コメント
どもです。
最高峰が五回も!
次はつけそば狙いで最高峰を堪能したいです♪
ピップ | 2014年1月11日 01:03こんにちは。
ラーメンはもちろんですが特にチャーシューは絶品ですよね。
店主さんは本当に真摯に取り組まれているのがよく分かりますね。
こういうお店はずっと栄えてほしいです!
おはようございます。
あまりラーメン詳しくない人に、おすすめのラーメン店を
聞かれるとすすめるのがこちらです。
限定のお話はなるほどです。
小生もこれからも通います。
ももも | 2014年1月11日 06:25おはようございます!
しっかり食べたい時の喜乃壺のつけそばは良いですね!
次回のつくば遠征ではこちらのお店も立ち寄りたいと思います
最近低温調理チャーシューに激しく飢えています・・・
清湯を食べたくなってしまいそうですが、つけそばも美味しそう!
うまこ | 2014年1月11日 08:29こんちわ~♪
こちら一度訪問したきりになっちゃってますが
今年は海帰り、また立ち寄りたいと思ってます♪
デフォメニューの仕上がりを追求される姿勢は好感が持てますね~
ももたろう | 2014年1月11日 11:28こんにちは
ここは本当に間違いないですね!
ブレを感じたことは一度もありませんし、行くたびに何故か今まで気づかなかったものに気づきます
そういう店って他にまずないですし、本家さんでもそういう思いはしないんですよね
本当に不思議なお店です
もっと行きたいんですが、駐車場ですよね、、、やっぱり
ひ~わん | 2014年1月11日 13:21ピップさん、こんばんは。
ちょっと調子に乗って連呼してみました(笑)
でも、そのぐらい私は喜乃壺さんファンですね。
百家争鳴 | 2014年1月11日 20:31sspさん、こんばんは。
私以上に喜乃壺さんや喜元門さんを愛してくれているsspさんの言葉は
重みがありますね~。本当にご店主の真摯な姿勢は素晴らしいと思います!
百家争鳴 | 2014年1月11日 20:33もももさん、こんばんは。
私も「ラーメン好きなの?俺を美味しいどっかにつれていって!」という方がいると、喜乃壺さんを目指してGO!します。
百家争鳴 | 2014年1月11日 20:35あらけんさん、こんばんは。
はい、喜乃壺さんのつけそばは、しっかり食べたい時に、必ず満足させてくれます。
もうスープ割が…。今でもよだれが出そう!
百家争鳴 | 2014年1月11日 20:36うまこさん、こんばんは。
喜乃壺さんは清湯好きなら是非、「煮干塩細麺」で!
きっと気に入ってもらえるのではと思います。
オススメいたします!
百家争鳴 | 2014年1月11日 20:37ももたろうさん、こんばんは。
デフォメニューの仕上がりを追求される姿勢は、いわゆる求道者の趣き。
愚直に、真面目に、一途に、そんなお店で…。私は大好きなんです!
百家争鳴 | 2014年1月11日 20:39ひーわんさん、こんばんは。
そうですね~駐車場ですよね…。
私も駐車場が一杯で、そのままUターン…ということも、しばしばです。
そうすると、ラーメン難民に早変わりとなるんですよね。
百家争鳴 | 2014年1月11日 20:40こんばんは!
ココはつくば遠征2回目に寄りましたが、接客態度が素晴らしかった記憶があります♪
個性的な限定を都度提供するお店も楽しいけど、自信を持って定番だけを愚直に続けるお店が最終的に生き残るかもしれませんね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年1月11日 20:56ラーメン大好き夫婦(nao)さん、こんばんは。
間違いないお店。この言葉が一番似合うお店と思っております。
これからもずっとこのままの方向性で、続けていって欲しい名店です。
百家争鳴 | 2014年1月12日 00:12つけそば、未食でした!!!
チャーシューに関しては、ごもっともです♪
レベルの高い、本家を上回りますね☆
tomokazu | 2014年1月12日 02:34
百家争鳴
hokyo
トシ
高く実る

ほぅほぅおばあちゃん





入店後、奥様とご店主に、新年のご挨拶を簡単にですがさせていただきましてから着席。今日は年末からずっと食べたかったつけそばを、低温調理チャーシュー希望で。
シャッターズ組には提供までに時間がかかるというのにつけそばファンが多かったようで、何人も頼んでいましたね~。汁そばのオーダーが私たちを飛び越して次々と配膳されていきます。麺が茹で上がるのをじっくりと、じっくりと待ちましょう!
10分ちょっとで着丼。いい香りが立ち込めます~。
まずは真空蕎麦そのままという感じのつけ汁。濃厚な豚骨魚介スープ。とみ田さんやサンジさんとは一味違った美味しさ!つくづく思いますが、開店以来、研鑽を続け、努力を続け、スープを磨き続けてきましたね!本当に凄味のあるスープになりました…。このくどさのない味は、まさしく豚骨魚介の一つの最高峰…。絶品です!!
麺は正方形な断面をもつ自家製太麺。バランスの良さでは他の追随を許さない逸品。腰の強さならば、麺の小麦感ならば、太さならばと、何かに特化すればこれ以上の麺もあります。ですが、これが喜乃壺さんの作りたい麺の方向性というものが、ビシビシ伝わってきます!これもまた、一つの最高峰…。
トッピングはチャーシュー、メンマ、海苔。ちなみにつけ汁には細かく刻まれた白ネギ。チャーシューはバラ巻・直火焼き・炭火焼・低温調理と四種類から選択可能です。このチャーシューに関しては、本家の喜元門さんさえ凌駕したと言えるだろう至極の一品。その厚さからくる肉々しさは、他の店では味わえない。これもまた、一つの最高峰…。
麺を食べ終えてスープ割をしてもらう際には、店員さんに声を掛けると、ブーメラン方式でのスープ割がいただけます。割スープは鶏出汁と煮干出汁。私はほぼいつも煮干しを選択してしまいます。青ネギと申し訳ないくらい沢山の小間切れチャーシューを足してくれた割スープは、一口飲むと煮干し出汁の充実した香りが口いっぱいに広がります。まさしくこれもまた、一つの最高峰…。
そして御馳走さまを言って、席を立つお客さんを送り出すご店主の「ありがとうございました!」の威勢の良い甲高い元気な声。お客さんを心地良くさせる最高の声。これもまた、一つの最高峰。
限定も何もほとんどやりません。ただひたすらにデフォメニューの追求を続けるK店主。そんな真摯な姿勢には、本当に頭が下がります…。ご馳走様でした。今日も素晴らしい一杯を、どうもありがとうございました。今年も何度も足繁く通わせていただきます!