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コメント
どもです~。
そういえば大勝軒には暫ーく訪問してません‥w
本店にはなかなか行けないので近場に‥なんてやってると更に足が遠退いちゃうんですよねぇ‥(^。^;)
よっしーR | 2014年5月22日 10:04仰るとおり!
本店は変わらなくていいんですねー。
まあ点数は伸びませんけどぉ(笑)
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2014年5月22日 10:12どうも~
大勝軒はもりそば<中華そばですねぇ。
やっぱりどうも酸味或いは甘味に抵抗感が…。
そう言えば、江戸川橋も大勝軒でしたっけw
どうしても変態系なメニューの印象しか無くて、店名に大勝軒と冠しているのに結び付きませんww
corey(活動終了) | 2014年5月22日 10:39どもです。
随分と前に汁有りを食べましたが、味は覚えてませんw
>変わらない事に価値があるのは唯一「本店」にだけ許された特権ですから。
いいこと言いますね~。
味を守り続けて欲しいです。
ピップ | 2014年5月22日 11:53こんにちは!
大勝軒も今や… といった感じでしょうか…
ボクは昔、あ○かにあった大勝軒でめっちゃ楽しみに行って残念な思いをし、それから食べたことありません…
レッズ9 | 2014年5月22日 12:17ども~
本店よりも美味しい系列店があるので・・・(^^;
変わらない美味しさ、というか、変わらない味があってもいいのでしょう。
はち ~減量中~ | 2014年5月22日 12:36おっ、総本山とは珍しい。
江戸川橋まで行ってくれるかと思ってましたw
僕は一度しか行ったことないですが、当時はまだ山岸さんが店頭の椅子でニコニコしてたんですよね。
今はお元気なのでしょうか。。。
こういう「甘辛酸」、たまに無性に食べたくなります。
つけ汁がスカスカなんで、つけ汁の器を持って麺と一緒に汁もズババババッと啜るのがなんとも気持ちいいんですよねw
タム6000 | 2014年5月22日 22:03こんばんは
そういえばつけ麺の元祖といったらコチラですよね。
東池袋系の大勝軒はそういえば食べた事ないです。
まずは川越あたりの暖簾分け店から頂いてみようかな?
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年5月22日 22:28>まるまる(°…°)四隅踏破さん
>まあ点数は伸びませんけどぉ
まぁソレとコレとは別の話なのでw
☠秋☠ | 2014年5月22日 22:33>corey(活動終了)さん
>酸味或いは甘味に抵抗感が
まぁ店舗によって差があるのでご自分の好みのお店を見つけるのもアリかと。
江戸川橋もそろそろもりそばか中華そば食べてみないとと思ってるんですがねw
☠秋☠ | 2014年5月22日 22:35>レッズ9さん
朝霞大勝軒は閉店間際に一度食べたきりなので多くは語れませんが全盛期はそこそこ人気店だったようですね。
実力のある大勝軒(或いは系列店)は今食べても美味いと思いますよ。
☠秋☠ | 2014年5月22日 22:43>はち ~減量中~さん
>本店よりも美味しい系列店
二郎、家系、大勝軒、どの系列もそんなモンですよね。
ってか本店を越えるようなお店が出てこないと生き残れないでしょう。
本店は、本店だけは寧ろ変わっちゃダメなんです。
☠秋☠ | 2014年5月22日 22:46>タム6000さん
江戸川橋も候補には上がったんですがこの時は駅からの距離を優先した部分もありましてw
>山岸さんが店頭の椅子でニコニコしてた
アレは凄く山岸さんのお人柄が伝わってきて客としても嬉しいサプライズだったんですが某系列のアレを模した人形はただただ気持ち悪いですよねw
>つけ汁がスカスカ
うはw ハッキリ言っちゃいましたねw
まぁでも言い得て妙というかそれも含めての大勝軒の味ですよねw
☠秋☠ | 2014年5月22日 22:51>コウスケ(雑種;18歳)さん
>川越あたりの暖簾分け店
今川越にある「川越大勝軒」は永福町系なのでコチラとは全く別系列ですね。
と思ったら「池袋大勝軒 川越店」なんてお店もあったんですね。
コチラは知りませんでしたw
☠秋☠ | 2014年5月22日 23:00
☠秋☠
928GTS

Ramen of joytoy
マシュ
タバサ





有楽町線で都心に向かう途中どこかでランチを摂りましょう。
考えると何となく山岸系大勝軒のもりそばの気分。
この沿線上で大勝軒大勝軒・・・「麺屋ごとう」は休業中だし「江戸川橋大勝軒」か「飯田橋大勝軒」か・・・ハッ!本店があるじゃないか!
という訳で東池袋で緊急途中下車。
因みに地下鉄出口の目の前にあった伝説の「焼豚ソバ 黒ナベ」跡地はまだ看板もそのままで次の借り手は付いていないよう・・・
閑話休題
コチラは移転前に一度、移転後に一度訪れて以来でRDB参加してからは初訪問。
店頭の券売機で表題を購入し入店。
店内は7割程の埋まり具合。
カウンター空席に着き食券を提出。
待つこと7~8分で提供。
それではいただきます。
麺は中加水と思われる中太麺。
茹で置きではないようですが柔めの茹で加減でフカッと軽めの歯応えですが咀嚼するにつれ段々とモチッとした食感に変わっていきます。
麺量は体感で320~350g程度。
つけ汁はシャバ系の豚骨醤油。
昨今の濃厚豚骨等に比べれば粘度も旨味も希薄に感じがちですが(ほぼ)全てのつけ麺のルーツはここにある(んですよね、多分)。
豚骨以外には香味野菜と僅かながらの魚介の風味、そして幾ばくかの化調。
東池袋系大勝軒の代名詞とも言える「甘・辛・酸」のバランスは「酸>>辛>甘」という印象で意外に酸味が効いていて意外に甘くない。
以前食べた時にはもっと甘味が効いていた印象ですがアレはブレだったのか自分の駄舌の感度が変わったのか・・・
具はチャーシュー、メンマ、ゆで玉子ハーフ、海苔、小口ネギ。
チャーシューは小振りなロース肉。
スープに浸って尚パサ系な出涸らし肉。
メンマは薄味でコリコリとした歯応え。
その他の具材に関しては割愛。
まぁ普通のお店であれば「時代遅れ」という言葉が当て嵌るような一杯なんですがコチラに関してだけはそんな評価は意味を成しませんね。
進化、改良、発展なんてのはコチラから独立したお店や暖簾分け店に任せておけば良いのです。
変わらない事に価値があるのは唯一「本店」にだけ許された特権ですから。
次回の機会があれば中華そばですかね。
ごちそうさまでした!