コメント
アンペさん おはようございます!
昨日のスープはライトな味わいでしたね(^_-)
確かに客足が戻りつつあるので、スープの改善が功を奏しているのでしょう。
昔の行列ができるラーメンを食べてないのは、残念ですT_T
社長の頑張りと、隣に負けないお得なトッピングを作ってくれたらいいのにな〜(^_^)v
ヨコべー | 2014年6月29日 07:08おはようございます。
六角橋第二次大戦勃発ですね!
コレは目が離せません。
でも社長がいるかいないかでこんなにもクオリティが変わるのかあ。
これはこれで考えものかなあ。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年6月29日 09:07おはようございます。
やはり味を戻しつつあるのですね。
これは確かめに行かなければ!!
うが | 2014年6月29日 10:21ヨコベーさんこんにちわ。
確かにライトなスープでしたが、約1年半前に食べたもののとはまるで違ったスープでした。
もっと早く横浜に来たかったです笑
とらきち、末廣家に大きく劣るのはやはりトッピングの部分ですよね。
個人的にはチャーシューもかなり改善の余地あるかと思います。
アンペ | 2014年6月29日 12:37masaさんこんにちわ。
最近は小康状態だとばかり思っていましたが、とらきち家が休日に限定を連発しているのも六角家の復権と無関係ではないのかもしれませんね。
もちろんヨコベーさんが一回目のレビューの際には社長いなかったはずなのでいないときの味も改善されている気配ですが、定期的にトップが目を光らせていることによってここまで変わるものなんですね。
正直、今までより単純にガラの量が多いんじゃないかって疑いたくなるレベルです。
アンペ | 2014年6月29日 12:42ugaさんこんにちわ。
やはり僕も最後に食べたのが1年半くらい前なのでやや記憶はおぼろげなのですが
正直当時は60点以上つけれるラーメンではなかったように思えます。
ugaさんはじめ全盛期を知る方々がどのように感じるのかとても興味深く思っています。
アンペ | 2014年6月29日 12:45アンペさんのレビューでこの辺りの激戦区ぶりがわかりますね~
家の直系もそんなに行っていないので、行ってみなければな店です。
no | 2014年6月29日 12:49noさんこんにちわ。
豚星の小らーめんを食べる胃のスペースがあればこの付近の家系2杯分は余裕でいけると思いますので是非挑戦してみてください笑
といいつつも本来好み的には末廣家一択なんですけどね。
熱いエリアですよ!
アンペ | 2014年6月29日 13:19
アンペ
さいとうけんぢ

tak2626

minasu





それでも一回もレビューを上げていなかった理由は・・まあ察してください。。
先日ヨコべーさんのレビューにおいて六角家の社長が土日の昼に厨房に立つと記述があり、いてもたってもいられなく参上した次第です。やはり創始者の作るラーメンにはプレミアム感を感じずにはいられません。数年前「すみれ」の社長の作ったラーメンを食べる機会に恵まれたことがありましたが、今回のケースも個人的にかなり嬉しかったです。
ちと昼時を外した時間ではあったが、社長が麺を上げスープを注いでいる。
やはり、美味いラーメンがでてきそうな雰囲気がある。
注文したのはラーメンを中盛を固めで。
比較的すいていたのでわりかし早く注文の品が届いた。
スープを一口。あ、以前食べた時と全然違う。以前は薄っぺらく油っぽさだけが目立つスープだったが、今回食べたものはどちらかというとあっさり、バランス型に位置する味わいながら出汁が実にしっかりしている。
麺の固さも完璧でしっかり歯ごたえが残っている。酒井の麺はやわらかめがいい、とよく言われますが札幌の卵麺を食べ育った自分は最初からやわらかいのは嫌なんですよね。あくまで変化を楽しみたいので。チャーシューは・・あんま好きなタイプのものではない。
でも。。。全然美味い。
やはり六角橋での熾烈な家系戦争に備えてスープの底上げを図ったとみていいんじゃないでしょうか。
とらきち家のオープン当初はやはり向こうに客が流れる傾向があったものの明らかに最近は六角家が持ち直してきてるのが人の流れを見ていてなんとなく感じるところでしたが、ここまで変わっているとは思ってもみませんでした。
社長の仕事ぶりを見て、他のスタッフの方々もおおいに刺激になっているのではないでしょうか。
六角家をつぶすつもりで末廣家、とらきち家が殴りこみをかけてきたのは横浜のラーメンファンから見て間違いないのでしょうが、その結果、味を取り戻すことに繋がったわけですからなんとも皮肉な結果になりましたね。
いちラーメン好きとしてはかつての名店が輝きを取り戻しつつある、というのは嬉しい限りです。
これは六角橋家系ラーメン戦争の第二幕が始まった、とみていいのではないでしょうか。
悔しいのは、多くの人がめちゃくちゃ美味しかったと言う全盛期の六角家を自分自身が知らないことですね・・。