コメント
こんにちは。レス遅れて申し訳ありません。
ひね・くれないさんは金曜日にこちらにいらしていたようですが、もしかして土曜日にも訪問された・・ってことでしょうか?<ニアミス
まぁここは私は初めてでしたが、自分も『洗練された格式高いセレブ世田谷のオーラ』とまではいかぬまでもちょっと品の良さというか二郎系らしくないジャンク度の低さみたいなものは感じましたね。
とはいえ自分は多摩二郎も未訪なので、こちらはこちらで、行ったらジャンキー過ぎてかなりやられてしまうかもしれませんが(苦笑)神保町の小豚でもKO寸前になる程度なので多摩二郎は怖いと言えば怖いイメージがあります。


A.U

ちーさ

田畑 公崇





たま〜に行く弦巻のお得意さん。勿論、接客は昼前にアポ取り。自家製中華そば 勢得・らーめん陸・らーめん 辰屋、どこ行くか直前まで悩む。車は11時20分過ぎ自家製中華そば 勢得前通過、並びなし。続いてらーめん陸、こっちは開店直前、並びは学生風4人のみ。接客終了、11時45分。ん〜〜〜、天気は雨が降ったり止んだり。これから夕方にかけて雨足は強くなる・・・ラジオ情報。慎重なる状況判断・・・、結論、「天気が悪けりゃ、今日はもう仕事は終わりだ!(強引に)」、「・・・ってことはにんにく食うぞ!(すげ〜強引・・・)」。
この店の特徴は男気ある職人はちまき店主である。客の細かな注文取りから調理、後片付け・集金まで、全く無駄のない動きが気持ちいい。
あまり掃除が行き届いてない店内壁床の脂っこさも、良く言えば、男の城の雰囲気。
そんな特徴ある店内とはまるっきり逆に、らーめん陸でも感じた事だが、ラーメンには洗練された格式高いセレブ世田谷のオーラが何故か感じられる。
全てにエグい多摩二郎に慣れ過ぎているせいなのだが、ここの特徴でもあるかつお節のポイントはかなりいいと思う。
多少パサついた豚やあまり特徴無い半卵など、ここのラーメンを評価する要因にはならない。そんな事はどうでもいいのである。
以下憶測含みだが、店主には、らーめん陸の様にお店を掃除してくれる伴侶が必要なのではないか。早く見つかる事を祈る。