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「小680円」@豚男 -BUTAMEN-の写真4/11(木)18:00来店

店主と助手の二人。

券売機でチケット(小680円)を買い
厨房側のカウンターに座る。

麺200g・麺の固さと油は普通なので、
「麺少なめ」だけ伝える。
提供時は12分後位。
最近仕入れ時から麺が硬いらしく
ゆで時間がかかってしまうらしい。
店主のにんにくコールに
私はにんにくのみなので「にんにくを」コールし実食。

写真のように、
野菜をどんぶりの奥へずらして空いたスペースから
麺を引きずり出し食す。

稀にチャーシューが蓋になっていて麺をつかめないことがあるので
慌てない様に(意外と焦る)。

チャーシューは、「一枚肉タイプ」と「解(ほぐ)したタイプ」の二種類。
「ほぐしたタイプ」は、麺と絡めながら食べるのも良い。
スープは、今日はシャバ系だが豚の甘みのある少し醤油のたった味。
私の好きなタイプだ。
甘過ぎず、しょっぱ過ぎず、麺にも味がつき最後の方まであじもそれほど薄まらない。
バランスが良く食べやすい味で着て良かった。
完食間近の最後スープだけの時、
「も~ちょっと麺食いたいな」と感じる。

これ↑を安定して提供してもらえれば、

本家二郎にも匹敵するお店が、近場に誕生することになり、
とてもうれしい。

昔に食べたくなって松二や目黒二等他へ遠征してたことを思い出すなぁ…。

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[あとがき]
好みは人それぞれですが、
「麺が固い」二郎インスパイアは「ぽっぽ屋」がはしりで
茨城の二郎インスパイアは「角ふじ」が最初だったせいか
茨城では大盛軒でもですが、
「麺固め」で頼む人が多いいですね

麺硬い二郎なんてぽっぽ屋が開店する前だと皆無でした。
デロデロでやわらかい麺の二郎とかめずらしくなかったです。
(そのころだと。二郎インスパイアは「凛」しか食べたことなかった)

私の二郎の麺イメージは、簡単に言うと「讃岐うどんと中華そばの中間の感触」でしょうか
噛む時のクニクニ感が心地よくて。

二郎は、麺をメインに食べる料理?(つけ麺の汁漬かり?)かな。
冬食べるより、夏に汗かきながら食べるのが美味いと思いました。

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