コメント
関東のみなさんに。このお店でしょう。
http://ramendb.supleks.jp/s/3745.html
ここから、信州味噌を使った創作ラーメンの作り手が育ったのですね。
長野人の創意は目を見張るものがあります。
昔ながらのお店との二極化を楽しめると面白い所です。
mona2 | 2013年8月15日 19:56ども~
信州から発して育つお店
味は受け継がれるのですね~
たけさん、実は伝説の信州人??w
ももたろう | 2013年8月15日 20:52続いてどうも~
最近ジュレが流行ってますねぇ。
味変というか少し溶けて融合する感じなのが自分は好きですけどねー!!
青梅街道のお店は自分も知らなかったですww
バスの運転手 | 2013年8月15日 21:50どもです
「氷結」と「土鍋」って普通並ばない単語ですよねw
面白いなぁw
画像の具材からも分かるように味の方はオーソドックスな冷やし中華を下敷きとしているようですが三種の麺とか一筋縄ではいかないところが益々面白いw
☠秋☠ | 2013年8月15日 22:133種類の麺を使っているなんて
こだわりを感じますねー。
今すぐにでも行きたいところですが
流石に無理ですね。残念w
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2013年8月16日 09:49こんばんは
氷結土鍋で「冷えてください」って涼しげですね~♪
自分も冷やし中華は酸味のある醤油より胡麻ダレ派です。
コウスケ(雑種;18歳) | 2013年8月16日 22:46>ももたろうさん
信州味噌をメインにした土鍋ラーメンのお店のルーツは家系でした。
高円寺のお店が気になるんですよね。
>バスさん
ジュレはもうちょい工夫が欲しかったと思います。
ジュレをいち早く使ったお店が「骨豚亭」でしたよね。
あそこもご無沙汰ですが、まだやってるのかなあ。
>秋さん
>「氷結」と「土鍋」って普通並ばない単語ですよねw
土鍋をキンキンに冷やしてあるってことなんですけどね。熱効力がいい土鍋はやっぱり冷えやすいのかな?
>まるさん
いやあ、自由人のまるさんならいつでも行けるでしょう。
今回、古きよき長野のラーメンが食べられなくて。。。
>ヒロキさん
胡麻の甘いのは嫌なんですよね。さりとて、醤油に酢を入れられるのも嫌で。
本当に我がままでこまります。
mona2 | 2013年8月17日 21:56
mona2
パットの星☆彡

カナキン
鯛乃助
深き者





「土鍋味噌豚骨たけさん」にて、第5回北信州夏麺コレクションの一品をいただきました。
題して「氷結土鍋の胡麻ポン冷やし800円」。
店内の案内は特になく、ちょっと内緒の感じ。
パンフレットに記されたポップには「たけさん夏の定番!今年は胡麻ダレとポン酢ジュレで冷えてください」。
「冷えてください」っていうのがいいなあと思うなあ。
それで、やはり接客はすごくいいです。観光地らしいということではなく、染み付いた丁寧さといえるでしょうか。
結論から先に書くと、ポン酢ジュレをまぶす前は胡麻が利いた「冷やし中華(ゴマ味)」。
まぶしたあとは酸味のある「ゴマ冷やし中華」という印象。
ジュレは少量ながら効果が抜群でして、ゴマの冷やし中華に酸味はいらないなあと思っていた私にも瞠目の味わい。これは、味変用ジュレによる暫時的味変化に所以するところでしょう。
細く裂かれた鶏胸チャーシューほか、具材はまさに冷やし中華。金糸玉子がやたらと多いがこれに甘みが少ないのでよかった。
だいたい擂りゴマって甘いから嫌な私です。
サラダ感覚で食べられるのですが、生野菜多く乗せられた冷やし中華も大体同じようなもの。
それとの差別化は麺にあります。
麺は、三種類の太さのものが混在し、それぞれ黒胡麻を練りこんだという。
まず、三種類の太さの混在が感知できないのは何故なのか。
引っ張り出して見比べたけど混在している感はないし・・・。
府中の「かなで紅」くらいの混在感があれば食感を楽しめるかと思う。
また、(緑色に見える)黒胡麻練りこみという麺は、結果的に加水率低めになったのかゴロっとした歯ごたえがローカルさを演出している。
でも冷やしでは喉が詰まるタイプかなあと。
このお店のすごいところは、カツオ節をお客の手で削って好きなだけ投入できること。
今日、次女を初めジジババと伺いましたが、次女は鰹節削りを自ら経験したことがなかったのです。
こんな貴重な体験を次女にさせていただきありがとうございました。
いつか削らせようかなと思っていましたが、長野のお店で実現できるとは思ってもいませんでした。
家系に修行した店主さんがとうとう禁断の家系のメニューを出すとかの案内があったので、帰り際どこで修行されたのかお聞きすると「高円寺、青梅街道沿いの○○はら家です」とのお応え。
存じていません。すいません。今度高円寺に行ったら寄ってみますね。