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コメント
どうもです!
以前こちらでいただいて悪くなかった印象を覚えておりますよ!
鶏だけでも十分満足できますが、海老を入れると私にはどう感じるのやら~
じゃい(停滞中) | 2014年3月9日 21:26再度~
今見たらこれの特製食べていました(汗)
やはりエビ入れてこのネーミングはと思いますな~
じゃい(停滞中) | 2014年3月9日 21:29じゃいさん、毎度です~
ありゃ!わざわざ確認してくれましたか。
今日、某所で「濃厚魚介豚骨エビ風味」って食べたんですが、
そんな感じのネーミングですよね…
全体としては美味しいんですけど♪
としくん | 2014年3月9日 22:40こんちくわ~。
これ読んで、これ食べたら…美味しいかもね♪
機会があったら、未訪なので寄ってみます!
富士山 | 2014年3月9日 23:49富士さん、毎度です~
はい、そこそこ美味しいかと♪
ネーミングさえ、気にしなければ…
としくん | 2014年3月10日 08:31こんにちは。
う~ん、当初の目的達成できずって感じですかね。
エゴがもう少し脇役になるとだいぶ感じも変わりそうですね。
glucose | 2014年3月10日 09:03どうもです^^
煮干しも良いけど海老の香ばしさも
良いですね~♪
ピタリ嵌まればスープ完飲しちゃいますね
きくちゃん | 2014年3月10日 10:28glucoseさん、毎度です~
自分は予習してたんで、どういうものか分かった上でいただきました・・・
ですから、結構美味しく食べられましたよ♪
としくん | 2014年3月10日 15:34珍珍ラリットルさん、毎度です~
エビ油は良いものですが、鶏の良さを消してしまってる
感はありました(^^;
全体的には美味しかったです。
としくん | 2014年3月10日 15:36どうもです!
エビをしっかりうたってれば印象も違ったかもですね。
shun | 2014年3月10日 16:42shunさん、毎度です~
基本的には、出来た一杯だと思います♪
としくん | 2014年3月10日 22:55
としくん

スプーナー®
岳

4門





[店内状況] 先客7名、後客3名
[注文] 丸鶏旨味そば
[価格] 700円
[味] エビ風味 鶏塩清湯
[麺] 中細麺(150g)
[具] チャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、カイワレ、葱2種
[外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/198248259
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/198248312
[別角度]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/198248329
[麺を引っ張り出して・・・]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/198248343
[スープ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/198248367
[チャーシュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/198248381
神保町界隈で午後から夕刻にかけての業務が終了。
今日はこの辺りで夜麺もしちゃいましょうか♪
昼間、道すがら見つけた当店がちょっぴり気になって、仕事の合間に予習してみました。
で、エビ油を使った鶏清湯が心にヒット・・・満を持しての訪問。
店外に設置された券売機。
その脇の立て看板には「当店人気No.1 !! 特製つけ麺33塩」との文字が。
少し心が揺らぎますが、初志貫徹。
店内に入ると窮屈そうなロングカウンター、その奥にテーブル席の空間があります。
カウンターに陣取りますが、人の出入りの度に前屈みにならないと、ぐらい背中スペースが狭く感じます。
ペラチケを渡すと「エビ油を使ってますが、甲殻類アレルギーは?」とのお尋ね。
当節必要ですよね、このひと言。
ご対麺後、まずはスープから。
少し濁りの入った黄金色、おそらく出汁の抽出度が相当高いはず。
表層を香味油が覆ってますが、これがエビ油なのかな。
熱々。
そしてのっけからエビ。
全体の旨味、エビが醸し出すコクが凄いですね~
これは美味しい。
鶏を探して何口か啜ると、ははあ~確かに居るわ、奥のほうに、下のほうに。
普通に味わえば、相当な鶏を感じるスープなはず。
でもその遥かに上を行くエビ油の前には、後方支援に甘んじるしかないですよ。
お店によるとこのスープは・・・。
「国産丸鶏をふんだんに使用し・・・そのスープに野菜、羅臼昆布をはじめ、煮干しあじ干し、数種の節類を加えることで、香り広がる深い旨味のスープを完成させました。」
で、ネーミングが「丸鶏旨味そば」、エビのエの字も登場しないもの。
美味しいですよ♪
でもこれやっぱり、どっちかと言えば「エビそば」。
自分は予習バッチリだったので、すんなり受け入れましたが、先入観のない方は、ネーミングとのギャップ有るだろな。
続いて麺。
通常150g、同料金で中盛り200gも可能らしいですが、自重自重。
細麺と言っても良いぐらいのストレートタイプ。
茹で加減は固めで、終盤までダレません。
加水率は低めで、ややボソッとした口当たりや歯切れの良さは好みの部類です。
スープとの絡みも良好。
具について。
バラ肉使用のチャーシュー、低温調理のしっとり鶏チャー、平たい角材タイプのメンマ…特筆すべきものではありませんが、何れも手抜きなく、上質な仕上がり。
2種混合の葱はたっぷりで好感。
麺が細めで食べ急いだこともあり、あっと言う間に完食。
徐々にですが、鶏の旨味をはっきり感じるようになりますね。
ネーミングはともかく、オンリーワンなエビ風味の鶏そば、美味しくいただきました。
またお邪魔しますね。
ご馳走さまでした。