コメント
こんばんわ〜
あれ。今日ですか?
ここのラーメンは美味しいですよね〜 ちょいと前まで600円だったなんて凄いっす!
最後にプラスされるフレッシュ煮干エキスが♪くうー また行きたいです。
DMSの次は何でしょうねえ(笑)
うこんさま | 2008年3月1日 17:57こんにちは。
コチラの店、しきりとスーパーコンピューターに勧められるので気になってます。
見た目はオーソドックスながら、この評価。
そのヒミツをお伝え頂き、とても参考になります。
バランスが命という事でしょうか。
「粟国の塩」について、ツマラない話をさせて頂きます。
ココの公式サイトで「粟国の天日塩を使用」とうたってますが・・・
実際に粟国島の製塩工場を視察して参りましたが、
天日塩は事実上デモンストレーション用に作っている少量なモノだけで、
殆どは煮出して作ってます。
工場関係者曰く、
「煮出しのほうがウマいもので・・・」
これが実態だったりします。
ラーメンとは無関係なヨタ話で申し訳ございません。
hima | 2008年3月1日 23:44此方の中華そば、やはり旨いんですネ。
ん〜旨いんですが、私にはチョイと。。。
私の味覚が特殊なのでしょうかw
同行者の『ごまの辛いそば』はメチャメチャ旨かったです!
安く見積もっても80点はくだらない。
90に届きそうな気もしました。
SPARK影 | 2008年3月2日 07:35これぞラーメンですかw おはようございます。
イヤ〜〜完全にロックオンです。
しかし、定休日との兼ね合いがあって…。
しかし、今年は行動のランディ。
必訪を誓って、しかし、美味しそうです^^
ランディ | 2008年3月2日 08:20おはようございます!
写真見た時点で旨さは伝わってきますよ〜!
これぞ中華そばというかんじですかね。一度は食べてみないといけませんね。行列も我慢しようと思います!だってそれだけの価値が充分に感じられますから!!
ryuty | 2008年3月2日 09:18どうもです!!
いやぁ〜美味そうです、実にww
一時間待ちの価値は十分に感じられたようですね。
行ってみたいなぁ〜
一時間以上の待ちなら確実に2杯食べたいですよねw
泉 | 2008年3月2日 11:56おばんです。
2種類のチャーシューが入ってこのビジュアルでこの価格。
噂に違わぬ一品のようです。食べたい!
平日の昼時で1時間待ち、確かにつらいですが時間をずらせばもしかしてもう少し少ないのでしょうか。
これレビューを見たらいてもたってもいられなくなる自分がいますw。
エイチジー | 2008年3月2日 19:00 一日一麺様 お久しぶりでございます 体へのお気遣い感謝です
胃を壊してしまったため、しばらくは頻繁にレビューできなくなってしまいましたが、これからもよろしくお願いします
あの有名店 多賀野 のラーメン
以前はこってり大好きで、いわゆるこういうオーソドックスな醤油ラーメンは苦手でしたが、胃を痛めた今、急に魅力的に感じてしまいます
一日一麺様の採点も高めなんでぜひぜひ今度行ってみたいと思います〜
チョり〜す!
此方、本当に美味しかったです〜!マジ
昔ながらの最新最強版みたいなイメージでしたw
近くにあればな〜、なんて真面目に思ってしまいましたよ〜
兎に角、ココのバランス力には、頭が下がりました。
近くで働いているあの方達が羨ましいでつ
Liberty | 2008年5月28日 18:35
1日1麺
ぴろリポ
40Clockers

タミヤモトオ






12:30 東急荏原中延駅改札から伸びる列、臨休では無いことが確認できる。2,4,6,8、・・・・20,22,23の次に接続完了!1時間の待ちは覚悟した。
予想通り、約1時間後入店を果たし3類側に辿りついた。既に券売機にて購入したチケットは渡し済み。「どちらを先にお出ししましょうか?」に対し「一緒で構いません」とうっかり(汗)カツどんとザルそばならそれで構わないけど・・・まぁいいか!
で、中華そばから配膳、その後約1分足らずで次のがやってきた。
見た目はオーソドックスな中華そば(ラーメン)だが、旨そうに見えた。明らかに旨そうなのだ。スープの色合いや具材、麺の表情など一見するだけでいろんな情報が同時に確認できる、総合的に“旨そう”、鼻を近づけ立ち上る香りは醤油と節系が混ざったような所謂ラーメン臭、この匂いは勿論好き。
スープを口に含むにゆっくり、まるでワインテイスティングの如く飲み込んだ。第一印象は想定の範囲内、つまり物珍しい素材の味わいは皆無、馴染みあるトリガラや昆布、節系の旨味がバランスよく纏まっている感じ。煮干や豚骨などが突出したような個性ではなく、全体が上手に調和されているようだった。このスープは万人受けするでしょう。
麺は中細程度のほぼストレートでややカタメに茹で加減を調整しているようで、実によい塩梅に茹で上げられており、適度にスープを引き上げながら啜れば「これぞラーメン!」と目じりが下がりっぱなし。いやぁ〜これは毎日でもいけちゃうでしょう。
食べている最中、何故か30年くらい前に通っていた大田区大森南にあった「中兵」というラーメン屋を思い出したが、「懐かしさ」がリンクしたせいなのだろか?
具材のチャーシューはバラロールタイプともも肉の2種類が配置されている、どちらも秀逸ではあったが、もも肉のチャーシューはバラに比べてやや硬さがあったが、この一杯に於いてはマッチベターなインパクトだった。
海苔、メンマに薬味とどれも文句なし。
終始、主役としての麺の女房役として演出してくれていたスープと食べ進めるリズムを楽しませてくれた具材の食感、味付けなど全てに於いて満足を得られた。
スープは1/3程度残した状態でもう一杯を食べ終えた後、最後に〆としてヌルクなった残りのスープを再度飲み干すというシナリオになったが、〆のスープに再び安堵感シミジミと感じられた。CP的な満足度も高く行列するのも頷ける。