コメント
こちらもうまそぅ!しかも自家製麺なんですね。
鴨出汁と鴨肉チャーシューの組み合わせにも魅力感じます。
memories4103 | 2015年1月4日 12:32>memories4103さん
こちらにもコメントありがとうございます。
希少性という点からすれば鴨白湯に軍配は上がるでしょうが、味的にはこちらの方が無難です。
トリュフオイルがいい仕事してくれますよ。
おやす | 2015年1月4日 18:41こちらもうまそぅ!しかも自家製麺なんですね。
鴨出汁と鴨肉チャーシューの組み合わせにも魅力感じます。
memories4103 | 2015年1月4日 12:32>memories4103さん
こちらにもコメントありがとうございます。
希少性という点からすれば鴨白湯に軍配は上がるでしょうが、味的にはこちらの方が無難です。
トリュフオイルがいい仕事してくれますよ。
おやす | 2015年1月4日 18:41
店内は白を基調としていてカウンターも白木で、まるでカフェのようにおしゃれな雰囲気。
ウリは鴨出汁と鴨肉チャーシューとのこと。
麺は自家製でエッジが効いたやや細めのストレート中麺。
麺肌は非常にツルツルとしている。
噛むと適度な噛み応えがあってシコシコ。
麺の表面に粒々が見えるので全粒粉を混ぜているのだろう。
そのためか、小麦の風味も結構感じられる。
スープは鴨ガラと野菜から出汁を取っているそうで、鶏とはまた違った旨味がある。
塩加減もほどよく、適度なコクと旨味でグイグイ飲める。
ティースプーン半分ほどの白トリュフオイルが付いてくるので、半分ほど食べた段階で投入すると、スープの風味が変わるとともにコクが増した。
チャーシューは合鴨ロース肉の燻製だそうで、少々小振りだが厚みがそれなりにある。
しっとりとしていて、ほどよい歯応えがあり言わずもがなの美味しさ。
メンマはシャキシャキとした食感で、噛み切りやすくて食べやすい。
味付けはゴマ油の風味を多少感じ、特有の風味は弱め。
彩りは三つ葉と小口切りの細ネギ。
麺、スープ、具材とも、かなり手がかかっていると思われるのに750円とは素晴らしいの一言。