コメント
こんばんは(#^.^#)
同じ製麺所の麺だと言ってました。
鉄骨スープ | 2013年12月2日 19:57毎度~
シンプルですが、美味しそうですな!
埼玉南部も良い店、目白押しですな~
loco-G | 2013年12月2日 20:49続けてどうも~
詳しい情報有難うございます~。
自分も早いうちに行こうと思ってます♪
なんかいろいろな意味で楽しみですねぇ!
バスの運転手 | 2013年12月2日 21:27おっ!
ふじみ野に新店すか?
隠し味を分析しちゃうとは流石秋殿!
麺は瑞山ラインの古丹でバツン系っすか?
今後が楽しみですね~♪
ももたろう | 2013年12月2日 22:39どもです。
新店ですね。
しかし、ラーメン屋のチラシを配ってる人は茨城では見掛けたことがないです。
埼玉、都会~。
隠し味を当てるとは流石ですね。
俺もタバコを辞めよう!かな...w
ピップ | 2013年12月2日 22:53どうも~
隠し味を当てる時点で駄舌じゃないですって!w
しかし、その請負人の方が去っても味を維持できるんですかね?
それでダメになるパターンって結構ありますしねぇ。
corey(活動終了) | 2013年12月2日 23:49どもです。
なんだか盛り上がって来たように感じるのはワタクシだけでしょうか!?
上福岡にはお気に入りのお店があるので‥
先ずはソチラと合わせて行ってみま~す(*^。^*)♪
よっしーR | 2013年12月3日 07:02こんにちは(^^ゞ
この所皆さんが行かれている新店ですね
隠し味を当てるとは凄いですねぇ~!
私には先ず無理かと…ww
ひろき | 2013年12月3日 12:14こんばんわぁ~♪
ここのお店も気になっております。
近いうちに追従だなぁ~
えいち | 2013年12月3日 21:19詳しくありがとうございます。
コチラに行く際には私も誘ってくださいな~~~。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2013年12月4日 15:58>鉄骨スープさん
はじめまして&コメントありがとうございます!
製麺所が同じなのは自分も確認してますが同じ麺を使ってるのかが未確認なんですよね。
仮に違う麺だとしてもかなり近い配合ではないかと思うんですが。
☠秋☠ | 2013年12月4日 22:10>ピップさん
お店の立地が飲み屋等が多い一角のちょっと奥まった場所なので認知してもらうためには草の根営業活動が必要なのでしょう。
隠し味を当てられたのはマグレだと思いますがタバコを辞めれば味覚がシャープになるのはあると思います!
☠秋☠ | 2013年12月4日 22:27>corey(活動終了)さん
まぁ10回に1回くらいはこういうマグレもありますw
>請負人の方が去っても味を維持できるんですかね
まぁそのために短期間で教え込まなければいけないはずがちょっとトラブルもあるようで・・・
☠秋☠ | 2013年12月4日 22:30>まるまる(°…°)四隅踏破さん
Aの方が戻るまではコチラで飲むのも良いかもですね。
その際には連絡しますね。
☠秋☠ | 2013年12月4日 22:37全く同じ配合麺を製麺所が提供するのは考えづらいですね。
それにしても神の舌をお持ちで・・羨ましい限りです(#^.^#)
鉄骨スープ | 2013年12月5日 16:50>鉄骨スープさん
でも「中華蕎麦 瑞山(ZUIZAN)」の麺が特注麺ではなく製麺所が用意している所謂デフォルトの麺の内の一つならば同じ麺でも不思議はないかと。
仮に特注麺だとしても「中華蕎麦 瑞山(ZUIZAN)」と繋がりのある店長さんですからその線も有り得なくはないと思います。
何れにせよ次回行った時にでも聞いてみようかなと。
隠し味に関しては・・・きっとマグレです(;^_^A
☠秋☠ | 2013年12月5日 21:20
☠秋☠

いっちゃんパパ (引退視野)








上福岡にオープンした新店。
RDBの店舗情報によると店主さんは「麺家 うえだ」出身だとか「中華蕎麦 瑞山(ZUIZAN)」にいた方だとか情報が錯綜しておりました。
ま、その辺に関してはまるまる(°…°)四隅踏破さんがご自身のレビューで多少言及されてますが敢えて多少ボカシた表現をされていたので自分の目と舌で確かめるべく訪問。
更にレビューの画像でコチラで使用されている丼が県内の某人気店と同じ丼だというのも気になってまして・・・
駅から目抜き通りを進むと最初の曲がり角でコチラのチラシを配っている娘さん。
更に進んでいくとお店の手前の角で同じくチラシを配っているお兄さん。
新店はアイドルタイムにも営業努力を怠ってはならないのですね。
入店すると先客0。
厨房内には個人的には良く見知った顔が。
彼の顔を見て全て合点がいきました。
確かに彼は「麺家 うえだ」にいました。
ただし彼(便宜的に店長と呼びます)はコチラの店主ではなく飽くまでも期間限定の立ち上げ請負人的な立場です。
チャーシューをツマミにビールを飲みながらしばし雑談。
〆にコチラのメニューの中では最もアッサリ系と思われる表題をオーダー。
スープの表面には煮干し粉が浮かんでいるのが目に付きますが煮干の主張はかなり控えめ。
後で店長さんに聞いたところによると煮干は出汁ではなくカエシに合わせているそうです。
出汁のベースは芳醇な鶏の旨み、それに海産物系を合わせている印象。
その中でもほんの少し目立った存在感の香ばしくも独特の旨み・・・コレは、えーと、コレは何だっけ・・・
ハッと思い当たり店長さんに質問「えーっと、コレってベースは鶏以外には海老を使ってる?」
すると店長さん「え!? 分かっちゃいました? 隠し味のつもりなんですけど・・・ってかソコを指摘されたのは初めてです」とのこと。
おーっ、我が駄舌ナイスマグレw
カエシはキレのあるタイプの醤油ダレに先述の煮干を合わせたもの。
麺は古丹製麺謹製の加水率やや高めと思われるストレート細麺。
靭やかなコシにパツンと歯切れが良く豊かな麺味。
確かに「中華蕎麦 瑞山(ZUIZAN)」のデフォの麺とよく似ています。
いや、ひょっとしたらコレは同じ麺かもですね。
具はチャーシュー、メンマ、小松菜、海苔、ネギ。
チャーシューは濃いめの味付けでホロトロ食感の厚切りバラチャー。
個人的な好みからするとやや脂身部分が多めですが味、ボリューム共に満足できる内容。
メンマは薄味でシャクッと柔らかめの歯応え。
小松菜のパキッとした食感が良い箸休めに。
鶏+海老で深みのある旨味を構築したネオクラシカルスタイルの中華そば。
オープン間もない割には完成度は高いです。
しかも店長さん曰く「まだまだ出来には満足してないです」とのことなので更なる進化に期待が持てそうです。
今回いただいた中華そば以外のメニューはまた全然違う味わいとのことなので店長さんがコチラにいる期間内に一通り食べておこうと思います。
あ、因みに件の丼に関しては「全く知らなかった」とのことで件のお店とは何の関係も無いそうです。
ごちそうさまでした!