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コメント
こんばんは。
これイイですね。赤いのが・・。
こちら好きなお店です。
東方来 | 2015年1月20日 00:56二三さん、こんにちは〜。
あまり辛い表現はしていませんが、かなり辛いんでしょうね〜(~_~;)
コバト | 2015年1月20日 13:56泡?
あ?
ソープ??
ソープでラーメン?
あ?
へへへ・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2015年1月20日 18:12ピリ辛ってあったっけ・・・。もうすっかり忘れてしまいました・・・・。
あの界隈、実は通勤経路だったんですよ。京橋はディープな店が多くて、当時面食らったのを思い出しました。最初は怪しいな〜なんて思った花京ですが、なれてくると病みつきになってくるんですよね〜。私は、ここではカレーラーメン派でした。茹で釜担当だったのお姉さんお元気かしら(笑)。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2015年1月20日 20:35こんにちは
まさにタンポポなビジュアルですね~
僕も行きやすいコチラでコレを~
立秋 | 2015年1月25日 08:40
FUMiRO
カナキン
くみちょう








『タンポッポ』
朝からブクブクっとラーメンモードに。
と云うのも、今朝のTVショーで→関西でキテるラーメントレンドは“泡系”と紹介されてました。ホント流行ってますね。
その泡系の特集で取り上げられてた3店舗は、ランチで向かうには距離的に厳しいロケショ。。。
※その紹介されてたうちの1軒、玉出にあるかしやさん(昨年末にフラれた)は近々行くでぃ!
でランチタイムに、白い泡ブク系ぢゃありませんが→真逆?な辛い、いや赤いヤツ目当てでコチラに再訪します。
京橋から徒歩っと向かい、1203頃到着→経年を感ずるビニールテントの店構えの雰囲気グーな店内に先客5人の入り。
空いてたカウンター席にエスコートされ座。と同時にお茶がサーブ。
口頭注文で→タイトル品を即コール。細麺or中華麺のセレクトは、歯応えを期待し後者をチョイス。
厨房と客席に低い壁がありシッカリとは見えませんでしたが、徐に空け唐辛子粉ケースの蓋を開けサラサラサラーっと大量に廻しかけてました。
でシルバートレイに乗って配膳→赤々としたハイパーながら、北極マスターにゃ何のそのな麺面。
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先ずは赤いスープから飲→見た目の地獄具合からすると“ピリ”なワード通り軽快レベルの辛味。
でベースのポテサラ白濁豚骨ルーシーがドッシリと支え、コク旨ピリ辛マロ豚な味わいに。
麺は→細きストレートな中華麺。ツルツルプッツンと歯切れ軽やかで、唐辛子装備の豚骨スープとの相性もまずまず。
トッピン具は、、、赤いヤツがドバーッとしか見えませんね^^;
その赤い粉の下に→トロトロ豚チャーシュー2〜3枚分がホロっと崩れてIN、メンマ5〜6本、青ネギパッパ。赤いヤツが主役な構成。
食べ進むと、じわじわと辛味が体内に蓄積し→汗がダクっと。タン(舌)がポッポとして来たわ^^;
ズバーっと食べ進み、固形物を噎せることはなく完食。
赤粉が全て溶け込んだ橙濁豚汁を浅瀬まで飲み進み汁残フィニ。ご馳走さま〜
時流をもろともしない今も昔も愛される豚骨ベースに、辛味程々な赤い雨を降らせた旨辛な一杯。
白き泡ブク円やかな旬麺とは間逆に位置するも、コレはコレで引力大の赤だく汗ダクな優麺。
あ、タンポポ行きたいな。麺屋 極鶏 一乗寺本店はもっと行きたい!