としくんさんの他のレビュー
コメント
こんちくわ~。
デフォすら食べてないので、興味津々。
どちらの店舗にせよ、遠いw
仕事に余裕のある時、遠征したいっす!
富士山 | 2013年12月26日 11:23富士さん、毎度です~
古河で鶏そば食べた時は、感動した記憶があります。
今食べたらどうなのか?再訪したいっすね♪
としくん | 2013年12月26日 15:25どうもです!
本店にも行きたいと思いつついまだに…。
こちらも遠いし…。
いずれ行ってみたいです。
shun | 2013年12月26日 15:33shunさん、毎度です~
今回は、ちょっと奇をてらったメニューでしたが、
個人的に、やっぱりここは鶏そばあたりかと…。
としくん | 2013年12月26日 18:36こんばんは。
小生も未訪なんです。稲葉さん。
古河のお店から行ってみようと考え中ですが、
何気に遠いのですよね。
ももも | 2013年12月26日 20:42もももさん、毎度です~
古河も久喜も、確かに遠いですね~
でも貴殿の行動半径からすれば、軽いもんですよ~
としくん | 2013年12月27日 08:23こんにちは。
私も本店も含めて未訪です。
同じ茨城なので、水戸に支店出してほしいです。
glucose | 2013年12月27日 08:27glocoseさん、毎度です~
古河って茨城っていうより、埼玉、栃木っぽい感覚ですよね。
お気持ちわかります…。
としくん | 2013年12月27日 09:20どうもです!
なんだか私にはもう懐かしいと思ってしまうお店です(汗)
本店もまた行きたい!
じゃい(停滞中) | 2014年1月8日 23:10じゃいさん、毎度です~
自分も本店に行きたい~
としくん | 2014年1月9日 00:16
としくん

渡瀬沢庵
ミソトくん
シノさん
ぜにがた





[店内状況] 開店時11、後客多数
[注文] えびつけめん+チャーシュー味玉
[価格] 850円+200円
[味] 鶏白湯+魚介醤油
[麺] 太微縮れ麺(250g)
[具] (麺)チャーシュー、味玉、(汁)チャーシュー、穂先メンマ、玉ねぎ、葱
[外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/193500054
[メニュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/193500243
[券売機]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/193500361
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/193501066
[麺と追加トッピのチャーシュー味玉]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/193502704
[ヘビドロのつけ汁]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/193502949
[つけ汁中にもカットされたチャーシュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/193503773
[穂先メンマも]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/193503848
[鶏を感じるスープ割り]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/193503940
今年オープンのBM店に初訪問。
数年前に、古河の本店麺堂 稲葉でかなりの衝撃を受けた記憶があります。
メニュー構成も似通ってる様子で、期待が膨らみます。
古河では週末に1時間ほど並んだこともあり、開店前だいぶ早くに到着し、余裕のPP。
次の方が来られるまで15分ほどアローン。
でもそのお陰で、栃木の名舗、磯屋商店の麺の納入を見れたし、まぁいっか~
開店前に食券を購入。
古河では汁そばを食べたので、今日はつけを選択。
本店で人気の限定麺を、レギュラーに採用したとの標題をポチ。
定刻より若干早めの開店となりました。
ほどなく登場、まずは恒例の麺をそのまま1本。
うん、旨い。
表面はツルッと滑らかで、歯を押し返すような弾力があります。
もちろん噛むほどにモチモチ~
軽く縮れの入った太麺で、前述の通り、本店同様の磯屋商店製。
茹で時間は6分強と、タイマーで確認しました。
次につけ汁を少々。
鶏白湯をベースにえびペーストを合わせたもので、えび特有の香りが、プーンと立ち上がっています。
粘度はレンゲが沈まないほどの、ヘビードロンジョ。
鶏とえびの風味がよく出た、ウマウマな汁ですね。
褐色な色合いとは裏腹に、塩ダレがベースの味付けですが、塩分濃度もかなりのもの。
とてもこのまま2口、3口と飲めるようなレベルではないです。
それからズバズバ~と一気に本食いに入ります。
やっぱ、うま!
旨いんだけど味が濃い~
麺への絡み付きが並みじゃあないので。
普段はかなり濃いめの豚魚でも、麺を良くつけ汁に浸して啜りますが、今日は江戸前の蕎麦風に半つけ位かな。
食べ進むに連れて、一味系のピリ辛も伝わり、薄っすらと汗が…。
具。
デフォの具は、全てつけ汁の中に収まっている模様です。
バラチャーシューを短冊型にカットしたものが3切れ。
まずまず旨い。
シニョ~リタイプの穂先メンマ。
食感のアクセントに乏しい中で、もう少しコリコリ感が得られると嬉しい。
更に言えば、これに玉ねぎと葱が加わっただけのデフォの具、ちょっと寂しい感じ。
追加トッピは、麺上のチャーシューと味玉。
バラチャーはつけ汁中のものと同一かな。
味玉も普通に旨いです。
ほどなく固形物を完食。
ヘビードロのつけ汁ですが、「半つけ」にしてたので、まだ半分は残ってますね。
カウンター越しにスープ割りをお願いすると、背後からホール担当の女性スタッフが、ポットを手に現れて注いでくれます。
こういうの初めて。
でも、薄めに炊きだした鶏白湯の新鮮な風味が添加され、ちょうど良い塩梅のあっさりスープとして、大変美味しく完飲しました。
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。