コメント
どうもです!
まだこっちの方はいったことないですな~
悪くはないのでしょうけど・・・。
見解が伝わればいいですな~
じゃい(停滞中) | 2014年4月15日 23:32どもです。
車社会の田舎だと飲めないので裏山です。
塩分濃度の高さは、しこたま飲んだあとの〆用でしょうか。
ピップ | 2014年4月16日 08:13おはようございます。
細麺の200gは何気にボリュームありますよね。
まだ伸びしろもありそうか感じですかね。
ももも | 2014年4月16日 08:45こんにちは。
塩分濃度高めの一杯、時々無性にいただきたくなる時がありますよね。
やはりピップさんの言うように飲んだ後かな・・・。
glucose | 2014年4月16日 09:00こんちくわ~。
CP良さそうですね~
近所にあったら重宝しそうです。
富士山 | 2014年4月16日 09:03どうも。
葛飾の本店では以前にカレーで感激しましたw
こちら未訪なんですが、本店とはやや違うんですね。
僕もワンタンは大好物なんで、あると嬉しいです。
>塩気を少し抑えて出汁感が強調されてくると
このパターンって結構ありますよね(笑)
右京 | 2014年4月16日 09:38じゃいさん、毎度です~
まあ、私の個人的見解なんで、
アテにしないほうが懸命だとも思いますが・・・(^^;
ピップさん、毎度です~
確かにそうかも知れませんね~
餃子やら、何とか炒めやら、塩気の強いツマミの後ですから。
もももさん、毎度です~
四つ木の本店レベルまでは、
もうチョイ伸びしろあると思いますよ♪
glucoseさん、毎度です~
塩分濃度を求めては、後悔の連続・・・
年には勝てませんね~
としくん | 2014年4月16日 12:56富士さん、毎度です~
貴殿には四つ木の本店のほうが行きやすいですよ~
飲めて食べれて、結構スキなお店です。
右京さん、毎度です~
本店のカレーですか・・・。
未食なんで、今度狙ってみますね♪
としくん | 2014年4月16日 12:56どうもです^^
呑んだ後の〆には多少塩分高めのラーメン
を身体が求めちゃいますよね~
ニックネームちょぃと変更しますので
宜しくお願いします(*^^*)
きくちゃん | 2014年4月16日 18:38きくちゃんさん、毎度です~
誰かと思いましたよ~
呑めるラーメン屋さんは貴重ですね♪
としくん | 2014年4月16日 22:43
としくん
千年
zuwatara
エリシオン
hokyo






[店内状況] 先客1名、後客6名
[注文方法] 口頭注文、後精算
[メニュー] 【数量限定】塩ら~麺+ワンタン
[価格] 650円+150円
[味] 鶏魚介清湯/塩
[麺] 細麺(200g)
[具] 豚チャーシュー、蒸し鶏、水菜、葱2様、ワンタン8
[お店外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200743907
[卓上メニュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200743931
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200743939
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200743954
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200743968
[麺を引っ張り出して・・・]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200744185
[チャーシューと蒸し鶏]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200744225
[ワンタン]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200744242
[卓上の煮干し粉と魚粉]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200744256
吉祥寺での所用後、帰宅途中に下車して久々の訪問。
四つ木の本店中華麺家 まんまるが結構好きで、その後通勤沿線の2号店である当店も訪れてみましたが、残念ながら本店とは少し異なった印象を持ち、それ以来となります。
入店時には先客1名と寂しかったのが、時間の経過とともに来店客が増えてきます。
そのほとんどがちょっと飲んで〆にラーメンのパターン。
かく言う自分も、今宵は飲んで食べれるということで、当店に来ています。
飲んでる間に卓上メニューをつぶさに観察・・・メニュー数が多いですね~
目を引いたのが「限定塩ら~麺」。
塩が1日30食の限定とは知りませんでした。
その塩がまだ少し残ってるとのことでしたので、好物のワンタントッピと共にお願い。
しばらくして、具を覆うようなたっぷりスープの一杯が着丼。
まずはスープから。
少し濁りが入り、表層には若干多めの鶏油。
本店の塩もそうですが、淡い醤油のようにも見える色合いですね。
粘度は全く感じない、さらっとシャバ系。
で、熱々のスープからふくよかな魚介風味。
その後で感じるコクや旨味は、ベースの鶏由来でしょうか。
余韻を消すかのように、強めの塩味に包み込まれて行きます。
キレのある塩味なんですけどね・・・もう少し大人しめの味なら、もっと出汁感を堪能できるのに。
味の方向は悪くないだけに、少しもったいない気がします。
続いて麺。
ほぼストレートな細麺で、ナチュラルなウェーブが認められます。
茹で加減は若干固めですが、中盤以降は少しダレを感じるもの。
加水率はごく標準でしょうか。
スープとの相性を考えると、低加水のパッツン系でも試してみたいと思いました。
自家製麺。
具に参りましょう。
豚チャーシューはロース系使用で、適度の歯応えがある赤身部分と、嫌味のない脂身がほど良く混在するもの。
薄めの味付けで、スープとの馴染みが良く美味し~
鶏チャーシュー・・・と言うか、おそらく蒸した鶏モモ肉を細切りにしたもの。
肉は柔らかく、コリッとした皮との食感のコントラストが良し。
追加トッピのワンタンが8個。
サイズ的には若干小ぶりで、餡と皮両方の食感を楽しむタイプ。
2通りにカットされた葱が、水菜と共に清涼感と色彩感を与えてますね。
具については文句ありません。
卓上には本店でもお馴染みの味変アイテム。
まず「煮干し粉」を少量試しますが、今イチ効果が薄いかな。
このスープには「ブレンド魚粉」がマッチすると、個人的見解。
デフォで200gの麺量に加えて、ワンタンはじめ具材もボリューミーなので、かなり食べ応えがありました。
個人的には、塩気を少し抑えて出汁感が強調されてくると、もう1ランク上に行くように感じました。
またお邪魔しますね。
ご馳走さまでした。