ラーメン慶次郎 亀戸店の他のレビュー
Hiroyさんの他のレビュー
コメント
こんにちは!
丼の奥に見える白いエリアは背脂でしょうか?スープでしょうか?
汁多めの「まぜそば」は賛否ありますが、自分は嫌いではありませんね。。。
こんがり豚叉焼は確かに良い感じのビジュアルですね!
旨そうで堪りませんが、未開拓な葛飾エリア!一応BMだけはしときますね。^^;
4門 | 2013年5月12日 09:25続きにココ選ぶセンスに脱帽ですww
で、どうですかね、エアコン直ってましたかね。
真夏の地獄が予想されるんで、早めに修理しつつ1台追加するって仰ってましたが…!
店長、無愛想なんで感じ悪く見えるかも知れませんが、話すと気持ちの良い若者ですぜ。
Dr.KOTO | 2013年5月12日 22:33 歓迎ムードではない・・・。確かにその通りですよね(笑)ひどく愛想がないし、声も小さい。 ここのラーメン好きですが、店長がああいう風になってからは足が遠くなっています。
オープン間もない頃は全然対応違っていたんですよね。 今と全く違う、イイ感じの対応でした。
その頃は二人体制でしたが、今はいつ行っても一人。 あんまお客さん入ってる印象ないから一人になっちゃたのかなと、朝から夜まで一人で全部やっていて疲れているのかな~・・と推測しています。やつれている感じもするし。
Gang | 2013年5月18日 07:35
Hiroy
ayashi
SPARK影
マムート
SGGK森崎
18歳女子高生(図書委員)





さて連食です。以前北区のあたりをブラついてるときに、たまたまコチラの本店をおみかけしたんですよね。ま、コレもなにかの縁だろうというわけでコチラへ。
券売機はお店の外にありました。明かりはちゃんとついてるし、看板もでてはいるものの、入り口のドアからは店内の様子がまったく見えませんね。なんだかちょっぴり不安な気持ちになりましたが、意を決して突撃です。
入口入って左手にカウンターという店内。先客は4名。客席はカウンターのみで7〜8席程度でしょうか。お店側は店員さん1名体制。けして歓迎ムードではない?緊張感は、久しぶりにJ系の洗礼かと冷や汗かきました。
空いてる席に腰を下ろしながら食券をカウンターへ。続いてお冷を取りに行こうとしたら、店員さんがに何かおっしゃってますね。でも店内BGMにかき消されてなかなかうまく聞き取れません。二、三度やりとりをしてやっと、麺量を聞かれていることに気がつきました。300gまでは無料だそうです。コレ、調べとくべきだったなあ。恥ずかしかった。
というわけで待つこと数分。コールタイムです。待ってるあいだにDr.kotoさんのレビューを拝見できたので、メニューには載ってない「野菜ちょい増し」でお願いしました。そんなこんなで着ドンです。
トッピングは写真の通り。やはり目を惹くのは豚さんですね。このボリューム感は、やはりJ系ならではでしょう。それにしてもけっこうお汁が多いですね。まあかき混ぜやすいから良いんですけどね。では実食。
お味の方は、けっこうしょっぱ目。でも不思議とクセになる旨さ。まさにジャンクな一杯ですね。舌の上にダイレクトに課長が載ってくるこの感じ、一般的なラーメン屋さんでは絶対に味わえません。
麺は平打ちピロピロ系ではなく、インスパイア系のゴワゴワ麺。どちらかといえば馴染みのあるのはコチラのタイプなので、まったく違和感なくいただきました。旨いです。
続きましてはトッピング。どうも豚さんにチカラをいれてるんだろうなあ的な雰囲気はでてますが、コチラもかなりの満足感。味付けは見た目ほど濃くはなくちょうどよい具合。そしてかなりの柔らかさです。箸でも崩せるぐらい柔らかい。コレは正直脱帽レベルですね。旨かったです。
というわけでペロリと完食。2杯目とはいえ問題なくいけました。このレベルならぜひノーマルの方も試してみたいですね。亀二はちょっと敷居が高そうなので…。
ご馳走様でした。