コメント
おはようです〜
これ味噌ですよね??
合わせ味噌でもこの色合いは余り見たこと無いですね〜
もの凄くしっとりしてそうな感じ。。
麺も細ストレートですか〜
確かにお嬢様ですな。
私は高血圧必至のお下品な調味料が取りそろわれているお店の方が好きです。。
3ちゃん | 2008年4月22日 09:57コメントありがとうございます。
合わせなのかどうかは、ワタクシの推測なのでハズれてるかもしれません。
オジョー様ラーメンも悪くは無いのですが、
おゲレツ味噌ラーメンとしばらく巡りあっていないので悲しいです。
麺徳、行きたいなぁ・・・・
hima | 2008年4月22日 23:21こんばんは。
もうほとんど葛飾区ですね(笑)
ふーむお上品な味噌ですか〜
やはり味噌は少し下品の方が美味いですよね!
おゲレツ味噌ですか?
「ら〜めん 両国ときせい」の「こってり」を是非お勧めします。
自分はきつかったですがおげれつ味噌だと思います。。。
ぽんたくん | 2008年4月22日 23:58コメントありがとうございます。
ぽんたくんさん、
ときせい、行きたいんですよね。
通常の昼飯にはギリギリ無理なので、用事を作って押しかけます。
ドロドロ味噌、早く食べたいなぁ。。。
hima | 2008年4月23日 09:03どもです!
中華料理 永楽の雰囲気はある意味稀少ですね!
店内の相田みつおさんの「にんげんだもの」はご主人が書いたんですって、奥様に伺いました。
790円メニューが大勢を占める中、やはり味噌でしたか!
ちょっとパンチ力に欠けるようで、物足りなかったようですね。
「タレ不要餃子」はやはりタレつけた方が旨かったですよ!
1日1麺 | 2008年4月23日 12:49コメントありがとうございます。
1日1麺さん、
相変わらず味噌でした。しかもランチタイムの40円引きも無く。。。。
ヘンに期待しなければ、もっとウマく感じられたかもしれません。
「タレ不要餃子」、なるほど、タレを使いたく思います。
もともと餃子はタップリなタレが大好きで、
ハジッコがタレ入れになってるタイプの皿ですと、かならず決壊させてしまいます。
hima | 2008年4月23日 19:13himaさま、kaitです。
私の地元にようこそ。
こちら実は店で食べたことが無く、出前でたまに食べます。
(だいたいラーメンと餃子、一品料理です。)
今度店でも食べてみます。
kait | 2008年4月25日 08:44コメントありがとうございます。
kaitさん、
めったに行けない北小岩にお邪魔いたしました。
コドモの発熱で半休をとったドサクサにまぎれての訪問です。
悪いオトォチャンでした。
hima | 2008年4月27日 17:38最近行ってないな! 久方ぶりに覗いて見るかな?
言ってQさん、コメントありがとうございます。
ワタクシも、激しくご無沙汰しております。
ああ、あの「にんげんだもの」が懐かしいです。。
hima | 2014年3月18日 17:32
hima

高血圧グリーンモンキー麺
あらチャン(おにぎり兄)
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華






同じ江戸川区内ながらもワタクシの行動範囲から最も遠い店で、
ヤボ用に絡ませて初訪問です。
4/21の11:45頃に店の前へ。
住宅地の中、なんとなく料亭風の店構えで、
店内からは民謡が漏れ聞こえてきます。
若干タジロぎながら店内へ。
中は思ったよりはコジンマリしていて、気の利いた居酒屋といった造りで先客は2名。
カウンター席に座ると、目の前は大きな板で塞がれています。
元々は調理場が見える仕組みだったのを塞いだのでしょう。
そしてその板には、「相田みつを」の名文、
「にんげんだもの」が書かれていました。
アリガタいお言葉なのでしょうが、コレの裏は調理場なだけに、
文中の「あやまちだってあるよ」、そうならない事を祈ります。
「原油価格などの高騰の為」と言う理由で、イロイロなサービス券のタグイ、
そしてランチタイムの40円引きなどは廃止の模様。
掲題のモノを掲題の価格で注文です。
「にんげんだもの」越に野菜を炒める音が聞こえ、ほどなく完成です。
大き目のドンブリの中央に盛られた具材はモヤシ、ニラ、挽肉、ネギ。
ちょっと寂しい感じがしますが、これも「原油価格など」の影響でしょうか。
スープはタップリめで、赤白合わせの赤系味噌。
アツアツで穏やかです。
魚介系(?)のダシがキッチリと効いていて、
テキトーに作ったシロモノではないことは確か。
ついついレンゲが活躍してしまいます。
麺はストレートに近い細麺。
他のメニューとの共用なのでしょうが、
コシが強く、食べ応えもバッチリです。
残念な事に、終盤、いや、もっと早い段階から食べ飽きがきました。
見かけに比べて具の種類も量も貧弱な事が原因でしょうか。
「タレ不要」とPRしている自慢の餃子などと合わせればベターなのかもしれません。
マロヤカさだけが目立つスープも、何か物足りなく感じてきました。
おなじみのニンニクや豆板醤でゲヒン路線に持ち込んでみたいところですが、
残念ながら、それらは用意されていません。
いや、このスープは、それでは好転しないかもしれません。
良い所のお嬢様は、オジョーヒンだからこそ存在価値があるのでしょう。
それでも、けっしてマズい訳ではないので淡々と食べ進めるうちに完食となりました。
会計時に流れていたBGMは炭坑節。
老舗の中華屋さんのフシギ空間、まあ、機会があったらまた来ます。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり