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自称日本一ラーメンを食べた男、大崎裕史氏が監修したカップ麺の発売記念として、本日のみ限定で佐伯ラーメンが食べられるイベントがあるということで伺ってきましたどんなイベントだったかはhttp://ameblo.jp/oosaki-tora3/entry-11495988101.htmlhttp://blog.livedoor.jp/watanabestyle/archives/51803152.htmlhttp://prw.kyodonews.jp/opn/release/201302250110/をご覧ください本当は11時の開店前には行きたかったのですが、どうしても仕事の都合で13時半頃に訪麺このお店ではまだ食べたことなかったので(いつも二郎に行くからじゃないですよ、念のため!)通常メニューも食べようかと思ったのですが、イベントで他にもお客さんが来るだろうし、長居したら邪魔になるので限定麺だけにしましたまぁ僕は小食ですし、同じ店で2杯も続けて食べるなんて変な奴だと思われるかもしれませんしね店内に入り、入口横の券売機で限定麺の食券を購入ラッキーなことに空席があったので着席して食券を渡しました僕は花粉症なのでマスクをしていたのですが、それでも店内の美味しそうな匂いが感じられ、段々と期待が高まります店員2名でオペレーションしていましたが、通常メニューも用意しているためかなり忙しそうでしたそんな様子を見ながら7~8分くらい待ったでしょうか、いよいよ着丼事前にネットで写真は見ていましたが、都内では見慣れない麺相ですねこのラーメンにはレンゲがありません地元でもレンゲ無しの店が多いのと、香りを楽しんでもらうためだそうですなので今日は麺から…ケホケホ胡椒がデフォでタップリかかってるんですよ勢い良く啜ると喉の奥を刺激します丼の上で胡椒と胡麻を振ってるオペレーション見てましたが、実食するとその多さに驚きます麺は九州っぽい細めのもの、博多や久留米のラーメンよりは弾力がある感じです地元では柔らかいのが一般的のようですが、東京向けに茹で方を調整してるそうで、そんなに柔らかくはなかったですある程度麺を食べたところでスープをレンゲが無いから丼を持ってゴクゴク麺を先に食べていたのでどんな味なのかは分かっていましたがスープだけを飲むと更に強いインパクトで再び驚かされますスープ自体は豚骨ベース、かなり味の強い醤油、ニンニクによる強いコクそして表面には物凄い油…スマホで撮った汚い写真ですがテカテカしてるのが分かると思いますどう表現したらよいのか難しいところですが九州ラーメンを攻撃的にしたパンチのあるスープ、というと伝わりやすいでしょうか?だって胡椒とニンニクを最初から入れちゃってるとかワイルド過ぎますよねw初体験の味…味覚を刺激しまくりでした具はチャーシュー、モヤシ、ネギもちろん美味しいのですが…スープが強烈過ぎて具はオマケみたいなもんでした麺量は120gくらいでしょうか、あっという間に食べ終わってしまいます成人男性だと物足りないのではないでしょうか?最後に丼を持って完飲、ごちそうさまでした店を出ると発売されるカップ麺と佐伯市のラーメンマップをお土産で貰えました食後しばらくは喉の奥から胡椒・醤油・ニンニクの匂いが込み上げて来るほどかなり中毒性のあるスープ、また食べたいですねいつの日か佐伯市に食べに行くことはできるのでしょうか…都内には佐伯ラーメンを提供してくれるお店が無いようなので、それまではカップ麺を食べましょう!←宣伝w以上、レポっす
どんなイベントだったかは
http://ameblo.jp/oosaki-tora3/entry-11495988101.html
http://blog.livedoor.jp/watanabestyle/archives/51803152.html
http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201302250110/
をご覧ください
本当は11時の開店前には行きたかったのですが、どうしても仕事の都合で13時半頃に訪麺
このお店ではまだ食べたことなかったので
(いつも二郎に行くからじゃないですよ、念のため!)
通常メニューも食べようかと思ったのですが、イベントで他にもお客さんが来るだろうし、長居したら邪魔になるので限定麺だけにしました
まぁ僕は小食ですし、同じ店で2杯も続けて食べるなんて変な奴だと思われるかもしれませんしね
店内に入り、入口横の券売機で限定麺の食券を購入
ラッキーなことに空席があったので着席して食券を渡しました
僕は花粉症なのでマスクをしていたのですが、それでも店内の美味しそうな匂いが感じられ、段々と期待が高まります
店員2名でオペレーションしていましたが、通常メニューも用意しているためかなり忙しそうでした
そんな様子を見ながら7~8分くらい待ったでしょうか、いよいよ着丼
事前にネットで写真は見ていましたが、都内では見慣れない麺相ですね
このラーメンにはレンゲがありません
地元でもレンゲ無しの店が多いのと、香りを楽しんでもらうためだそうです
なので今日は麺から…ケホケホ
胡椒がデフォでタップリかかってるんですよ
勢い良く啜ると喉の奥を刺激します
丼の上で胡椒と胡麻を振ってるオペレーション見てましたが、実食するとその多さに驚きます
麺は九州っぽい細めのもの、博多や久留米のラーメンよりは弾力がある感じです
地元では柔らかいのが一般的のようですが、東京向けに茹で方を調整してるそうで、そんなに柔らかくはなかったです
ある程度麺を食べたところでスープを
レンゲが無いから丼を持ってゴクゴク
麺を先に食べていたのでどんな味なのかは分かっていましたが
スープだけを飲むと更に強いインパクトで再び驚かされます
スープ自体は豚骨ベース、かなり味の強い醤油、ニンニクによる強いコク
そして表面には物凄い油…スマホで撮った汚い写真ですがテカテカしてるのが分かると思います
どう表現したらよいのか難しいところですが
九州ラーメンを攻撃的にしたパンチのあるスープ、というと伝わりやすいでしょうか?
だって胡椒とニンニクを最初から入れちゃってるとかワイルド過ぎますよねw
初体験の味…味覚を刺激しまくりでした
具はチャーシュー、モヤシ、ネギ
もちろん美味しいのですが…スープが強烈過ぎて具はオマケみたいなもんでした
麺量は120gくらいでしょうか、あっという間に食べ終わってしまいます
成人男性だと物足りないのではないでしょうか?
最後に丼を持って完飲、ごちそうさまでした
店を出ると発売されるカップ麺と佐伯市のラーメンマップをお土産で貰えました
食後しばらくは喉の奥から胡椒・醤油・ニンニクの匂いが込み上げて来るほど
かなり中毒性のあるスープ、また食べたいですね
いつの日か佐伯市に食べに行くことはできるのでしょうか…
都内には佐伯ラーメンを提供してくれるお店が無いようなので、それまではカップ麺を食べましょう!←宣伝w
以上、レポっす