コメント
あかいら!さん、ようこそムサコへ!!笑
エンドカットのチャーシューが、羨まし過ぎます。
Toshi | 2013年3月23日 12:08あかいら!さん、こんにちは。
随分と大胆なネーミング!ま、踏んでも爆発しない地雷があっても良いですね。
ニンニクがスープに溶け込み、ネギがしっかり香るラーメン…間違いなくウマいでしょうけど、間違いなくクサくなりそうな…
人類兼麺類 | 2013年3月23日 16:12あかいら!さん こんにちは!
ここにも「行かねば!」と思っているのですが。
>営業時間通りに営業していないコチラ「ラーメン工房 じらい屋」
これがネックなんですよね~
ヨコべー | 2013年3月23日 17:28こんばんは。
アレ?
武蔵小山??
ほんとにココ目的で行ったんですか?w
何となく、また抜け駆けしようとしたニオイが・・・ww
まぁ、それは置いといて、此方は美味しいですよね♪
僕もまた行きたいんですが、営業時間が読めないので、
なかなか難しいモノがあります。。。
おさっても | 2013年3月23日 22:18こんばんは!
おおっ!じらいやさんで、ブラック!!ですか~♪
しかもブラックでニンニクとは珍しい感じがします。
ブラック好きには、興味がある一杯ですね。
麺’s | 2013年3月24日 01:09Toshiさん、まいどです!
> ようこそムサコへ!!笑
是非、またイキます! おっぱい!
じゃなくって、ムサコ(爆)
> エンドカットのチャーシューが、羨まし過ぎます。
嬉しすぎましたね。
黒いけど、カラくないのが、ポイント高いですね!w
あかいら! | 2013年3月24日 15:23人類兼麺類さん、まいどです!
> 随分と大胆なネーミング!ま、踏んでも爆発しない地雷があっても良いですね。
イヤイヤ、単純直球ストレートなネーミングですよ(爆)
> ニンニクがスープに溶け込み、ネギがしっかり香るラーメン…間違いなくウマいでしょうけど、間違いなくクサくなりそうな…
まぁ、そんな事言ったら、
ラーメン食えないっす!
二郎行けないっす!w
あかいら! | 2013年3月24日 15:24おさってもさん、まいどです!
> ほんとにココ目的で行ったんですか?w
今日はそうですよ。今日はw
> 何となく、また抜け駆けしようとしたニオイが・・・ww
はい、連チャンでレポート上げるき満々です!
お待ちください!w
あかいら! | 2013年3月24日 15:26麺’sさん、まいどです!
> ブラック好きには、興味がある一杯ですね。
でも、富山ブラックみたいに、
血管切れそうなカラさはありませんので、
そこは期待されると困ります...w
でも、旨いことは間違いありません!
あかいら! | 2013年3月24日 15:28こんにちは。
自分もこの店未訪なんです。
東のタカイダーですか。
夜に行って見ようかな~
ayashi | 2013年3月25日 10:30遅コメ失礼します!
あら、ここ初だったんですね。意外!
で、うまいですよねコレ。
ブラックも旨いですが、塩と味噌は野菜を炒め煮するタイプなのでまた違った旨さです。オススメっす。
で、この後乙π?
タム6000 | 2013年3月25日 22:38
あかいら!

よっちゃん
さんちゃん
とまそん@ラーメン食べて詠います
麺スタ





営業時間通りに営業していないコチラ「ラーメン工房 じらい屋」。 過去に2回ほどフラれているのですが、本日3度めの正直で夜の部の営業時間に伺って参りました。 開いててよかった!
でも、外から見ても席は空いておりません... まぁ、7席しかない激狭スペースですから、一先ずポールポジションで、店外で待ちます。 丁度券売機が見えるところに立って、何を頂くか、ちょい悩みつつ考えていると、カップルが退店。 5分と待たずに着席することが出来ました。 本日は基本であろう「じらいや屋らあめん」を頂きます。
お店は店主一人で切り盛り、カウンターに食券を提示すると、それを回収すると同時に丁寧なコール「ニンニク入れます?」 このタイミングで、麺の硬さ、油の量についても調整することが可能です。 本日は「お願いします。」と、ニンニクのトッピングだけお願いしました。
さて「じらいや屋らあめん」。 黒いですねぇ~ 醤油の原液並の黒さ、間違いなく薄口醤油より濃く見えるスープは、関西の方が見たら間違いなく「高井田系?」と思うであろう黒さ加減です。 先ずはスープを頂くと、これが正に高井田系と言う感じで、見た目以上に濃くない醤油の味わいがなんとも言えずハマる味わいです。 鶏がら+魚介系のダシも使われているのか? 決してトンガっていないカエシ加減がイイ塩梅です。 グビグビ頂くのは躊躇する色合いですがw
ニンニクはトッピングではなく、ベーススープに追加されている様で、スープ自体がニンニクフレーバーをまとっております。 トッピングは、カイワレ、メンマ、チャーシュー。 その上にタップリの刻みネギが振り掛けられており、これもイイフレーバーの追加となっております。
麺は中太ストレート。基本硬めの仕上がりとなっておりますので、メンカタ調整しなくても自分には、調度良い硬さです。 ちなみに特筆すべきはチャーシュー。 まるで薄っぺらいチャーシューが、スープの上にヒラヒラ浮かんでいる様に見えますが、実はエンドカットの塊で、氷山の様に水面下には大きな塊が隠れております。 暑さ約3センチのチャーシューは、これまた色合いほどに塩っぱくなく、そして見た目ほど硬くない、イイ塩梅の味わい、硬さのチャーシューです。 旨いです!
メンマもスープを邪魔しない塩加減で、全てがちゃんと調和している1杯と言う感じです。 見た目は随分と暴力的な粗野な感じに見えますが、そのギャップが尚更イイのかもしれませんね。 もちろんスープを完飲して完食。 ご馳走様でした!
何度もフラレていたが故の贔屓目か?! イエイエそんなことはありません。 正に東のタカイダーとして、関西の方にもご堪能頂きたいところです。