コメント
毎度〜
コレまだ食ってへんかったで〜
次回コレにしてみようかな?
拙者は新庄の方が不自然やと思うでござる!
ジン1971 | 2008年4月20日 23:33新庄かぁ〜、トーク出来へんから、ブラウン管(古ッ)から消えかけやね〜
ちなみに、今日は家族で行ってきて、坦々麺食べてきたで〜
濃厚すぎやけど、バーミヤンよりも旨かったで〜〜〜w
アカンな~同好会 | 2008年4月21日 00:16私も初めてお店に入ったとき、「中華料理店じゃーん」
「グズグズ麺が出てくるかも」って思いましたよ。(笑)
ところで限定の豚骨ラーメンは終了したようですね?
kouhei | 2008年4月21日 17:29コウヘイさん毎度ぅぅ〜
とんこつはメニューには無かったみたいですぉ〜、残念ッ!!
コスパフォも良好ですし、本格的に稲毛区開拓しようかな〜
アカンな~同好会 | 2008年4月21日 19:15
アカンな~同好会
まー
どんどん


ももも





この店は、わちきの数少ないラブデのラフレが高評価やから、前々から行きたい行きたい思うとったんよね〜
この日は、中央区屈指の家系、ヒロ末広(横浜家系ラーメン 末広家)に伺ってんけど、店外まで続く行列(1時間以上待ちコース)やったから断念して、末広通りを県庁方面に向かう最中、ふと思いついたんがきききりんやったんよね〜
昼の部12時ジャストに到着。
店のすぐ脇のコイパ(コインパーキング)に車を停め、ドキドキしながらドアをあける。
「いらっしゃいませ〜〜〜〜」の4重奏が奏でられ、6人掛けのテーブルを案内される。
F1×E尺、一人ぼっちwww
メニューを手渡され、希林ラーメンをオーダー。
最近、バイブルを忘れがちなので、キョドりながら、店内を観察してみよう!
こちらは、想像以上に中華料理店。間違いなく中華料理店。
ラオタには似合わない空間のような気がしなくもない。客の入りは5割程度ながらも、次々に「ピロリロピロリロ〜」と客が入ってくる。
割と年配のお客さんが多いような気がするぉ〜
そうこうしているうちに、注文から7分15秒15で、熱々のラーメンが、孤独死寸前のウサギ、F1×E尺のもとへ届けられた。
見た目、かなり味が濃そうなビジュアル。
竹岡式まではいかないが、かなり濃い色のスープやね〜と思いつつ一口啜ると「旨いぉ〜〜〜」となる。
スープは、鶏さんベースの中華そば的な味わいやね〜、鶏さんが立ちすぎとったら、安っぽく感じるんやろうけど、魚さんの下支えがしっかりしとるんよね。
僅かながら八角、それに椎茸さんの風味も感じたな〜
スープの色ほどカエシは強うないし、この手のラーメンとしては、出汁がしっかりしている印象を持ったんよね〜
麺は、中細微ちぢれ系。
茹で加減も硬すぎず軟らかすぎず絶妙なバランス。スープとの相性はよく、さらさら系のスープの味を寄せてあげる感じやね。
具は、チャーシューが何故か4枚。
わちき常連や無いぉ〜w
一見だぉ〜〜〜www
そのチャーシューがメインに、黄身固味玉,メンマ,ほうれん草やなくて菜の花の茎の部位と葉の部位,ネギの構成。
チャーシューは、以前、兄貴格のたんが言うとったように、それぞれ味付けが違うように思える。
部位もロース,肩ロース,もも肉を使っているんやないかな?(知らんがなwww)。肉の味をしっかりと感じるチャーシュー、とても美味しい。
メンマは、見た目、色濃いのだが、個人的にグぅ〜〜〜、少し胡椒の香り付けを感じたんやけど、許容範囲やね。
ほうれん草でなく菜の花は、茎やな〜と思いつつも、根の部分はしっかりと切り取られ、均等の長さに揃えられ、作り手の気持ちの入っていることを十二分に感じさせてくれる。
味玉は美味しい玉子を使っとるんやろうが、普通に美味しいんやないんかね〜
あっ!という間に完食。
かけだしラオタに有りがちの、中華料理店のラーメンなんて…
という偏見を持ってなかったといったら嘘になるんやけど、その偏見を見事に吹き飛ばしてくれる逸品と感じたんよね。
流行の味ではないんやけどね〜
心からの「ごちそうさまでしたぉ〜〜〜」とともに店を後にし、コイパ料100円やったから嬉しくてもう一軒行ってもうたよ〜〜〜
食べすぎは、
アカンな〜