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「勝浦タンタンつけそば、大盛り」@大勝軒next 渋谷店の写真1月21日、午後12時半過ぎに訪問。
今日は、特に寒い陽気はそうでもない、調子悪いのかな。
朝は早く出る予定で、5時に起きたので、朝ランできず。
おそらく、毎日調子悪いんだろうが、
朝だけ走りたくて、体を盛り上げて、
走りきってそのゼンマイが切れるまでは元気なだけかも、しれん。
そのゼンマイがかからない今日、そろそろサボっておこうかという気になった。
年取るとペース作りが上手くなる、人生はマラソンだ、長距離だ、走るのは自分。
だーれも助けてくれない、助けられない。
というわけで、昼から抜け出します…(*´∀`*)。
やりたいことは一つなんですが、その前に腹ごしらえ。
前は、サボって食べほに行っていたが、最近はらーになった。
で、わざわざここに来た。
大勝軒、おそらくほとんどが、近隣のリーマンさんだろう。
個人的に、今渋谷で食いたくなるのは、ここか凪煮干王。
凪は、つけにくっっついているワンタンがあとあのちっと甘い煮干汁がたまらん。
そして、ここは、この勝浦式が忘れられない。
この勝浦式は、大勝軒の解釈である、
房総の勝浦で食されているものとはきっと違う。
このラー油大会は、ハスミのつけ麺に通じるものがある。
ハスミの店主(総帥?)は、限定で勝浦タンタンをやったことがある。
ついでに、凪はリーマンの人しかいない、居なかった。
ここはそうでもない、いやネクタイじゃない人がそこそこいた。
ちなみに、私もYシャツは着ているが、ネクタイはしていない。
汚れるから…、来ているものはコート以外は着たら洗濯します、ズボンも土日に洗います。
洗濯は、私の役割になっておるので、なっちゃったんだな。
ネクタイは、クールビズが始まってから、ずーっとクールビズ、ただマフラーはしてます。
ちょっと違いますが、目標は中尾彬でやんす(^^;…
はぁ、くだらないことを書き綴り…、すいません。
こういうの後で見ると面白かったりするので、m(_ _)m…

さて、このメニュー賛否はあるようで、またつけじゃなく、タンタン麺なら食うよ、
という輩もおられるだろう。
私は、つけです…、つけ麺ちゃんですから…
この時間、外で4人待ち。
思ったより列が進まない、この店手前の席しか座ったことなかったが、
改めて店全体を見回すと、座席少ないな…
しかも、大勝軒って量多いみたいで、食べるのに時間がかかる。
今日も、残している人、女性やや高齢の方、食べるのに難儀していた、ように見えた。
さらに、大勝軒は有名なので、団体で来る、進みは悪くなる、ボックスもあるので。
15分くらい待って、カウンターの奥に座れた。
調理ひとり、洗い場ひとり、ホールひとり、でも段取りは悪くないかなと。
さて、座ると5分ほど出来ました。
麺は、お皿に、見た目の量は少ない、汁は多いので、もっと食わせろと思うが、
少しずつ、喰らえばそうでもないと学習してきたので、吠えませんよ。
お皿の、ゆず胡椒を全部汁に入れます、かき混ぜます。
汁は真っ赤ですが、オイリーさはさほど感じない。
辛いのだろうが玉ねぎが多いので、玉ねぎの甘さの方が強いのか。
麺は、大勝軒の麺より少し太く感じる、前と同じ感想。
玉ねぎは多いが、肉、ひき肉は入ってない。
玉ねぎとは別に、刻んだチャーシュー、なるとが入っている。
これは、大勝軒のつけの汁である。
それに勝浦タンタントッピングである。
この赤玉ねぎ汁、無性に旨い、麺は少しづつつけて、
つけ麺というより、スープを味わっている感じかも。
ただ、麺は当然旨い。
汁が多いと思ったが、減ってきた、麺もなくなった。
最後割ってもらいます、大勝軒の割はどこも同じ味に感じる。
…悪いことじゃないですよ。
はーっと溜息を付きます、落ち着いたという安心の溜息。
いただきました、ごちそうさまです。
また喰らいたい…。
ただ、大盛り、なんか足りない気がしたので、次の移動先で、
回転寿司ちっと食いました…

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