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コメント
どもです!!
浦安巡礼お疲れ様です!!
なかなか出来ませんよ〜
「P」って何でしょうかね。。
味噌PLUSですかね〜(^^)
何か色んな意味で面白いお店ですね!
こういったサプライズ体験が出来るのも、巡礼の良い所なんですね。
私は我孫子市だけですら、まだまだです。。
なんか、折角あびふじ・豆さんその他定期巡回店に行けるのに、
未知数の所行くのがもったいなくなっちゃって。。
貧乏性ですなあ。。私。。
3ちゃん | 2008年3月7日 17:38おばんです。
浦安は面白そうと言うか不思議な店が多いですよねw。
近い割にはなかなか行く気にならないのですが(汗)。
らぁめん友蔵 南行徳店さんから東はラーメン店が多いですよ〜。
評価は微妙ですが。。
エイチジー | 2008年3月7日 22:14面白い!実に面白そうな店ですなぁww
>「本日、天気がいいので遊びに行きます。明日から真面目に働きます」
この貼り紙を見たら怒れません!(笑)
不思議体験をしてみたいですョ。
あっ 秀逸でも臨時休業の貼り紙はいいやw
SPARK影 | 2008年3月8日 16:01こんばんは。
う〜ん薄い味噌ですか?
これはテンション下がるんですよね〜
見た目は美味しそうですが…
味噌ポン、味噌ピー?…絶対に違いますね(汗)
ぽんたくん | 2008年3月8日 22:27こんばんは〜
ここは味よりも店のスタイルそのものが珍味なのではないかと思う今日この頃です(笑)あ、味もいまいちでしたね(汗)
しかし・・・Pとかつけてる時点で何やら胡散臭いですね(苦笑)
さて、ラーメン街道ですが市川に入る前にもう一軒あります!『多七』と言うお店なんですが情報が少なく登録できません。。昼はそこそこ人入っていますので悪くはないと思います。
げんき亭は実はウチの友人達の間では絶大な人気を誇っていますw昼間やってれば是非お試しいただきたかったです。。
ryuty | 2008年3月9日 00:15コメントありがとうございます。
3ちゃんさん、
Plus、ソレが正解かも知れませんよ。
「ラーメン」に何かプラスされたオタノシミがあるという意味で。
ウマいと判っている店に向かうのがマチガイは少ないですが、
行動範囲に選択肢が少ないのです。
さん、
確かにオモシロいですね。
「友蔵」の前に、どうやら未登録店が複数軒ありそうです。
道のりは長いです。
SPARK影さん、
雰囲気は悪くない店内でした。
フシギな店も楽しいですが、マズさとか物足りなさとかの覚悟が必要ですね。
大きな期待を持って行く訳では無いので、臨休のダメーじは小さいです。
ぽんたくんさん、
薄いのにはガッカリでした。
「味噌P」の他には、豚骨の前に赤文字で「ど」が入り、「ど豚骨」になってました。
ryutyさん、
おおっ、さっそく未登録店がありましたか。
『多七』ですね、ありがとうございます。
次回に目指します。
「げんき亭」、チェック済みなのですが残念です。
「むげん」のように、土日だけでも昼営業があれば良いのですが。
hima | 2008年3月9日 18:31
hima

takumix
えこひよ






ラーメン街道巡礼の4軒目です。
ココは「浦安3大珍味」と囁かれる店なのだそうで、何気にキンチョーします。
前回の訪問時は
「本日、天気がいいので遊びに行きます。明日から真面目に働きます」
との張り紙があって臨休でした。
12:20頃入店で、先客4人。滞在中のピークで10人ほどとなり、
思っていたよりは流行っている模様です。
ウワサどおり、ラーメン屋とは思えないスナック風の内装で、
かなりユッタリ感はあります。
まさにスナックのママさん風が、水とオシボリを持ってきてくれました。
日めくりカレンダーのようなメニューを拝見。
ラーメン、つけ麺共に、味噌には「味噌P」とPの字が。
しかも「P」だけが赤文字で強調されていて、なんだか意味不明です。
中盛り(1.5玉)か、トッピング1品(日替わり)が無料だそうで、
今日のトッピングの味玉をチョイスしました。
野球帽の店主(?)が一人で作っている様子ですが、調理過程は全く見えません。
ほどなく、ママさんがドンブリと伝票を持って登場。
フツーのラーメン屋さんのように「おまちぃ」なんて感じではなく、
右側に回り込み、自らの立ち位置まで考慮してシズシズとドンブリを置くママさん。
まさに高級スナックのノリなのです。
これで、付箋のような紙切れで代金を請求されたらカンペキなのですが。
見るからに赤味噌系のスープに背脂少々。
味噌ラーメンによくあるワラジ風チャーシュー、メンマ、ノリ、輪切りのネギ、そして青菜。
まあ、ビジュアル的には珍味では無いようです。
さっそくスープを・・・
薄いです。弱いです。
赤味噌らしさが無く、背脂も見掛け倒しです。
ゴマも散りばめられてますが、ほとんどシゴトをしていません。
そしてヌルいです。
さっそく「0円」とある生ニンニクをオーダーするのみです。
麺は太目のシコシコつるつるタイプで、コレは悪くありません。
標準では少なめですが、コレは中盛りサービスを利用すれば問題ナシでしょうか。
青菜をカジって見ると、これは野沢菜?
漬物ではなく、茹でただけの模様。
このラーメンに合っているのかどうかはよく判りません。
味玉は、少しショッパ目で良いアクセントでした。
ココでささやかなサプライズがありました。
麺の下から、キャベツとモヤシが出てきたのです。
麺よりも先にドンブリに盛り付けられたらしいのですが、その意味は不明です。
ただ単純にオドロかせる為の演出でしょうか。
確かに、なんだか得した気分になりました。
コチラも、量自体はチョボチョボですが。
ママさんがシズシズとニンニクを持ってきました。
お猪口のような器に、おろしニンニクが入れられております。
残すのも勿体無くて全部投入すると、かなりヘビーな食べ物に。
まさに珍味化してしまいましたが、コレは自己責任です。
何だかんだで完食・完飲ですが、最後まで「P」の意味は判りませんでした。
まあ、味噌が薄いんで、味噌っ「ぽい」のPでしょうか。
さて。
次の巡礼は、夜だけ営業の横浜げんき亭 浦安店をパスして浦安市にオサラバ。
市川市のらぁめん友蔵 南行徳店を目指す事になります。
しかし、それより前に未登録店が潜んでいるかもしれません。
まだまだ先は長いです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり