コメント
続いてどうも~
レビュを読んでいてこの内容でこの点数なら結構気に入ったのかなぁ?と・・・。
写真は店内の証明や角度などで上手く撮れない時がありますからねーww
バスの運転手 | 2013年8月22日 19:47>バスさん
点数ってむずかしいですよね。その時の気分によって想いが違ってくるし、そんなことで点数がぶれるのかというお叱りも受けそうです。
バスさんは鶏白湯にハマってますけど、私はそれほどでもなくてこのお店と次のお店でも淡麗系を選びました。淡麗だけにごまかしの効かないシビアな味を提供してくれるのではないかという期待を持っています。
mona2 | 2013年8月22日 20:38へぇ~、「soup」ってそんな意味もあるんですね。
いわゆる同音異義語ですね。
名詞しか知らなかったです。
ここのスープは確かにクリアですね。
おそらく自分が食べたのは開店初期なので、多少チューニング等は変わっているでしょうけど。
corey(活動終了) | 2013年8月23日 10:49>coreyさん
私は未だにアナログ派なんで基本は雑誌などの本から情報得るんです。
このお店は活字で紹介されたことがあるのかなあ。全然知らなかったんです。
チューニングは変わっているかもしれませんね。
mona2 | 2013年8月23日 20:00
mona2
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Gonta
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あわわ






久々の古本屋巡り。これに合わせて神保町のラーメン巡りも。
「Soup」って店名がナイスです。動詞で「チューンアップする」という意味もあるんですよね。
まあ、普通に考えれば「スープだけがウリなのかよ」と思われてもしかたないんですけど、動詞の意味も含んだ店名なんでしょう。
「塩+味玉1/2 730円」食券を券売機に購入し、カウンター席に座ります。
目の前がお堀のようになっており、また50cm先はちょっとした壁になっていて視線の向けどころに困ってしまう。
店内作りが全体的に非合理的な感じ。
固定椅子も気になるなあ。
見かけ普通の塩ラーメンをお店がどのようにチューンアップしているのか。
私が撮った写真がダメです。実際はもっと色合いが綺麗なんですけど。
配置ビジュアルは良くないですが実物を目の前にすると気にならなかった。
スープを一掬いすると、鶏の力強さが厚みを持っていること、その背後の香味野菜の甘みが魚介のような味わい(貝類かなあ)を伴っていることなんかが伝わる。その甘さが結局最後まで後を引いている。
様々なトッピングによって、スープの甘さを美味さに感じさせるテクニックがあると思った。
「味玉」とありますが、これはダシ醤油に漬けこまれた味玉じゃないですね。
注射器で黄身に味醂魚介で味付けをしたのでしょう。
穂先メンマの味付けも独特。何と表現したらよいのかわからん。
チャーシュー、これはバラの薄切りが2枚。味薄めでして、スープの鶏感を損なわない工夫か(スープの豚と同一化する工夫か)。
麺は細めのコッキリ系。
動物色がさり気なく主張しているスープに、流れるような姿麗わしいこの麺で「淡麗系」を決定付けさせています。