簾が出たので入店し、入り口を入った左側に有る券売機の前に立つと店員さんが『本日は轟そばのみの提供になっておりますが宜しいですか』 と聞いて来ました。 私が承諾すると『料金はオープン記念で一杯500円で提供していますので、赤いボタンを押してください。又、中盛(そば=250g、つけ=300g)までサービスで提供出来ます。 尚、トッピングは通常通り提供しています』との事。 そこで私は、言われた通り右下の赤いボタンとトッピングボタンを押し、並(200g)を告げて席に座ります。 又、席に着くと店員さんが今回と同じ料金で定価700円の「轟そば」か「轟つけ」を頂く事が出来る特別招待券を持って来ました。 席は全てカウンター席で、厨房に向いて座る10席と壁に向かって座る2席で合計12席です。 厨房には2名の男性店員さんが居て、フロアーは女性店員さん1名の体制です。 尚、当日の入り状況は開店して程なくすると後客が連続して入店し、直ぐに満席になり外待ちが発生しました。 ラーメンは、席に着いてから約10分ほどで出来上がりニンニクの香りを周辺に振り撒きながら高台に現れたので手元に引寄せます。そのラーメンから先ずはスープを啜ってみます。 器の縁まで注がれたスープを溢れさせないように慎重にレンゲを差し込み掬って啜るとタレは其れほど強調された仕上がりでは有りません。 その代りに背脂とスープの表面を覆っている油の量が多いですね。油の層は0.5センチ位は有る様です。 そこで私はカウンターに備え付けられたラーメン醤油を手に取り、スープに加えてました。 麺は全粒粉を使用した小麦色のチジレ極太で、チョイ硬の茹で加減です。 ゴワゴワ麺とまでは行きませんが芯が残る食感で、、全粒粉の弾力感が美味しく感じる麺です。具材は、8~10センチのチャーシュー3枚・モヤシと醤油で味付けされたニンニクで、キャベツは一割も満たない気休め程度の入りです。 豚は斜め切りで、厚い所では約2センチ有りますが、対角の薄い所は厚みが無く、平均の厚みは1センチ位です。 背脂を大量に投入している事を考慮しているのでしょうかチャーには脂身は無く、少しパサついた感じは有りますが、軟らかな食感で胃にずしりと来る感じは有りません。 又、モヤシは私好みのクタ具合で中々美味しい品でした。 尚、此方のお店でも野菜増しやニンニク増しの注文が出来る様です。 食券を渡すと店員さんが『ニンニク醤油が乗りますが、宜しいですか』と聞いて来るので、その時に好みの注文が出来ます。 又、背脂多めも頼めますが、私としては背脂少な目でも好い位のギトギトスープでした。 ご馳走様でした。
どもー。 チャーシューが迫力あって面白いですね~。 でも個人的には脂身が適度に差すほうが好みですわw
こんにちは 豚が迫力あるけど、少しパサにみえます^^; 脂身が適度にある方が好きなので、ここは豚増しは回避したほうが良さそうです。。。
お店が有る場所から線路を挟んだ反対側に有るCPに車を停めて、徒歩でお店に向かいます。
そして、線路沿いの道から脇道に約10メートルほど入った場所に在る此方のお店に開店20分前に到着。
先客は無く店先に設置して有る待ち席に座り一人で開店待ちです。
程なくして定刻になり暖簾が出たので入店し、入り口を入った左側に有る券売機の前に立つと店員さんが『本日は轟そばのみの提供になっておりますが宜しいですか』 と聞いて来ました。
私が承諾すると『料金はオープン記念で一杯500円で提供していますので、赤いボタンを押してください。又、中盛(そば=250g、つけ=300g)までサービスで提供出来ます。 尚、トッピングは通常通り提供しています』との事。
そこで私は、言われた通り右下の赤いボタンとトッピングボタンを押し、並(200g)を告げて席に座ります。
又、席に着くと店員さんが今回と同じ料金で定価700円の「轟そば」か「轟つけ」を頂く事が出来る特別招待券を持って来ました。
席は全てカウンター席で、厨房に向いて座る10席と壁に向かって座る2席で合計12席です。
厨房には2名の男性店員さんが居て、フロアーは女性店員さん1名の体制です。
尚、当日の入り状況は開店して程なくすると後客が連続して入店し、直ぐに満席になり外待ちが発生しました。
ラーメンは、席に着いてから約10分ほどで出来上がりニンニクの香りを周辺に振り撒きながら高台に現れたので手元に引寄せます。
そのラーメンから先ずはスープを啜ってみます。
器の縁まで注がれたスープを溢れさせないように慎重にレンゲを差し込み掬って啜るとタレは其れほど強調された仕上がりでは有りません。
その代りに背脂とスープの表面を覆っている油の量が多いですね。
油の層は0.5センチ位は有る様です。
そこで私はカウンターに備え付けられたラーメン醤油を手に取り、スープに加えてました。
麺は全粒粉を使用した小麦色のチジレ極太で、チョイ硬の茹で加減です。
ゴワゴワ麺とまでは行きませんが芯が残る食感で、、全粒粉の弾力感が美味しく感じる麺です。
具材は、8~10センチのチャーシュー3枚・モヤシと醤油で味付けされたニンニクで、キャベツは一割も満たない気休め程度の入りです。
豚は斜め切りで、厚い所では約2センチ有りますが、対角の薄い所は厚みが無く、平均の厚みは1センチ位です。
背脂を大量に投入している事を考慮しているのでしょうかチャーには脂身は無く、少しパサついた感じは有りますが、軟らかな食感で胃にずしりと来る感じは有りません。
又、モヤシは私好みのクタ具合で中々美味しい品でした。
尚、此方のお店でも野菜増しやニンニク増しの注文が出来る様です。
食券を渡すと店員さんが『ニンニク醤油が乗りますが、宜しいですか』と聞いて来るので、その時に好みの注文が出来ます。
又、背脂多めも頼めますが、私としては背脂少な目でも好い位のギトギトスープでした。
ご馳走様でした。