コメント
こんばんはー^_^
牛骨はまだ未食なんですょねw いつか食べたいなぁとは思ってるんですがこちらではなぃのですが1度牛骨で苦い思い出がありましてイマイチ豚骨煮干しの時のような勢いがでずw しかしながらおやすさんの80点以上は間違いなぃのでそのうち必ず行きます^_^ なにせ近いので(≧∇≦) そしてなんか鶏チャーシューがデカくなってる気がするw でも牛骨ならなんらかの牛肉とかの方が合いそうな気がするんですがどーですか?
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年10月14日 22:10>鬼灯さん
本日のお仕事お疲れ様でした。
実際食べた時は、鶏チャーの大きさが前回の鶏豚平子煮干の時と大きく変わったという印象はありませんでした。
牛骨での苦い思い出というのはちょっと想像つきませんが、牛骨の特徴と言えばやはり甘味だと思います。
上手く表現できませんが、糖類の甘さとは違う甘味。
なお、具材に関しては韓国料理のテールスープを思い出してください。
お肉にはやはり旨味があった方がいいでしょう。
おやす | 2014年10月14日 22:26こんばんは。
牛骨+魚介は旨かったでしょうね。
こちらの濃厚系は定評のありますよね。
スープ割りもひと手間かけてくれ嬉しいですね^^
そうそう、おやすさんのトップページをみたら、平均点がオールセブンでしたよ。
ラッキーナンバーが揃った平均点は初めて見ました^^
赤城山 | 2014年10月14日 22:40どもです。
ドロ牛骨って体験がないのでとても気になります。
写真で見ても分かるくらい、膜が張るほどの濃さってスゴイですね。
5656 (活動超停滞中) | 2014年10月14日 22:46>赤城山さん
いつもコメントありがとうございます。
7が5桁も揃うなんてどういうことなんでしょう。
我ながら驚いています。
近々、何らかのめでたいことが起こればいいのですが、そんな兆候は皆無です(^_^)
結構美味しかったのですが、ここまで濃厚だと通常の鶏白湯、限定でも鶏豚等との境界線が分かりにくいのが問題と言おうか課題と言おうか、食べての判断が難しいと思います。
でも、これだけ濃厚だからこそ、最後のスープ割りは絶品でした。
おやす | 2014年10月14日 22:55>5656さん
いつもコメントを頂き、ありがとうございます。
当方も記録しているだけで2千食ほど食べていますが、麺が沈まないつけダレはこのお店が初めてです。
膜が張るというレベルではなく、敢えて言えばお粥のような状態です。
週末の限定メニューは店主さんのブログで告知されますので、お気に入りのメニューがあれば金曜日を含む週末にお訪ねください。
おやす | 2014年10月14日 23:02こんばんわ☆
牛骨って聞くとがんこ育ちのわたくしは俄然興味津々なのですが、麺が沈まない位の濃度ってすごいですね。ジャガイモ、お米と一緒にブレンダーでガーッてやる感じですかね…んーつけ麺が食べたい…
koえび | 2014年10月15日 19:12>koえびさん
お帰りなさい。また、早速コメントを頂きありがとうございます。
がんこの牛骨ってこういうヤツですか?
https://picasaweb.google.com/lh/photo/zu-L0vVvwF6PZfn0lzsjitMTjNZETYmyPJy0liipFm0?feat=directlink
がんこはどちらかと言えばあっさり系だと思いますが、麺魂39は超濃厚です。
野菜を使ったベジポタ系だともう少しあっさりとしていてもいいと思うのですが…
お米等のでん粉を加えているのかどうかは分かりません。
とにかく、今回の牛骨魚介に限らずこちらのつけ麺は全て、写真でしか見たことがない死海のスイマーのように極太麺がつけダレの表面に浮きますので、是非、ご自分の目で確かめてください。
おやす | 2014年10月15日 19:41おはようございます。懲りずにお邪魔しますー!
がんこラーメンそうです。昔昔のお話でしたが…あの牛スープが懐かしいものです。
死海(笑)謎を解きにダイブせねばっ☆わざわざありがとうございました♪
koえび | 2014年10月16日 07:59
おやす
ごろ。
Hiro™

ゆう。






この週末は、かねてから興味のあった標記だったので訪れた。
開店後10分ほどで満席となり、そのうちの2/3くらいの人が限定メニューを頼んでいた。
麺量は、大盛にすると375gになるため250gの普通盛にした。
麺とつけダレの出で立ちは、8月の鶏豚骨平子煮干つけめん(http://gunma.ramendb.supleks.jp/review/861905.html)とほぼ同じ。
つけダレに浮かぶ微塵切りのタマネギ、小口切りの細ネギにユズ皮1辺は同じだが、刻み海苔が無くなって代わりに魚粉が載っている点が異なる。
麺の方は、鶏と豚の2種類のチャーシューの上にカイワレと斜め細切りの白ギが載るのは同じ。
つけダレはペーストと呼んでもおかしくないほどのドロドロで、麺をつけダレに置いても沈まないのも同じ。
沈まないため、麺につけダレが絡みすぎることがないのは好都合。
煮干しや節系の魚介風味がかなり強く、遅れて牛骨ならではの甘味を感じるが、牛骨の風味というのは分からなかった。
牛骨以外に何を使っているのかは味からは想像できないが、超濃厚さ、旨味の強さはいつもと変わらない。
麺はいつもの全粒粉入りの弱縮れ極太麺。
麺肌は意外とツルリとしており、噛むと非常にモチモチしているが、コシはなく噛み応えも弱めのためにアゴが疲れることはない。
カイワレと白ネギのピリッとした辛味とシャキシャキとした食感は、この超濃厚なつけダレにはマストアイテム。
チャーシューのうち豚はバラ肉のストレートタイプ。
厚みがあるので少し噛み応えがある。
旨味は今回はほどほどといったレベル。
一方、鶏の方は、皮を剥いだモモ肉のコンフィだろうが、しっとりとしていて結構軟らかく、旨味もほとんど抜けていない優れものなのは前回と同様。
メンマは穂先部分だが、シャキシャキと弱い歯応えがあり、ほどよい味付けが施してあり、特有の風味は穏やか。
麺を食べ終わってスープ割りをお願いすると、微塵切りのタマネギを追加してチンされた熱々の状態で戻ってきた。
甘さが一層強くなるとともに、テールスープのような味わいが少し顔を出した。
当然、完飲。