コメント
どもです
トマトに麻婆・・・まぁ合わなくはないのかなというイメージです。
超超超激辛でも甘さを感じますか。
そこが気になるのはmonaさん始めほんのひと握りの方達のみかと。
多分自分だったら辛さを乗り越えるだけで精一杯でしょう。
いや、ひょっとしたら途中で棄権かもw
☠秋☠ | 2013年5月3日 08:23こんな激辛はモナさんとかCさんとかM’sさんとかの
殿堂入り麺バーしか食えないでしょう;笑
チャレンジメニューは食えませ~~んwww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2013年5月3日 08:49「超」の次が「超超超」なのかが気になっちゃいますw
「超超」が何故無いのかとww
砂糖の甘さは確かに謎ですねぇ。
でも、通常の人は感じないと思いますけど。
(何故か自分も含めて一括りにされてますがw)
corey(活動終了) | 2013年5月3日 13:14 続いてどうも~
>「太陽のトマト麺」さんは新目白通りにあっていつも通っていたのでそのうち食べようって思っていたら閉店してましたww
辛さに付いては↑の皆さんと同じですw(笑)
バスの運転手 | 2013年5月3日 18:47こんにちは。
私も「超超」が気になっていました。
でも「中辛」でも無理です。既にメニューが「劇辛」ですから。
考えただけで頭頂に汗が。
歩くバオバブ(レポさぼり中) | 2013年5月3日 19:09
mona2

お志乃
ぴーえむ
tak2626






荻窪「太陽のトマト麺」の前を通ったら、こんな案内が。
「激辛マーボー茄子麺・(中略)マーボー茄子麺の辛さが選べるようになりました。
中辛・・まずはここからチャレンジ
超激辛・・・通常の辛さ
超超超激辛・・・通常の辛さを完食できた方のみチャレンジしてください」
おっと、大好きなトマト・ラーメンの激辛が登場したようです。てか、この書き方だとチャレンジメニューですよね。
アンニュイなお兄さんがお二人。私はこれ初めてですが超超超激辛を頼みまして、やっぱり大丈夫ですか?と訊かれたので「大丈夫です」と答えた。
茄子を茹でながらフライパンにて調理するいつもの「太陽のトマト麺」方式。
こちらも鶏白湯を使用してますが、このメニューは片栗粉を使っているのでトロトロ。スープを啜ると確かに辛いが、まずはトマトの酸味があり茄子らしいエグさも感じる。
肉類は鶏の細切れと豚挽肉で動物色も豊か。
でですねえ、砂糖の甘さがあるんですよ。これはいらないなあ。中華料理特有の辛甘はマーボーとはいえ必要なのかどうか。ネギはたくさん。
粘度があるし、豆乳練り込みの極細麺てこともありべったりと纏わりつく激辛スープ。しかしまあ、いつまでも熱々です。辛いのは好きですが熱いのはそんなに得意じゃないのでフーフーしながら完食。
初動(という言葉を初めて使った)はトマトですが、すぐに辛さと肉類の味わいでトマトへの意識が薄れて行く。甘いのもその原因の一つ。
麺はビーフンとかに近い食感でこれは好きなのですが、それ自体を味わえないのがこのメニューの盲点でした~。