コメント
こんにちは。
え~、これでサンキュー。
驚きとしか言いようが無いですね。
自分も後引く旨さを味わってみたいものです。
熊本に行く機会はまずないでしょうが、BMしときます。
kamepi- | 2014年2月14日 07:03何故か替玉がある等、微妙に熊本ラーメンの通例から逸れた部分もあるんですが、それでも熊本テイストの中央を自信満々に貫いてる感じです。
旨いです。作りが潔いし、価格も異様に安い。
市街地に近いんで、もし来訪機会に恵まれたら、選択肢に入れてみては如何かと。
Dr.KOTO | 2014年2月15日 00:36こんにちはです。
本場の熊本ラーメン食べてみたいですね~
しかし、390円とゆう価格が・・・凄いです。
甚平 | 2014年2月15日 13:21ここのラーメンは、少し王道の熊本ラーメンとは一線を画してるんですが、390円って言う価格とは思えない出来っす。
気軽に来れる場所じゃないとは思いますが、熊本にいらっしゃる際には、一軒くらいはラーメンやさんに行っていただきたいですね!
地元ならではのラーメンが楽しめます。旨いですよ。
Dr.KOTO | 2014年2月17日 02:17
Dr.KOTO
海山 湯二郎

Hiro MJ
痛風キャリアー
Acchan





スープの軸は、長浜ラーメンのような、あっさりした口当りの豚骨に終始する。風味が強烈なはずのマー油が、香ばしい風味付けの域を終始外れない。熊本定番のニンニクも、相当控えめなのか?食中目立った活動が認められない。最後まで後引く旨さが延々続くと、箸は勝手に動き続けるものだ。胡麻の風味を補充して、更に加速を促そう。
ストレート中麺。軽快さに富んだ、ザクザクした歯応え。「熊本ラーメンを食っている」と言う満足感を、確実に刺激してくれる食感だね。
卓上高菜の素朴な味付けといい、熊本ラーメンの魅力を朴訥に語りかける名店だ。