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12月17日水曜日、午後4時過ぎに訪問。日曜日に出勤したので、休息を(^^;なんというかありがたいことです。日本海側は猛吹雪で、関東平野にも山を超えた風が吹いております。朝から寒い{{ (>_<) }}、といいながら朝ラン。寒いのはいっときで、なんかね、修行みたいになってきたね、坐禅かな。家の方私以外は調子悪いみたいで、注射したのにひとりインフル(^^;サボリで、9時を狙って、池袋に行きます。こういう時間だと、こういうふうに座れるんだ。特急が来るんだとか思いながら、池袋につきました。私のサボリはヒトカラです。今年もいろんな曲がありました。さて、このカラオケや、年末値段上がるんだよね。夜だけかと思ったら、昼も(^^;いつもの倍じゃんか(^^;それでも、せっかく来たから、まぁ倍と言っても、ラーメンと餃子とビールくらいの値段。もっとも、ビールは飲まないが。で、部屋によって、結構機械の調整があって、ようは音響のいい部屋と悪い部屋が極端。前回のこの店ではいい部屋、今回はイマイチ。こっちの調子もあるんだろうが、マイクが拾わないのがよくわかる。ただ、私はまずエコー切るんだよね、音割れるから。そうするとマイクが充分に拾わない時があるみたい、また音楽も一部の音が響かなかったりする。今年も色々あったなと一人しみじみと、音楽で世相を辿ります。といっても、アナも妖怪も知らんのだが、アナは知っているが。歌ったあとの昼、こないだ行った御徒町のスイパラ大人版にまた行こうかと。山手線、途中でストップ15分ほど、山手線て結構止まるんだよね。御徒町の店、こないだは随分と空いていたが、今日は結構満員。それでも、若者ギャルはいないので、おっさん、ひとりスィートに興じます。パスタは、ミートソースにした。ここの、麺、生麺パスタ、なんというか超うまいですね(*^^)v。そして、ケーキ、生クリームが好きな私だが。そうか、そんなに食えるもんじゃないなと。2周するくらいで、胃が待ったをかけてきた、やめとこ。師走の秋葉原、神保町をしみじみを歩きます。こんなことできるのは、ありがたいなぁ。こんな私でも、普段ちゃんと働いているんだねぇ。時間が経つのが早い、ラーくおうと思った。神保町界隈をひと回りしている、二郎、アンガーラ、ぽっぽやまで、健在だなと。眺めて、さて何くおうか。甘いもののあと、ラー食いたい。神保町の二郎4、5人しか待っていない、一周してきても、同じ。激ウマとされているが、正直、デロデロ麺を喰らいたい気分ではなかった。正直、用心棒の方が(^^;時間もなくなってきたので、近くの大勝軒に行ってみた。今年、町田で、ちょっと失礼だったので、以来遠ざかっていた。でも、もりそばは時々懐かしくなる。お客は、そこそこいた。この時間に行くと、販売機でなく中で注文と言われる。限定か、勝浦式坦々麺があった、つけ麺もある。値段が970円。大盛りはいくらだろう。と、店員が不審そうに、覗いている。大盛りはいくらかと聞いたら、200円アップと。高いな、とつけ麺は辞めた。さむいから、坦々麺にした。この店、大勝軒の味は持続しているんだろうが、なんか合わないなぁ(^^;さしてまたずに、出てきた。汁をいただく。んんん、結構辛いんですね。辛いのは気に入った。ひき肉は粗め、ラー油が絡めてあるだろうが、ちょっと甘い、酸っぱい、で辛い。甘味は、玉ねぎである。みじん切りでない。これが勝浦式なのか。渋谷では、お馴染み、といっても最近行ってないが。行ってない理由は量が少ないのです。寒いので、汁を欲します、辛いのか、内蔵がちょっと待てと言いますが、味はうまいので、また液体は欲しているようで。スープを飲むように、汁を金属製の蓮華で掬います。正直、あぁおいしいなぁ。大勝軒のこれは好きだなぁ。この店時々くるのは、やっぱこの味は大勝軒しかないから。御茶ノ水は、限定を時々出す。冬はいつでもあるのかもしれない。何年か前にもたべた。そんときは、つけ麺か麺は、そうか大勝軒だなという丸い麺。丸は断面だが、円さを感じるのです。汁がだいぶ進んで、麺のほうが後ろ。熱いんですよね、ちょっと食べにくい。体もあったまってきました。こういう感じだと、量がさほどでなくても満足できて良い。勝浦式坦々麺は、ハスミの店主(今はさんこま)がこよなく、目指しているような気がする。千葉ではくらったことないが。あの麺で、これはいいだろうなぁ、やっぱり。登戸で、2月に、大雪の時くらったのが、私としては、サイコーのイメージ。でも、あれは余り品の代用。突飛な組み合わせが、私にとってはサイコーだったわけで。この店にはそういうものは望めない。他の皆さん、もりそばをありがたそうに食べているように見えた。店を出ると暗くなってきていたので、家路についた。
日曜日に出勤したので、休息を(^^;
なんというかありがたいことです。
日本海側は猛吹雪で、関東平野にも山を超えた風が吹いております。
朝から寒い{{ (>_<) }}、といいながら朝ラン。
寒いのはいっときで、なんかね、修行みたいになってきたね、坐禅かな。
家の方私以外は調子悪いみたいで、注射したのにひとりインフル(^^;
サボリで、9時を狙って、池袋に行きます。
こういう時間だと、こういうふうに座れるんだ。
特急が来るんだとか思いながら、池袋につきました。
私のサボリはヒトカラです。
今年もいろんな曲がありました。
さて、このカラオケや、年末値段上がるんだよね。
夜だけかと思ったら、昼も(^^;
いつもの倍じゃんか(^^;
それでも、せっかく来たから、まぁ倍と言っても、ラーメンと餃子とビールくらいの値段。
もっとも、ビールは飲まないが。
で、部屋によって、結構機械の調整があって、ようは音響のいい部屋と悪い部屋が極端。
前回のこの店ではいい部屋、今回はイマイチ。
こっちの調子もあるんだろうが、マイクが拾わないのがよくわかる。
ただ、私はまずエコー切るんだよね、音割れるから。
そうするとマイクが充分に拾わない時があるみたい、
また音楽も一部の音が響かなかったりする。
今年も色々あったなと一人しみじみと、音楽で世相を辿ります。
といっても、アナも妖怪も知らんのだが、アナは知っているが。
歌ったあとの昼、こないだ行った御徒町のスイパラ大人版にまた行こうかと。
山手線、途中でストップ15分ほど、山手線て結構止まるんだよね。
御徒町の店、こないだは随分と空いていたが、今日は結構満員。
それでも、若者ギャルはいないので、おっさん、ひとりスィートに興じます。
パスタは、ミートソースにした。
ここの、麺、生麺パスタ、なんというか超うまいですね(*^^)v。
そして、ケーキ、生クリームが好きな私だが。
そうか、そんなに食えるもんじゃないなと。
2周するくらいで、胃が待ったをかけてきた、やめとこ。
師走の秋葉原、神保町をしみじみを歩きます。
こんなことできるのは、ありがたいなぁ。
こんな私でも、普段ちゃんと働いているんだねぇ。
時間が経つのが早い、ラーくおうと思った。
神保町界隈をひと回りしている、二郎、アンガーラ、ぽっぽやまで、健在だなと。
眺めて、さて何くおうか。
甘いもののあと、ラー食いたい。
神保町の二郎4、5人しか待っていない、一周してきても、同じ。
激ウマとされているが、正直、デロデロ麺を喰らいたい気分ではなかった。
正直、用心棒の方が(^^;
時間もなくなってきたので、近くの大勝軒に行ってみた。
今年、町田で、ちょっと失礼だったので、以来遠ざかっていた。
でも、もりそばは時々懐かしくなる。
お客は、そこそこいた。
この時間に行くと、販売機でなく中で注文と言われる。
限定か、勝浦式坦々麺があった、つけ麺もある。
値段が970円。
大盛りはいくらだろう。
と、店員が不審そうに、覗いている。
大盛りはいくらかと聞いたら、200円アップと。
高いな、とつけ麺は辞めた。
さむいから、坦々麺にした。
この店、大勝軒の味は持続しているんだろうが、なんか合わないなぁ(^^;
さしてまたずに、出てきた。
汁をいただく。
んんん、結構辛いんですね。
辛いのは気に入った。
ひき肉は粗め、ラー油が絡めてあるだろうが、
ちょっと甘い、酸っぱい、で辛い。
甘味は、玉ねぎである。
みじん切りでない。
これが勝浦式なのか。
渋谷では、お馴染み、といっても最近行ってないが。
行ってない理由は量が少ないのです。
寒いので、汁を欲します、辛いのか、内蔵がちょっと待てと言いますが、
味はうまいので、また液体は欲しているようで。
スープを飲むように、汁を金属製の蓮華で掬います。
正直、あぁおいしいなぁ。
大勝軒のこれは好きだなぁ。
この店時々くるのは、やっぱこの味は大勝軒しかないから。
御茶ノ水は、限定を時々出す。
冬はいつでもあるのかもしれない。
何年か前にもたべた。
そんときは、つけ麺か
麺は、そうか大勝軒だなという丸い麺。
丸は断面だが、円さを感じるのです。
汁がだいぶ進んで、麺のほうが後ろ。
熱いんですよね、ちょっと食べにくい。
体もあったまってきました。
こういう感じだと、量がさほどでなくても満足できて良い。
勝浦式坦々麺は、ハスミの店主(今はさんこま)が
こよなく、目指しているような気がする。
千葉ではくらったことないが。
あの麺で、これはいいだろうなぁ、やっぱり。
登戸で、2月に、大雪の時くらったのが、
私としては、サイコーのイメージ。
でも、あれは余り品の代用。
突飛な組み合わせが、私にとってはサイコーだったわけで。
この店にはそういうものは望めない。
他の皆さん、もりそばをありがたそうに食べているように見えた。
店を出ると暗くなってきていたので、家路についた。