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コメント
こんばんは
また行かれたのかと思ったら、前回の続きでしたか(笑)
カレーは興味をそそられましたが
こちらの甘みを強く感じるような油ソバは、ちょっと自分には合わなそうです
参考になりました!
>いいですね〜てっぺん!私は熊本好きなのでここのラーメンが好みなんですよ。
熊本好きなんですか!
自分は熊本に友達がいるので、年に一度は熊本へ遠征するのですが
本場だからといって特に美味しい熊本ラーメンには、まだ当たったことが無く・・
てっぺんがけっこう好きな熊本ラーメンではあるんですよ(笑)
それが近くにあったのに、立ち退きにあってしまって、微妙に遠くなってしまいました(苦笑)
採点は1回でしたが、飯田橋の支店では、ほぼ全部のメニューを制覇していまして
岩のりともう一つくらいを残すのみ!というところで店が無くなってしまい・・(苦笑)
今回ついに食べてみたのですが、かなりマー油にも合っていて美味しく食べられました
機会があったらトッピングしてみてください
えこひよ | 2008年2月13日 01:59でましたね〜必殺のダブルオーダー。
前回ダブルオーダーを期待していただけに待ちこがねていましたよw
僕もあの甘味が邪魔かなと思いました。もう少し抑えたほうがいいですよね〜麺が素晴らしいだけにw
>お酢による酸味と清涼感が増し、ラー油の辛味が効いて、徐々に味が好みの方向に近づいて来た。
そうなんですよ〜こちらの油にはラー油と酢を入れることによって旨さが増しますね。
>麺が突出して旨いので、それを生かすようにタレを少々工夫
すれば、恐らく10点近く上がったかと思う。
まったく同感ですw
インディアンにコメントありがとうございました。
>こんばんは〜。
インディアンは大田区時代によく行きました。
本店、西口店ともに通いました。時には営業で近くを通った時に
寄ったこともありますw しかし遂に夢が実現しましたね。以前インディアンこそカレーラーメンをやるべきだと会長が声を大にして仰ってましたからね〜。
以前によく行かれていたと仰っていましたね〜
本店、西口店は僕も行ったことがあります。以前に本店と西口店にカレーらーめんに関して脅迫しましたが、敵も中々強情で効果なしでした(泣)
しかし、そんな時にたまたまネットで見ていたらインディアンでカレー風味があると知りまして
急いで食べに行っちゃいました。夢が叶いました。点数は伸びませんでしたがw
次回はお玉で3杯分のルーを追加予定ですよ(ニヤリ)
>今回は色々店主さんとお話されたようで、参考になる点が多かったです。
こちらはいずれ訪問することになると思います。
こちらの店主さんとてもいい方でして話しが面白かったです。
ぜひ近いうちに食べてください。インディアンのカレーが食べれた経験値は僕に
とってかなりデカイです。
>そういえばカレーの隠し味はやっぱコーヒー豆ですかね?
私は以前食べまくって結論がコーヒー豆に至りました。
僕は遠い記憶の中で、母親がコーヒー豆を入れていた気がします。またテレビでも
コーヒー豆が隠し味になるみたいなことを聞きました。どちらも僕の記憶力では当てになりませんが、幹事長の結論がコーヒー豆と出たのなら、、僕の記憶は間違っていなかったという証明ですね。ワーイやったぁ〜僕の頭はアルツじゃなかったどぉ〜w
右京 | 2008年2月13日 18:54>うらちゃん
ここのカレーはラーメン・カレー共に秀逸な出来でした。
このところ油採点が増えまして、勢いでこちらでも油を
頂きましたが、やはりカレーほどの評価には至りませんでした。
しかし今回も副会長情報で美味しいカレーを頂くことが
できまして大変感謝しております。
>えこひよさん
またフジヤマに行ってしまいました。
あそこの麺が個人的にめちゃくちゃ好みなので完全に
やられっぱなしです。近所にあったら危険ですよw
あ、そういえば、本場熊本のラーメンはちょっと違うらしいことは
元桂花の店員さんから聞いたことがあります。桂花も年に一度
社員旅行で熊本に行くらしいのです。東京では桂花の味=熊本ラーメン
という印象が完全に我々の頭に入っているので、本場で食べると
やはり違和感はあるでしょうね〜。
>会長
そちらへ。
Killa Queens | 2008年2月15日 23:05
Killa Queens
坊さんカット
総合食品メーカー
ぼったんぼ
Hiroy
けーすけ





2/9訪問。
フジヤマ製麺で、連日カレーラーメン、カリーつけ麺と目的の
メニューを平らげたが、大盛のつけ麺はやはり量が少なく
感じたので、半分程食べた時点で店員さんを呼んで、油そばの
並(200グラム)を追加注文しておいた。
程なく油到着。つけ麺を食べ終えて水を飲み、1分ほどの休憩を
挟んで2回戦突入。
具はつけ麺と同じく、ナルトの細切り、メンマ、刻み海苔、
細切れチャーシュー、ネギという構成。
タレは甘じょっぱい感じの醤油ベースのもの。タレに含まれる
油は適量で、舐めてみると幾分こってりとした油に感じる。
麺はもう書くまでもないが、つけ麺と同じと思われる麺。
こちらは茹で上げられて温かく、モチモチとした食感が楽しめる。
麺はつけ麺やラーメンで食べた方が美味しいと感じた。
食べ始めて気づいたのだが、随分タレが甘いと感じる。
甘味があるのは決して悪くないが、ちょっと強めに出ているかな?
私にはこの甘味が特に後半くどく感じてしまった。
油そばとしては、小金井方面の原点の味に近いが、この微妙な
甘味が評価を左右することになってしまった。ひょっとしたら
生卵で味を中和させることで回避できたのかもしれない。
しかしこんな時こそ、お盆に乗って同時に配膳されたお酢と
ラー油の出番である。ざっと3周ずつ流し入れてみた。
お酢による酸味と清涼感が増し、ラー油の辛味が効いて、
徐々に味が好みの方向に近づいて来た。
具で驚かされたのはメンマ。材木と呼ぶのが適当かと思ったが
よく見ると、かなり太い。しかも入っているメンマ全てが
その太さ。太いためか深奥まで味付けが浸透していないが
美味しいメンマだった。また、乗りやねぎは具として効果的
だったが、ナルトは切らずに一枚トッピングするだけでも
見栄えが良いのではないだろうか。
食べ終えて200グラムのわりには麺の量が多く感じた。
太麺ゆえに胃にずっしりと重みが掛かるのがわかった。
総じてタレの甘味が気になってしまった。
麺が突出して旨いので、それを生かすようにタレを少々工夫
すれば、恐らく10点近く上がったかと思う。