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コメント
どうもー。
吉田とは少し違いますが、中々美味いでしょ?
確かに。言われてみると、清湯にしては少し高い気がしますね。
吉田商店の鷄だし塩ラーメン 600円⬇︎
http://photozou.jp/photo/show/3001816/189006881
ま、場所が違うから仕方ないのかもしれませんね。
そうた | 2013年10月6日 07:23ども~
此処、ご無沙汰でしたわ
このレベルを新宿で提供してこの価格!
久しぶりに再訪したくなりましたw
はち ~減量中~ | 2013年10月6日 07:47おはようございます^^
こちら、昨日、頂きに行こうかとっても迷っていました^^ 実際は頂くことができなかったのですが、やっぱりとっても美味しそうです^^ 10月の楽しい宿題にしておこうと思います^^
RamenNoodleSoup | 2013年10月6日 07:58おはようございます。
こういうビジュアルが大好きなんですよ。
旨さオーラを感じますよ。
近いうちに食べに行きたいです^^
赤城山 | 2013年10月6日 08:33こんにちは〜
自分はつけ麺(昔の魚介のほう)食いに行ったら終了してたんで、清湯食いました!
清湯は好んでは食わないんすが、考えが変わりましたね〜
アッキーラ(活動停止) | 2013年10月6日 09:17どもです。
こちら、美味しそうですね。
具が淋しげにも関わらず、なかなかの点数です。
都内出張時には追随します!
ピップ | 2013年10月6日 10:19こんにちわ~
なかなかの得点ですし気になりますねぇ~。
シンプルですが、最近はこういう感じのに惹かれますよ!
たく☆ | 2013年10月6日 11:44ラーメン大好き夫婦(nao)さん、こんにちは~。
こちらの塩は評判良いですね。場所的にも行きやすいのでそのうちに行きます。
なまえ | 2013年10月6日 14:36こんにちわ~
澄んだスープがキラキラ光ってソソリますね~。
スープが美味しければ具材はシンプルなもので充分ですよね(^^)
コウスケ(雑種;18歳) | 2013年10月6日 15:04こんにちはー
力強さも感じる、優しい塩辛なスープはそそりますね
ラーメン大好き夫婦さんがあまりお目にかかれないというんじゃ
よほど珍しいタイプの塩なんですね
バラエティがあれば大台というくらいですもんね^^
で、次はいずこへ??
キング | 2013年10月6日 16:01こんばんは。
こちら次の新宿行ったときあたりに狙おうかな~と思っていましたが、なかなかの高評価ですね。最近、清湯系の塩らーめんを食べてないので、近いうちに行ってみたいと思います。
poti | 2013年10月6日 22:23こんばんみ~
確かこちらの店主サン、以前TVで紹介?いや修行されてたような気が・・w
その後、激戦の新宿地区で人気店となってるみたいですね~
んで次はどちラー?
ももたろう | 2013年10月6日 22:35おはようございます。
きれいなスープですね。
最近濃厚系が多いので、そろそろいただきたい一杯。
ですが、鶏白湯も気になりますね。
ももも | 2013年10月7日 06:57おはようございまーす。
このビジュアルで高得点‥。
よほど美味しかったんですねぇ^^
コチラ方面に行ったら訪問しちゃいますよ~(*^。^*)♪
よっしーR | 2013年10月7日 07:43コレは間違いないでしょうね。
価格設定は新宿区ならではの賃料でしょうね。
仕方が無いです。
でも、私のような田舎の人間にしたら
ラーメン夫婦さんと同じ考えですよ!!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2013年10月7日 09:48こんにちは
これ私も大好きです~ シンプルなのに深みがあるんですよね、、このスープ!
ひ~わん | 2013年10月7日 13:35どうも~
ここは何度も行こうと思いながら、何故か未訪w
新宿はよく行くはずなのにww
うーん、750円は妥当のような、やっぱり高いような…。
corey(活動終了) | 2013年10月7日 15:12透き通ったスープが印象的ですね。
美味しそうです!

ラーメン大好き夫婦(nao)

Tad

40Clockers
きみ





色々と忙しく昼食を取り損ねたので、お客さんのところを出る頃にはもう腹ペコw
疲れ気味の自分を元気づけるために、ラー食して帰りましょうかね。
RDBで検索すると、そうたサンやサンが絶賛しているコチラを発見。吉田商店さんに匹敵すると聞いちゃったら、もう行くっきゃないっしょ(*^_^*)
17時30分頃到着すると、先客は5名。
券売機を見ると、大好きな鶏白湯がありますねェ〜
一瞬迷いましたが、初志貫徹で塩らーめんをポチッとします。
店内は、カウンター12席のみの造り。
後ろに中待ち用の椅子がありますが、通路が広いので並ばれても気になるほどではなさそう。
カウンター内では、若い男性2人でのオペレーション。
こうじグループのTシャツを着てるのが、店主さんなのかな?
お客さんを迎える声は腹式呼吸をフルに使った野太くてちょっとビックリしますが、写真を撮っていいか確認するとお願いします!と返答するなど接客もよいですね。
5分と待たずに、着丼。
写真を撮って、いただきマース!
スープはスッキリ澄み渡っていて、見た目からとても美味そう。
一口啜ると、鶏油の浮いた鶏清湯だけではない複雑な味が口の中に広がります。
いくぶん力強さも感じるんだけど、正体は何だろう?
魚介系も効いているみたいだけど、動物系の主張はもしかして豚??
グルメじゃないので難しいことはよーわからんけど、優しい塩辛さというのはあまりお目にかかれないシロモノだと思いますヨ♪
麺は極細のストレートで、量は140g。
店舗情報では130gとなってますが、少し増量したのかな?
モチッとした食感でアッサリスープとの相性も抜群で、かなりレベル高いッス(^。^)
具は、糸唐辛子,水菜,白髪ネギ,揚げたタマネギ,メンマにチャーシュー。
細切りの白髪ネギは、優しい味わいに拍車をかけてくれますね。
同じく細切りのメンマは最近あまり見かけませんが、極太や穂先タイプだと全体のバランスを崩しちゃうかも。
豚バラのチャーは軽く炙りが入っていて、仄かな香りが口の中に広がって中々のお味です。
もちろん、難なく完食完飲しました(^^)/~~~
吉田商店さんとはいくらか趣きが違うように感じましたが、マイルドな塩という点では近いかもしれません。
あえて難癖をつけるなら、値段の割に具のバラエティさが乏しいかなァ〜
味玉半分つくかあと50円安ければ、大台に突入してたかも。
コチラでは定期的に個性タップリの限定を出してくれるみたいだし、鶏白湯にも惹かれるんで、再訪したいお店ではあります。
会社が家から近ければ通い詰めるんですけどねw
さて、まだお腹に余裕があるんでもう1件行っちゃおっかなァー
どこにしようかと考えつつ、つづく…