コメント
どーもでっす!
せーんーだーいー、エエなーエエなー
てかココ、僕も宿題ですよぉ〜
そして、この後に行かれるであろう直系もね^^
FUMiRO | 2013年6月3日 20:15あ、直系はリームーでしたか。
でも鯛焼き裏山〜
FUMiRO | 2013年6月3日 20:16おっ!
行かれましたか~
仙台からも遠いし、泉中央からも遠いし!w
それでも、なかなかの満足感でスバラシス!
他では味わない1杯ですからね。
直系を差し置いてもw
あかいら! | 2013年6月3日 21:53
立秋
綿坊
ふっしー。
イケちゃん
村八分








あかいら!さんから直系ノスゝメを頂いておりましたが、時間と場所の都合上、あと僕自身の嗜好(タイヤキスタ)ゆえ、直系は翌休日に回してこの日はコチラに参りました。
SS(Sendai Subway)終点の泉中央駅下車、改札を抜けて2階ペデストリアンデッキから真っすぐ伸びる歩行者専用道路をしばらく歩くと、左側ハイツの一角にコチラが見えて参ります。
軽く汗をかきつつ店頭まで来ると
「ただいまの時期たいやき販売休止中」
みたいな案内文が貼ってありしばしガクゼンとしましたがこれはフツーの鯛焼、ラーメン用の鯛焼きはしっかり提供されているようです。一安心。
ちなみに春の鯛焼き、具材はジャーマンポテトだそうで。
店内左手の券売機にて標記食券を購入します。
ニコニコと愛想の良い短髪店主殿、食券を手渡すと「ニンニク入れますか?」
この日お客さんとの商用は終わっていたので少しだけ入れてもらうことに。
あとヤサイマシでお願いしました。
厨房に近い手前側のカウンターは先客様で埋まっており、一番奥へ。
パチ屋の幟旗でしょうか、壁に貼りつけられたAKBの皆さまと向かい合う形で着席。
店内の書籍類も店主の好みかAKBやモー娘関係が多く、読むもんが無い…
かろうじて美味しんぼがあったので、それを読みながら待ちます。
壁には限定メニューの案内などと併せて茹で時間12分との記載がございましたが、そこまでマツコとなく配膳されました。
丼デカいですね!
なによりこの鯛焼き、心が和みますw
スープはサラリとライトな豚醤油。カエシ先行型ですが尖りは無く、グビグビと飲みやすいです。
背脂もプカプカ少なめ。
無味ヤサイとの絡みが心配でしたが、ヤサイを沈めてレンゲでスープと一緒に食べました。
刻みニンニクはその量からするとパンチ十分、破壊力あります。
麺は太ストレート。
ツルツルとなめらかで喉越しも良く、噛みしめるとモチモチしております。
ただライトなスープに加えてこの麺肌ですので、スープの持ち上げはちょっとアレですね。
でもこれもレンゲを使えば一発解決。
麺量は200gのようです。
具材は大ぶりの豚2切れ、ヤサイ、あとメインの鯛焼き。
豚はしっとりジューシーなサクサク食感に塩梅も良好、ちょっと獣臭がございましたのでこれが無ければ最高。ふだんこの系統では豚に四苦八苦しますが、あっさりスープ&麺適量なので美味しくいただけます。
ヤサイは意外にキャベツが多め。
メインの鯛焼き、先に述べたように餡はジャーマンポテトです。
ジャーマンポテトは好きな食べものベストスリーにランクインしますので(※日々変動します)、スープに浸してガブリ
おお、皮はホントにモチモチ餅餅、中の具材はまさしくジャーマンです!
ウマ~
スープに全然合わないけどウマ~
マセば良かったな。
堪能しました。
ごちそうさまでした。