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3/12(火)10:55開店時6人待ち 

5分前に開けてくれた。中高年の男性二人で切り盛り。
スープは非乳化だが、それにしてもクリアな醤油スープだ。ほかの二郎ではお目にかかれないほどジャンク感が希薄。背脂は全く見られず、カネシの尖りも感じられず二郎にしてはマイルド。今回ニンニクをコールしなかったこともあるがパンチが足りない。

麺は太平打ちの縮れで、多くの二郎で定番の柔目の茹で上がり。この柔らかさが個人的にはもはや二郎には欠かせない。ここでは何人かの客が「バリカタ」をコールしていたが、ここには「バリカタ」コールがあるようだ。。。。豚骨ラーメンか。

野菜はモヤシ:キャベツ、8:2でシャキシャキ感は抜群。ヤサイコールをしたので盛りはなかなかの量。
豚は分厚いものが2枚半。まずまず柔らかいが歯ごたえもきちんと残したもの。味の浸み込みは少し弱かった。小ラーメンが700円とは世田谷という土地柄かな。

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