コメント
omuサン、こんにちは。
此方は、すでに神奈川RDB上位ランク内の常連店になりましたね。
この味ならば当然なところでしょうが。
自分もまた、訪問したいです。
コバト | 2013年5月16日 10:54コバトちゃん、こんばんは。コメントありがとうございます。
>此方は、すでに神奈川RDB上位ランク内の常連店になりましたね。
そう言えば・・、そうなっていたんですね。チェックがぬるくて気が付きませんでした(^_^;)
>自分もまた、訪問したいです。
突出したものは無い、非常にまじめに作られた「支那そば」だと思うので、飽きることが無さそうです。
何度でも食べたくなる味ですね(^^♪
omuサン | 2013年5月17日 22:15
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はれれるや





あいかわらず券売機は無く、店は店主1人で切り盛り。2人づつの調理で、平ザルを使った麺上げは丁寧そのもそ。前客分の調理もあり、10分ほど待って着丼。
スープは澄んでいますが、鶏ガラよりも豚骨を少しだけ強めに感じます。煮干しが目立ちすぎない程度に香り、ややマイルドな醤油ダレの効きと合わせて、いかにも正統派の支那そばといった感じ。熱々のスープですが、ジンワリ旨いです。
麺は中細のやや縮れ。加水率はやや低め、茹で加減は少し柔らかめ。ちょっと前回とは感じが違いますが、自家製麺の方向性を少し変えて来たのでしょうか。喉越しも良く、スープの持ち上げも良いです。麺量は普通くらい。
チャーシューは、小さめのロースが1枚。肉の旨みが詰まった焼豚なんですが、厚みが薄いのがチョイト寂しい。チャーシューもっと食べたいです(;^ω^)
ワンタンは、ミッチリと肉が詰まった大きめの餡。自家製の皮は、厚めで柔らかいながらもシッカリしています。そして、火傷するくらい熱々・・って言うか、火傷しましたw
ジンワリと旨い支那そば。こういった味は、何時食べても飽きることが無いですね。また来ます。御馳走様でした。