コメント
あかいら!さん、こんばんは。
名古屋系・台湾ラーメンとカレーの組み合わせ。これは受けそうですねー。
カレーが嫌いな男子なんていません!
カレーとキムチ、どちらも主張が強いですからね。この一杯はキムチが勝ちましたかw
ぬこ@横浜 | 2014年10月25日 21:57どうもです。
三社コラボですが、55主体な気がしますね。後の2社は独自にやってもやっていけそうですもんね。
広島の汁なし担々麺も流行らないかな~
わた | 2014年10月25日 22:35あかいら!さん こんにちは!
台湾カレ―ですか? 鶴見にもこのメニューを出すお店がありますが、名古屋に行って食べたいな~
ヨコべー | 2014年10月26日 07:33ぬこ@横浜さん、まいどです!
> 名古屋系・台湾ラーメンとカレーの組み合わせ。これは受けそうですねー。
> カレーが嫌いな男子なんていません!
そうなんですけど、乗りたくないような...
安易すぎて素敵で悔しいw
あかいら! | 2014年11月1日 07:50
あかいら!
LIE LIE LIE
ราเมนความรัก 
りるは
宇治家






名古屋で有名なローカルラーメン店、「麺の坊 晴レル屋 総本店」、「つけ麺 まぜ郎 ぎんや 砂田橋店」、そして「つけ麺・ラーメン フジヤマ55 大須総本店」のコラボレーションにより台湾油そば専門店としてオープンされたコチラ「ぎん晴れ55」。 間違いなくターゲットは台湾まぜそばの雄、麺屋 はなび 高畑本店をターゲットにしていることかと思われます。 本日は「台湾カレー油そば」を頂いて参りました。
店頭の券売機で食券を購入。 カウンターに着席して食券を提示すると、「並盛、大盛どちらにしますか?」と嬉しいオファー。 まぁ、¥980とちょっとお高めですから、本日は大盛でお願いしました。 ちなみにランチタイムは追い飯も無料と言うことなので、お腹いっぱい頂くことは出来そうです。
さて「台湾カレー油そば」。 メニューの油そばは、麺が見えないくらいにタップリ具材が盛られておりますが、配膳された1杯は、麺が丸見えですw 先ずは12時方向からトッピング具材を確認すると、ネギ、オリエンタルカレー、ネギ、粉チーズ、おろしニンニク、ニラ、キムチ、ニラ。 そしてセンターに肉味噌と卵黄と言うフォーメーション。 ネギとニラがそれぞれ2箇所に配置されているところに、ちょっと寂しいですw 先ずはグリングリンと全ての具材を混ぜます。 油そばって、混ぜる箸と食べる箸は別々にあるといいなぁ~とつくづく思いますw
完璧にオリエンタルカレーなカラーになったところで頂きます。 如何せんカレーはオリエンタルカレーですから辛味はありません。 しかもキムチのフレーバーにも侵略されてカレーな感は、ちょっと何処へやら?と言う感じです。 肉味噌もあまりその存在感を感じられることはありませんでした。 ニラは何処に行ってもニラですよね。アリシンは最強です。 しかしながらもう一方のアリシンはあまり感じられないですね。 別のお客さんが、「ニンニクは遠慮してもらえませんか?」と店員さんに、何気に腹立たしい謙譲語で言われてましたが、遠慮しなくても臭くありませんw
麺は中太弱ちぢれ、小麦感のない麺は、ゴワゴワモチモチ、具材をタップリ絡めとってくれます。 麺量は大盛でも大した量ではないので、あっさり頂けるかと思われます。 後から来た常連さんらしいお一人様レディも大盛コールされてましたから。 もちろん完食。 達人な自分は、しっかりと麺に具材を絡めて頂いたので、追い飯の余地はありませんでしたw ご馳走様でした。
こちらのお店、間違いなく、麺屋 はなび 高畑本店の高収益モデルへ右ならえで、2匹目のドジョウを狙っているんだと思われますが、これだけ高いとどうですかね? まぁ、3点合同で失敗しても痛み分けと言うところでしょうか... ある種ヒット・アンド・アウェイで、この価格なんだと思われますが。 うーむっ...