レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2013年9月23日(月)18時17分~18時46分初訪問 回顧編此方の店舗情報は大凡一月以上前から入手はしていましたが、筆者の情報ではこの店舗の右横の路地の処だと・・・この看板が掛る前から確認しに行ったのですが、其のスナックの並ぶ場所には改装してる様子も無く、暫く放置していた処当ブログに遊びに来てくれる「赤いトラクター」さんより確実な情報を得ていましたが、一回目の訪問でまさか14時までとは想いも寄らず撃沈($・・)/~~~ 3日経ってそろそろオペレーションも落ち着いたと思い、夜の訪問です(^。^)y-.。o○ 狭い店内に入る左にカウンター席7席、右に2人掛けのテーブル席が2つ、手前に手洗いスペース、奥がトイレと至ってシンプル且つこじんまりとしたお店左手のカウンター席よりも一段高く成ってる厨房との仕切り、店主さんの手元を見るのは頗る困難、なので提供も女性スタッフさんがお盆で持ってきます先ずは颯龍辛味噌ラーメンと言うメニューが在ったので、賺さずそれを激辛の3辛で注文しました3辛は()付きで超絶辛と謳って在ります、中々そそるメニューじゃありませんか(^。^)y-.。o○落ちついて店内を見るとその時点で、家族連れの先客さん4人と小さい子を抱えたお母さんの二組とも麺は来ていませんカウンターの4名さんにビールのおつまみが数点提供されてる程度でしたから、筆者の麺も遅くなると踏んで、大声で特製の焼き餃子とグレープフルーツサワーを注文しました(*^_^*)これで一先ず安心して提供麺を待つ事が出来ます そして5分後にサワーが、10分後に焼き餃子が目の前に運ばれてきました( ^)o(^ )お薦めメニューにも写真が載っていますが、普段見る焼き餃子とは一線を画す物で、一見お焼きの様にも、韓国ちぢみの様にも見える餃子メニュー名も颯龍特製餃子焼き280円となっていました、店主さんの出身地では一般的なものかしらん まあそれは兎も角、グレープフルーツサワーとは、大凡麺屋さんでお目に掛るとは思わなかった不釣り合いのドリンクではありましたが、レモンサワーが無かったのでしょうが無いですね左記の様にそのサワーを飲んでるとおやきの様なちぢみの様な「餃子焼き」にカウンター上の調味料を(^u^)その調味料の横には灰皿が用意されていました、成程夜は喫煙可能だと言う事ですね、お隣の家族連れも気にせず紫煙を燻らせはじめました26年前までは一日100本以上を吸っていた筆者なんら厭う物ではありませんが、昼間のタイムではラヲタが、夜は筆者の様な飲兵衛が溜まり場的に使いそうなお店 ですね~( ..)φメモメモ外は或る程度パリッと焼かれてはいますが、矢張り餃子と言うよりはちぢみを想像した方が近い食感ですね表面に見える青味はニラでは無く青葱の刻みですね、わけぎかな 薄っすらではありますが大蒜の香りも後追いします(*^_^*)そしてメインの麺の到着はそれから5分後になります、なんとその頃は外に4人の家族連れ待っていますね( ..)φメモメモまあ左記の4人さんと入れ違いに35分と待たずに皆さん入れましたが、後客さんも含めてまたまた満席状態になりました黒地の丼の淵に白く模様が入った丼、オリジナルで焼かせた物でしょうか丼マニアの筆者も一つ欲しくなりました(^。^)y-.。o○それはさて置き真っ赤な豆板醤とラー油が浮いたスープの表面には白胡麻のアクセントトッピングは小さめの叉焼とメンマは一般的な物。もやしと白葱の刻みが載っています、変わった処では海苔の変わりの「もずく」ですねお店の壁にも使用してるもずくの蘊蓄も有ります、出身地なのかそしてこんもりお山のように盛り付けされてる辛葱のような風情を醸し出してるのは、白髪葱では無く豆板醤で和えた千切りキャベツですねこれは珍しい、食感は流石にパリパリっとして白髪葱の様に熱いスープでくたっとする処は有りませんね、激辛好きにはそのキャベツの甘味が却って邪魔を思想だけど一辛程度を好む御仁にはマイルドになって良いかも そして超絶辛と謳ってる真っ赤なスープもココイチさんの10辛程度の辛さなので、辛くて食べられないと言う物ではありませんそして中太の縮れ麺は加水率も程々で低くも無く、高くも無く平均的な麺。言葉を換えれば至って市販チックな麺ではありますがこのスープを程良く持ち上げてくれるので、良く合っていますね(●^o^●)何せ厨房を望めるような設計では無いので手元はおろか麺箱等も見えません昼間の訪問ではRDBの評価は至って普通の評価、70点台後半と言った処にも表れてるように、お客さんも満足して帰りましたが家族狙いのお店としては上々ですね、ラヲタよりも夜の飲兵衛にお気に入りにされそうなお店です 勿論筆者も含めてですが(^。^)y-.。o○近々再訪しても良いかも・・・って、まだ中一日しか経っては居ませんが筆者にとってもしかしたら極さんふくふくさんのように、気軽に行けるお店となる様な予感がしますねどうも御馳走様でした また来ますね(^_-)-☆
此方の店舗情報は大凡一月以上前から入手はしていましたが、筆者の情報ではこの店舗の右横の路地の処だと・・・この看板が掛る前から確認
しに行ったのですが、其のスナックの並ぶ場所には改装してる様子も無く、暫く放置していた処当ブログに遊びに来てくれる「赤いトラクター」さんより
確実な情報を得ていましたが、一回目の訪問でまさか14時までとは想いも寄らず撃沈($・・)/~~~
3日経ってそろそろオペレーションも落ち着いたと思い、夜の訪問です(^。^)y-.。o○
狭い店内に入る左にカウンター席7席、右に2人掛けのテーブル席が2つ、手前に手洗いスペース、奥がトイレと至ってシンプル且つこじんまりとしたお店
左手のカウンター席よりも一段高く成ってる厨房との仕切り、店主さんの手元を見るのは頗る困難、なので提供も女性スタッフさんがお盆で持ってきます
先ずは颯龍辛味噌ラーメンと言うメニューが在ったので、賺さずそれを激辛の3辛で注文しました
3辛は()付きで超絶辛と謳って在ります、中々そそるメニューじゃありませんか(^。^)y-.。o○
落ちついて店内を見るとその時点で、家族連れの先客さん4人と小さい子を抱えたお母さんの二組とも麺は来ていません
カウンターの4名さんにビールのおつまみが数点提供されてる程度でしたから、筆者の麺も遅くなると踏んで、大声で特製の焼き餃子と
グレープフルーツサワーを注文しました(*^_^*)
これで一先ず安心して提供麺を待つ事が出来ます そして5分後にサワーが、10分後に焼き餃子が目の前に運ばれてきました( ^)o(^ )
お薦めメニューにも写真が載っていますが、普段見る焼き餃子とは一線を画す物で、一見お焼きの様にも、韓国ちぢみの様にも見える餃子
メニュー名も颯龍特製餃子焼き280円となっていました、店主さんの出身地では一般的なものかしらん
まあそれは兎も角、グレープフルーツサワーとは、大凡麺屋さんでお目に掛るとは
思わなかった不釣り合いのドリンクではありましたが、レモンサワーが無かったのでしょうが無いですね
左記の様にそのサワーを飲んでるとおやきの様なちぢみの様な「餃子焼き」にカウンター上の調味料を(^u^)
その調味料の横には灰皿が用意されていました、成程夜は喫煙可能だと言う事ですね、お隣の家族連れも気にせず紫煙を燻らせはじめました
26年前までは一日100本以上を吸っていた筆者なんら厭う物ではありませんが、昼間のタイムではラヲタが、夜は筆者の様な飲兵衛が溜まり場的に
使いそうなお店 ですね~( ..)φメモメモ
外は或る程度パリッと焼かれてはいますが、矢張り餃子と言うよりはちぢみを想像した方が近い食感ですね
表面に見える青味はニラでは無く青葱の刻みですね、わけぎかな 薄っすらではありますが大蒜の香りも後追いします(*^_^*)
そしてメインの麺の到着はそれから5分後になります、なんとその頃は外に4人の家族連れ待っていますね( ..)φメモメモ
まあ左記の4人さんと入れ違いに35分と待たずに皆さん入れましたが、後客さんも含めてまたまた満席状態になりました
黒地の丼の淵に白く模様が入った丼、オリジナルで焼かせた物でしょうか丼マニアの筆者も一つ欲しくなりました(^。^)y-.。o○
それはさて置き真っ赤な豆板醤とラー油が浮いたスープの表面には白胡麻のアクセント
トッピングは小さめの叉焼とメンマは一般的な物。もやしと白葱の刻みが載っています、変わった処では海苔の変わりの「もずく」ですね
お店の壁にも使用してるもずくの蘊蓄も有ります、出身地なのか
そしてこんもりお山のように盛り付けされてる辛葱のような風情を醸し出してるのは、白髪葱では無く豆板醤で和えた千切りキャベツですね
これは珍しい、食感は流石にパリパリっとして白髪葱の様に熱いスープでくたっとする処は有りませんね、激辛好きにはそのキャベツの甘味が却って
邪魔を思想だけど一辛程度を好む御仁にはマイルドになって良いかも
そして超絶辛と謳ってる真っ赤なスープも
ココイチさんの10辛程度の辛さなので、辛くて食べられないと言う物ではありません
そして中太の縮れ麺は加水率も程々で低くも無く、高くも無く平均的な麺。言葉を換えれば至って市販チックな麺ではありますが
このスープを程良く持ち上げてくれるので、良く合っていますね(●^o^●)何せ厨房を望めるような設計では無いので手元はおろか麺箱等も見えません
昼間の訪問ではRDBの評価は至って普通の評価、70点台後半と言った処にも表れてるように、お客さんも満足して帰りましたが
家族狙いのお店としては上々ですね、ラヲタよりも夜の飲兵衛にお気に入りにされそうなお店です 勿論筆者も含めてですが(^。^)y-.。o○
近々再訪しても良いかも・・・って、まだ中一日しか経っては居ませんが
筆者にとってもしかしたら極さんふくふくさんのように、気軽に行けるお店となる様な予感がしますね
どうも御馳走様でした また来ますね(^_-)-☆