☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
こんばんみ~
職場の近くのお店つて
何か刺激が無いと灯台もと暗しになりがちですよね~w
確実にクオリティアップしてるだけに
オイラも気になっております。
近いんだけど食べに行くには遠くなってもうた大泉学園(苦笑)
ももたろう | 2013年6月28日 21:33おはようございます。
始まっていたんですね。
毎日近くを通っているのになぁ。一つ手前で右折ですが。
つけ麺好きなのに面目ない。
魚介>豚骨、追従させて頂きます。
歩くバオバブ(レポさぼり中) | 2013年6月29日 05:48満足度は結構上みたいですね。
わざわざここに行くって云うのは「冷やし」があればね~~ww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2013年6月29日 10:42こんにちわ~
自分も秋サンが登録レビュしてからずっと気になっているんですよねーww
ももたろうサンも言っていますが大泉で休憩が無くなったのが大きく影響してますね(>_<)
いずれにしても近いうちに追従したいと思います。
バスの運転手 | 2013年6月29日 16:30>歩くバオバブ(レポさぼり中)さん
右折ですか。
とある方はこのひとつ前の角を左折してしまうとか。
もうコチラの前は誰も通らないんじゃないかとw
やはり駅からちょっと離れてるのがネックなんでしょうねぇ。
☠秋☠ | 2013年6月29日 19:05>まるまる(°…°)四隅踏破さん
こう言っては失礼かも知れませんがコチラのご主人、あまり器用そうには見えないんですよ。
たぶん急にメニューを増やすとショートしてしまうんじゃないかとw
☠秋☠ | 2013年6月29日 19:07どうも~
とある方その1ですw
正確には比丘尼の交差点~大泉JCT辺りから裏道に入るというルートなので、さらに手前を曲がる感じですがww
何となく浜屋を想像したんですけど、ちょっと違いますかね?
いや、海老辛子だけで言ってるところはありますがw
corey(活動終了) | 2013年6月30日 14:55どもです~
激辛ほどではなさそうなのでサラッと行けそうですね。
大泉学園はウチからは結構遠いので、どうしても別のお店に目が行きがちなんですよねぇ~^^;
マキシー☆(busy・・・・) | 2013年6月30日 21:07こんばんは。
完全にノーマーク!美味しそうな見た目ですねー。
麺の上の辛味を混ぜるってもの面白いスタイルだし、コレはちょっと狙ってみます!
osadaman | 2013年6月30日 21:52>corey(活動終了)さん
>比丘尼の交差点~大泉JCT辺りから裏道に
↑あぁ、何となく分かります。
Oz前の渋滞を回避できる抜け道ですね。
浜屋に比べればかなりあっさりめな印象です。
海老辛子もアチラに比べれば殆ど辛味はないかもw
☠秋☠ | 2013年6月30日 22:02>マキシー☆(busy・・・・)さん
>どうしても別のお店に目が行きがち
↑まぁ、現時点ではまだわざわざ狙って遠征してくるようなお店ではないと思います。
ってか自分、最近は殆ど遠征というものをしなくなりましたねぇ。
仕事とか買い物とか他の用事と絡めないと中々これが・・・
☠秋☠ | 2013年6月30日 22:06>さん
今年4月にオープンしたお店です。
地味ですが店主さんの実直な仕事ぶりで中々悪くないですよ。
訪問の際は近くの煮干しのお店に吸い込まれないように気をつけてくださいねw
☠秋☠ | 2013年6月30日 22:09ども~
此処でしたかw
早く情報頂ければ!馳せ参じましたよ!
次回は狙ってまいります(^^)v
はち ~減量中~ | 2013年7月2日 06:46
☠秋☠
赤バイクの知蔵
サラリーメン金太郎
ひろまみ
Kuni
ブル





この日の仕事は大泉で~、の昼休み。
当初は別のお店に行く予定でしたが何気なくコチラの店舗前を巡回してみたら「つけ麺始めました」の立て看板を発見。
急遽予定を変更してコチラに入店。
店内は先客2名。
厨房内は店主さんと以前一度お見かけしたパートと思しき女性店員さん。
店内の貼紙を見るとつけ麺もラーメンと同様ノーマルと激辛があるようで麺量は大盛りまで同額。
表題をオーダーして待つこと10分程で提供。
それではいただきます。
麺の上には激辛ラーメンに乗っていたのと同じ海老辛子。
「麺を良くかき混ぜてからお召し上がりください」的な説明書きが貼られていますが先ずは敢えて素の状態の麺を一口。
加水率は恐らく中程度でコシが強くプリッとした歯応え。
コレは悪くない、ってか中々美味い麺だと思います。
んで、麺の上の海老辛子、激辛と言いつつも実は控えめな辛さと海老の風味。
この攻撃性を感じさせない緩めの辛さが店主さんの穏やかそうな人柄と妙にマッチしている印象なんですよね。
全体を混ぜ合わせると差し詰め「ピリ辛海老まぜそば」といった雰囲気。
ただ塩気がまるで無いのでこのままでは商品にはなりませんけどね。
ま、コレを叩き台として新メニュー開発も可能かも、とはちょっと思いましたが。
濃いめの茶褐色のつけ汁はシャバ系で当然ラーメンのスープよりも豚骨が濃厚。
ただやはりその濃厚めの豚骨よりも魚介の旨味が一歩前に出ていてコチラはやはり豚骨魚介ではなく屋号にある通り「魚介豚骨」というのがテーマなんだなと再確認。
麺をつけ汁に浸けると麺に纏わり付いた海老辛子がどうしても多少は流れ落ちちゃいますね。
そういう意味ではハーフ~1/3浸けがオススメの食べ方となるんでしょうか。
全浸けにするよりは海老辛子のサクッとした食感も楽しめますしね。
ただし流れ落ちた海老辛子が少しづつつけ汁に溜まっていくので食べ進めるにつれてつけ汁の辛さが増していくという図式です。
具はつけ汁側にチャーシュー、メンマ、ネギ。
チャーシューは細切りになった腕肉が二枚分程度でしょうか。
適度にサシが入っており美味。
メンマは薄味な材木タイプ。
特に大きな穴もなくキチンと美味い一杯です。
ちょっと駅から遠いのが不利に働いていますが何度か通う内にコチラの魚介豚骨のスープは派手さは感じられないものの実は中々個性的なタイプではと思えるようになってきました。
そのくらい魚介>豚骨でしっかりとバランス良く纏まっていると思います。
ってかオープンから2ヶ月余り経ってオペレーションにも余裕が見られるようになってきましたし確実にクオリティは上がっているでしょう。
何れにせよもう少し評価されても良いお店かなと。
ごちそうさまでした!