コメント
こんばんわ。
こちら、先輩達のレビを読ませて頂き、妄想を膨らませているお店です。
福島はJETさんすら行けてない大阪ど素人なのですか、いつか必ず・・。
東方来 | 2013年10月18日 23:46しかし、すっかり様変わりしたよな〜・・・・・ラインナップが。
開店当時とは。福島周辺は、今でも懐かしく。今ではJETとこちらとどちらに行こうかと、マジ悩みますもん。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2013年10月19日 06:30こちらの出汁は、うどんにも黄そばにもほんまによくあいますよね!店主さんの拘りが成せる技ですね!こちらのコスパは高いと思います。まだ天中華と釜玉しか食べてないですが!(@_@)
くみちょう | 2013年10月19日 10:15とまそん@ラーメン食べて詠いますさんありがとうございます
福島はいつも最先端ですね。
神戸もぼちぼち変わりつつありますよ…牛歩レベルですけど…
立秋 | 2013年10月21日 20:38
立秋
ケンガク
FUMiRO








小綺麗な店内、左手に券売機。朝うーも捨てがたいなと思いつつ、標記ボタンをプッシュ。
感熱紙タイプのチケットを、我が娘を大きくしたような丸顔女性店員さんに手渡しです。
「天中華頂きました〜」
麺は大将、女性店員さんはフライヤー担当ですね。
店奥の給水器(&マイ丼洗い場)にて水汲みして適当な席でウエイティング。
待つこと数分、娘もとい店員さんとのアイコンタクトで受け取りに参りました。
丼自体は駅のスタンドうどんサイズ、ただ上に載ってる座布団みたいなあぶらあげの揚げものがデカいのでございます。
配膳口横のセルフコーナーでネギ少々、着席。
レンゲの有無が不明でしたので、直接丼からズズズ…
いりこに昆布がブワっと主張するうどんダシ、日本人でヨカッタな味わいですね〜
しみじみウマい、と言うには立ちすぎた過度のウマみ。あげ揚げのアブラで適度な重たさが付与され、苦みのない大根おろしを溶くとまろやかな口当たりになります。
次に麺
の前に大判サイズのあぶらあげ揚げをガブリ
表層カリカリ、中ジュワーで熱い…そして甘いっす。センパイ各位のレビ通りの甘さ…考えが甘かった。
スープに溶け出した衣はそのままに、まず本体をやっつけます。甘。
麺は縮れの強い細麺、加水低めでボソモソの食感。
関西特有の
うどんダシ+中華麺=黄そば
には違和感を覚えることも多いのですが、コチラはそんなアンマッチ感が全くございません。
恐らくはカンスイなどの雑味、ひいては麺の風味を抑えていることがその一因ではないか
などと適当に分析してみます。
固形物をほぼ食べ終えると、スープに沈むは…イカゲソ?
胚芽を練り込んだようなうどんが数本混入してましたw