松戸中華そば 富田食堂の他のレビュー
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コメント
どうもです!
並びがないとは意外~
人事異動があったのは致し方ないですかな(汗)
それがいい意味で影響してくれればいいですが。
じゃい(停滞中) | 2014年5月4日 22:13どうもです^^
意外と夜は並んでる印象があるのですが
並びなしとはラッキーでしたね♪
営業時間が長いのでありがたいです♪
きくちゃん | 2014年5月4日 22:42こんちくわ~。
デフォの濃厚食べる分には、問題無さそうですねw
自宅近くにこの店あったら・・・
週1で朝ラーしそうですwww
富士山 | 2014年5月5日 00:22おはようございます。
具に不完全燃焼だったようですが。。。
やはりつけ麺はつけ汁と麺が主役。そこが最高なら問題ないですよね。
煮干スープのスープ割り。イイですね。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年5月5日 04:24どうもです!
近所に食堂は本当に羨ましいです!
shun | 2014年5月5日 09:22じゃいさん、毎度です~
たまたまタイミングが良かったようで♪
スタッフ3人、窮屈そうに仕事してました。
きくちゃんさん、毎度です~
遅い時間のほうが、混んでくるかもですね。
ホント、起きてる時間帯は必ず開いてる店って、有難いですね~
富士さん、毎度です~
コスパの問題だけなんで、旨さは太鼓判!!
近いと「最後の砦」的になってしまって…
masaさん、毎度です~
つけ汁と麺については、本店と遜色なく、
最高レベルにあること、間違いないですよ。
としくん | 2014年5月5日 09:28こんにちは。
てことは、水曜日でも昼からとみ田のつけ麺がいただけるってことですね
メモメモ。
glucose | 2014年5月5日 10:30shunさん、毎度です~
このレベルの一杯が、実質いつでも食べれるって、
幸せなことですね♪
glucoseさん、毎度です~
仰る通り、水曜は10時からなので、遅めの朝ラ~可能です♪
としくん | 2014年5月5日 15:05こんにちは。
濃厚は本店と同じスープなのですね。
訪問時、店員さんの説明では、違うって言ってたような・・・
小生が聞いたのが、何かの勘違いですね。
夜の部狙ってみます。
ももも | 2014年5月5日 16:06もももさん、毎度です~
本店の閉店後や休みの日には、店頭に「食堂で同じスープを使った濃厚つけ麺を販売してます」
って看板が出てるんですよね~
具の内容とか、提供仕様は異なりますけどね。
自分なんかには十分な代用品ですよ♪
としくん | 2014年5月5日 18:53
としくん
kaz-namisyusa
千年

☆ふじお☆
Suzuki





[店内状況] 先客5名、後客6名
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【時間限定】濃厚炙り肉つけ
[価格] 1010円(炙り肉250円、濃厚30円含む)
[味] 濃厚豚骨魚介
[麺] 太麺(220g)
[具] (麺)チャーシュー6、(汁)メンマ、海苔、葱、煮干粉
[お店外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/201654070
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/201654077
[麺皿]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/201654276
[麺皿別角度]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/201654286
[つけ汁]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/201654308
[つけ汁中にメンマ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/201654325
[スープ割り]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/201654331
鹿児島から帰京し、新宿での所用を済ませてから地元に帰ります。
今晩は地元のご贔屓店で。
夜には珍しく、並びが無いのがラッキー。
お目当ては、最近ご無沙汰の濃厚つけ麺。
これ、総本山中華蕎麦 とみ田のスープを使用してること、ご存知でしょうか?
毎晩18時からの時間限定メニューで、中華蕎麦 とみ田定休の水曜日には、午前10時からの提供となります。
要するに、本店の営業時間外には、こちらで同じベースのつけ汁を味わえるということ。
券売機で当店オリジナルの「つけそば」と、30円の濃厚追加券を買うシステムです。
当店の券売機、ボタンが全て埋まってるのですぐには見つけられず、いつもスタッフに訊ねて買うんですが…(^^;
今日は肉増しバージョンを選択。
ちょっと前まで仕切ってた女性店長は、先日新店松戸富田製麺 ららぽーとTOKYO-BAY店での勇姿をお見かけしました。
この日のスタッフは男性3名態勢、いずれも本店周りで見覚えのある方々。
ほどなく、ご対麺となりました。
まずは麺をそのまま。
本店と良く似た太麺ですが、色がやや濃く角ばった断面。
全粒粉の配合で、小麦が香ってくるよう。
この麺はかなり美味しいですね。
茹で加減はジャスト。
しっとり滑らかでコシが強く、弾力性とモッチリ感が満載。
個人的には本店と全く遜色無く感じます。
もちろん心の味食品製。
続いてつけ汁を味見。
やっぱりメチャ旨。
「本店と同じスープ」とのことで、粘度や味わい的にはほぼ同じと感じます。
ゲンコツ中心の動物系と、煮干、鯖節等を炊き込んだ濃厚スープで、豚魚のバランス、甘辛酸のバランスともに絶妙。
細部の仕様は若干異なるようで、例えば表面に振りかけられたのは恐らく煮干粉。
因みに当店では柚子の追加は20円増し。
具に参りましょう。
麺上には当店特有の炙りチャーシューが6枚・・・正確には大小各3枚ですね。
バナーではなく、焼肉用のプレートで炙るのが当店の特徴。
味わいもどこか焼肉風で新鮮な旨さです。
とは言っても、薄手の大小各2枚の増しで250円は、些か割高感。
つけ汁の中には材木風のメンマが2本・・・そして海苔と葱。
こちらもやや寂しい感じ。
確認が済んだら、ズバズバと豪快に啜り上げを開始。
ドロンジョなスープは太麺にほど良く絡み、あ~ウメ~
麺量はデフォで220gとのことなので、夜に食べるにはちょうど良い感じかな。
あっという間に完食。
スープ割りは中華そば用の煮干出汁を入れるようで、葱も補充してくれます。
ニボ感が高まり、つけ汁の甘みも抑えられて、スープ割りとしては新鮮な味で好きです。
もちろん完飲。
麺とつけ汁は文句のつけどころ無し。
具についてはちょっと不完全燃焼。
そんな感じで、結局は満足。
またお邪魔しますね。
ご馳走さまでした。