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(1/2食目) 今回は、東京の墨田区にラーメン専科 竹末食堂の系列店がオープンしたとの情報を受け、早速訪れて来ました。 東武スカイツリーライン「押上駅」から徒歩7~8分でお店に到着すると店舗前で入店を待っていた先客が店員さんに招き入れられ入店してる時で、11時15分私も続いて入店。 そして、券売機で首題メニューの食券を購入し、コの字型に置かれた長椅子で開店まで待機。 日差しが強くなったこの時期に外で開店待ちをせずに店内で座って待てるとは嬉しいでね。 定刻にお店の方の案内でカウンター席に移動し、食券を目の前の低い高台へ。 仕込みを行う作業場は奥に在りますが、目の前の厨房はオープンキッチン方式でカウンター席からスープ作りや麺の湯切りなど手に取るように見る事が出来てラーメンを待っている間も飽きません。 そして、食券を出してから7~8分経った頃、ラーメンが姿を現し、目の前で具材を盛り付けます。 その際、チャーは牛バラと豚モモである旨の説明が有りました。 そして、『カツ(心臓)は大丈夫ですか』と尋ねられたので了承すると2切れのカツが盛り付けられて完成です。 早速スープを飲んで見るとチョイ熱で円やかな口当たりです。 出汁は鶏がメインの様で、香味油のサポートも効いて中々美味しいです。 タレは程好く強くも弱くもない仕上がりです。 麺はストレートの細い品で並硬の茹で加減。 硬い仕上がりの麺が苦手な私にはピッタリで、歯切れも好く美味しいです。 具材は、長さ7~9センチのチャーシュー4枚・ちんげん菜・メンマ。玉ネギ・刻みネギです。 具材の中では何と言ってもチャーが際立ってますね。牛チャーと豚チャーの上にこげ茶色のカツが乗っていますが、カツはレバーに似た味と食感で美味しい品でした。 お水と箸はセルフのお店ですが、店内にその旨の表示はありません。 しかし、その都度お店の方の説明や確認の言葉が有るので不自由はありまん。 又、メニューの中に「きまぐれラーメン(900円)」という品があり、興味が湧いたので次回は其方を頂きたいですね。 最後になりましたが、当日の入り状況は先客が1名で後客は4名でした。 ご馳走様。
こんにちは〜! きまぐれ、竹末マスターお得意の鶏白湯っすね〜。つけ拉にもついてます。 かなり濃厚で豚骨と間違う方がいるんすがw、鶏のみで豚骨は使ってないはずっす〜。
今回は、東京の墨田区にラーメン専科 竹末食堂の系列店がオープンしたとの情報を受け、早速訪れて来ました。
東武スカイツリーライン「押上駅」から徒歩7~8分でお店に到着すると店舗前で入店を待っていた先客が店員さんに招き入れられ入店してる時で、11時15分私も続いて入店。
そして、券売機で首題メニューの食券を購入し、コの字型に置かれた長椅子で開店まで待機。
日差しが強くなったこの時期に外で開店待ちをせずに店内で座って待てるとは嬉しいでね。
定刻にお店の方の案内でカウンター席に移動し、食券を目の前の低い高台へ。
仕込みを行う作業場は奥に在りますが、目の前の厨房はオープンキッチン方式でカウンター席からスープ作りや麺の湯切りなど手に取るように見る事が出来てラーメンを待っている間も飽きません。
そして、食券を出してから7~8分経った頃、ラーメンが姿を現し、目の前で具材を盛り付けます。
その際、チャーは牛バラと豚モモである旨の説明が有りました。
そして、『カツ(心臓)は大丈夫ですか』と尋ねられたので了承すると2切れのカツが盛り付けられて完成です。
早速スープを飲んで見るとチョイ熱で円やかな口当たりです。
出汁は鶏がメインの様で、香味油のサポートも効いて中々美味しいです。
タレは程好く強くも弱くもない仕上がりです。
麺はストレートの細い品で並硬の茹で加減。
硬い仕上がりの麺が苦手な私にはピッタリで、歯切れも好く美味しいです。
具材は、長さ7~9センチのチャーシュー4枚・ちんげん菜・メンマ。玉ネギ・刻みネギです。
具材の中では何と言ってもチャーが際立ってますね。
牛チャーと豚チャーの上にこげ茶色のカツが乗っていますが、カツはレバーに似た味と食感で美味しい品でした。
お水と箸はセルフのお店ですが、店内にその旨の表示はありません。
しかし、その都度お店の方の説明や確認の言葉が有るので不自由はありまん。
又、メニューの中に「きまぐれラーメン(900円)」という品があり、興味が湧いたので次回は其方を頂きたいですね。
最後になりましたが、当日の入り状況は先客が1名で後客は4名でした。
ご馳走様。