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9/7 17時30分頃に訪問。 機会の少ない夜ラーです。思い立って向かってみたのは実は未訪のこちらです。ちょうどシャッター時間と思ったら、すでに長蛇の列ができていました・・・。 そんなわけで入店するまでにしばらく時間を要しましたが、入ってすぐのナンバー入力式の券売機と格闘することしばしです・・・。何度お札を入れようとしても飲み込んでくれません。 ようやく食券を購入して、さらにしばらく着席待ち・・・結局到着から提供までに約30分を要しました。オーダーは標記を「粉おとし」で!!お値段は700円です。「こってり」と伝えるのを忘れたと思った時にはすでに時遅し・・・。 丼!! 水菜の鮮やかな緑が目を惹きつけます。 スープは一口啜ればニンマリとしてしまうド濃厚な豚骨スープです。こういう豚骨を食べたかったんですよ♪粘度は然程強くないものの、軽いとろみは感じられます。臭みはほぼ抑えながらも、その片鱗が見え隠れしているのが良いです。臭くても全然嬉しいんですけど。 これで「こってり」にするとどうなるのか、非常に興味があります。 麺は豚骨らしい極細麺です。硬さは「やわ」から「湯気どおし」まで選べます。「粉おとし」はその名の通りのオペです。故に提供時間も早いのは言うまでもありません。しっかりとした咀嚼感のある歯応えがナイスで、濃厚スープを適度に持ち上げてくれるのもバランスとしてはちょうどいいかなと思います。 「替玉」100円(もちろん現金可)も「粉おとし」でお願いしました。なんと平ざるから丼へ直接投入です!替玉は盛り付けの時間がかからない分、さらに歯応えが強調されるわけです。これは美味いです♪ さらにもう1玉「粉おとし」でダメ押ししました。替玉2個目でもスープは弱くなりもしません。混雑していなければもう少し食べたかったです。 具はチャーシュー、水菜、ネギ、味玉1/2個と比較的シンプルな構成です。 チャーシューはしっとり柔らかながら、軽~い臭みが感じられます。許容範囲ですが。 水菜&ネギは視覚的なアクセントとしての意味合いが強いとはいえ、箸休めとしてもなかなかの役割を担っています。 味玉も搭載されていますが・・・可もなく不可もなくですかね。 このメニューはキクラゲレスなのがちょっと残念です。 『これぞ群馬の豚骨』と言いたくなるような味!! これまで足を運ばなかったのが悔やまれる次第です。
こんばんは。 ここの豚骨は濃厚で旨いですよね。 なので定期的に訪問しています。 是非、黒ペテさんも贔屓にしてください^^
>赤城山さん こういうワイルドな豚骨は好きです。 他のメニューも試してみたいです♪
機会の少ない夜ラーです。思い立って向かってみたのは実は未訪のこちらです。ちょうどシャッター時間と思ったら、すでに長蛇の列ができていました・・・。
そんなわけで入店するまでにしばらく時間を要しましたが、入ってすぐのナンバー入力式の券売機と格闘することしばしです・・・。何度お札を入れようとしても飲み込んでくれません。
ようやく食券を購入して、さらにしばらく着席待ち・・・結局到着から提供までに約30分を要しました。オーダーは標記を「粉おとし」で!!お値段は700円です。「こってり」と伝えるのを忘れたと思った時にはすでに時遅し・・・。
丼!!
水菜の鮮やかな緑が目を惹きつけます。
スープは一口啜ればニンマリとしてしまうド濃厚な豚骨スープです。こういう豚骨を食べたかったんですよ♪粘度は然程強くないものの、軽いとろみは感じられます。臭みはほぼ抑えながらも、その片鱗が見え隠れしているのが良いです。臭くても全然嬉しいんですけど。
これで「こってり」にするとどうなるのか、非常に興味があります。
麺は豚骨らしい極細麺です。硬さは「やわ」から「湯気どおし」まで選べます。「粉おとし」はその名の通りのオペです。故に提供時間も早いのは言うまでもありません。しっかりとした咀嚼感のある歯応えがナイスで、濃厚スープを適度に持ち上げてくれるのもバランスとしてはちょうどいいかなと思います。
「替玉」100円(もちろん現金可)も「粉おとし」でお願いしました。なんと平ざるから丼へ直接投入です!替玉は盛り付けの時間がかからない分、さらに歯応えが強調されるわけです。これは美味いです♪
さらにもう1玉「粉おとし」でダメ押ししました。替玉2個目でもスープは弱くなりもしません。混雑していなければもう少し食べたかったです。
具はチャーシュー、水菜、ネギ、味玉1/2個と比較的シンプルな構成です。
チャーシューはしっとり柔らかながら、軽~い臭みが感じられます。許容範囲ですが。
水菜&ネギは視覚的なアクセントとしての意味合いが強いとはいえ、箸休めとしてもなかなかの役割を担っています。
味玉も搭載されていますが・・・可もなく不可もなくですかね。
このメニューはキクラゲレスなのがちょっと残念です。
『これぞ群馬の豚骨』と言いたくなるような味!!
これまで足を運ばなかったのが悔やまれる次第です。